11/04/28 12:41:23.14 rZnUDL73
最高
372:名無しの笛の踊り
11/04/30 14:53:51.93 K+SkGVQe
アルゲリッチが恋人の指揮者と演ったディスク。非の打ちどころがない。
373:名無しの笛の踊り
11/05/12 00:13:31.96 UN4K9rCi
非の打ちどころがないが問題ありまくり演奏w
374:名無しの笛の踊り
11/05/14 03:02:30.96 Zgmcex+V
しかし373はどこが問題か指摘できないのであった
375: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】
11/06/01 02:44:25.07 JLkRMZ/f
ハイドシェック/グラーフ/ザルツブルク・モーツァルテウムがいい
376:名無しの笛の踊り
11/07/01 08:53:56.90 31dixT5E
ハスキルで一番いいのは誰との共演盤ですかね?
377:名無しの笛の踊り
11/07/02 02:45:56.66 XrJ3fLWg
>>376
マルケヴィチ
378:名無しの笛の踊り
11/07/16 18:35:59.41 FpfSq78J
>>355
人気が高いのは、やっぱり24番より20番のような気がする
379:名無しの笛の踊り
11/07/17 06:43:33.94 S7bSLiR5
>>376
意外なことにカラヤンとのライブが良かった。
一番聴いてるかも。
380:名無しの笛の踊り
11/07/17 15:24:33.28 0jxn83m5
>>377
もしも20と24が一般的人気が高いならば、それはただ、
これらの曲が短調で書かれているからという理由だけでしょ?
23、27、26だって素晴らしい曲なのだが。
381:名無しの笛の踊り
11/07/19 18:13:03.76 xqe1/nai
モツの短調はみんな謎とか暗号っぽい
382:名無しの笛の踊り
11/08/16 09:05:10.57 icXhLdAk
この曲の第2楽章が映画『アマデウス』のエンディングで使われている
383:名無しの笛の踊り
11/08/16 10:44:30.73 CF6xyUia
モツの短調はいい曲が多く
アンチモツにも大人気。
だがモツの本質は長調にあり
モツの謎は長調に隠れている。
384:Vyger
11/08/16 22:01:54.57 IUE4ztAk
短調には風情がありますね。
「自分の人生のある時期のある思い出」
多くの場合、異性と過ごしたあの時間(それが悲しい別れであったとしても)…
曲がその人を思い出させるのか?その人が曲の風情を帯びていたのか?
私の恋した女性は、なぜか皆、ヴィヴァルディの音楽を想わせる無垢な哀愁を漂わせておりました。
RV394・2楽章/RV397・1楽章(特に1:23秒~1:42秒のヴィオラ・ダモーレの独奏弦の旋律)を私はこよなく愛します。
今日も「堀北真希そっくりさん生徒」に言われてしまいました。「先生はのことをもっと知りたいです。」
本物の美少女です。
385:名無しの笛の踊り
11/08/17 10:34:13.79 Iz6dyOm/
うわぁ!!
でた~
386:名無しの笛の踊り
11/09/17 17:52:09.28 /cxM7N8x
アルゲリッチの第20番唯一の録音のやつがいい
387:名無しの笛の踊り
11/10/26 17:52:29.13 IyXOuDJA
スティーヴン・ルービンがフォルテピアノの指揮振りをやったのは素晴らしいね。
特に第2楽章は最高と思った。
388:名無しの笛の踊り
11/10/26 17:55:35.41 yL7wG3Am
>>387
それ興味あります。
レーベルなど教えてもらえますか?
そして他の曲もでているのでしょうか?
389:名無しの笛の踊り
11/10/27 00:08:31.81 ExIWltZM
>>388
海外盤のアラベスクというレーベルでCD番号DMS-78(Z6530)。
日本語の帯、解説有り。
中古CDショップで見つけたものだから今はたぶん廃盤になってるだろうなあ。
ちなみにカップリングは第23番でこちら指揮はランサム・ウィルソン、オケは第20番共にモーツァルティアン・プレイヤーズ。
第23番の方もなかなかの演奏だったよ。
録音年は第20番1984年、第23番1982年デジタル録音。
390:名無しの笛の踊り
11/10/27 06:02:52.38 7BKX5KLS
BWS(ブルーノ・ワルター協会)のE・フィッシャー/ヨッフム盤なんかどうだ?
2楽章後半で落ちるが。
391:名無しの笛の踊り
11/11/27 23:47:27.96 LNaksRn0
モーツァルトの曲殆どに言えることだが木管群がしっかり鳴ってないと物足りない
更にこの曲では低音部もしっかり鳴ってる方がより魅力的に思う
特に終楽章の冒頭部分は高音部と低音部の掛け合いの様になってるから
低音部が軽すぎると魅力が半減する
今のところその点で一番満足してるのは内田/テイト盤だが
ソロ以上にオケの魅力に拠るところが大きい