09/07/22 23:37:20
>>695
二回録音してるな。
697:いつか名無しさんが
09/07/24 02:44:59
>>696
(・∀・)なになに?
698:いつか名無しさんが
09/07/24 13:45:14
>>697
New Wine In Old Bottles (East Wind )
The Jackie Mac Attack Live (Birdlogy)
に入っているよ。
699:いつか名無しさんが
09/07/24 14:25:01 51Xa4QJr
swing swang swinginのピアノって本当にウォルタービショップかなぁ
毎回 あっソニークラークじゃないの?と思ってしまいます。
700:いつか名無しさんが
09/07/24 15:03:00
>>698
(・∀・) thx!
701:いつか名無しさんが
09/07/24 17:28:38 xPAC9AiS
ミンガスの霧深き日の別テイク聴いたけどやっぱジャッキーいないと駄目だな
702:いつか名無しさんが
09/07/24 17:50:50
>>699
八分音符の跳ね方がソニクラと全然違うでしょ
703:いつか名無しさんが
09/07/24 18:20:31
ソニクラって曲終わりの処理に定型パターンあるよ。1アルバムに1回は使うから気が付くね。
704:いつか名無しさんが
09/07/25 11:26:38
私的マクリーンのアドリブのイメージ
Pestige
パーカー直系。麻薬のせいか練習不足?やや一本調子で音程は悪いが、意外にコードははずさない。数年でぐ
んぐん上手くなる印象。
Bluenote前期(Let Freedom Ringまで)
ハードバップの時期。手癖も多いものの、独自のバップフレーズを連発し、メロディアスで聴きやすい。
Bluenote後期(Let Freedom Ring以降)
コルトレーンを意識して、モードスケールに基づくアドリブが増える。ただしフリーも意識。唐突なフラジオとか萎える。
SteepleChase
ヨーロッパ録音はブランクがたたり、ビバップに戻っている。後期ニューヨーク録音はバックに変遷はあるものの、本
人のアドリブはあまり冴えない。日本録音も同じ。
80年代に息子と演奏していた時期の初期
バップフレーズとモードが融合して、かなりモダンな印象。親父練習したな、というところ。
晩年
ひたすらスケール分解のフレーズになり、やや単調になってしまった感じ。音色に締まりがなくなる。
705:いつか名無しさんが
09/10/23 00:42:35 5xe2INFp
これって亡きご本人のものなのかな・・・
URLリンク(www.facebook.com)
706:いつか名無しさんが
09/10/23 00:59:23
息子と競演しているダイナスティというCDを買ったけど、こいつは凄い!
707:いつか名無しさんが
09/11/08 00:03:23
デモンズ・ダンスの1曲目を聞くと、最高音、最低音を完全にコントロールしてるし、
フレーズもかなり考え抜かれて吹いている感じ。
手癖や指任せではないな。
ピッチはジャズがアメリカの民族音楽と考えると、受け入れられる。
平均率やクラシックに毒された耳では分からないだろう。
708:いつか名無しさんが
09/11/08 12:15:27
>>707
デモンズ・ダンス、まじで良い。不気味なジャケ画でキワモノ扱いしてたが、レンタル聴きして本当に良かった。
709:いつか名無しさんが
09/11/09 01:09:38
俺もルネと共演したのは好きだ
710:いつか名無しさんが
09/11/10 10:02:30
Live at Montmartre のマクリーン、なんであんなに劣化してるの?
711:いつか名無しさんが
09/11/14 18:20:43
ん、そうだったかなぁ
結構長い間その作品は聴いていないが、バリバリ吹きまくっている印象があったけどなぁ
むしろブルーノート後期よりも暴れていたような気がしたが。
712:いつか名無しさんが
09/12/10 00:29:33 p3JNmr3b
ブランクがあったからモードやフリーのフレーズが出なくなって、原点のビバップフレーズしか出てこなくなっている
印象はあるよね。
713:いつか名無しさんが
09/12/10 14:09:10
>>711
吹きまくっているけど、粗雑な感じだな。
ブルーノート時代の完成度には到底及ばない。
714:いつか名無しさんが
10/08/16 23:12:34 fECz5azD
息子は?
715:いつか名無しさんが
10/08/17 08:36:32
クスリ 結構ひどかったからなァ
716:いつか名無しさんが
11/02/27 08:17:53.43 N4Q6mxcH
~「Dig」のレコーディングの思い出~
さて想像してほしい。最初にマイルスがソロをとる。次にソニーがソロをとる。その次が私だ。さあどうする?
すべてのサックス奏者にとってソニーはアイドルだった。みんな、ソニーのように吹きたいと思っていた。
「マイルス・ディヴィス青の時代」より