10/12/17 07:07:29 AO//+5KD0
ITスペシャリストが語る芸術
URLリンク(www.kaynotes.com)
私と世間の人との重要な違いは食事だけである。
世間の人は1日3食で、肉食が中心で満腹するまで食べる場合が多く、
菓子類などの間食をするのも普通だ。
私は1日1食で夕食だけであるが、肉、魚は食べず、
食後でも十分な食欲が残るように食べ、間食も全くしない。
世の中には多くの健康法や健康食品があるが、それらが健康をもたらすことは決して無く、
健康かどうかの違いは、食事の量だけで決まる。
適切な一定量の食事を決まった時間に食べるようにすれば健康にしかならない。
世間の人は、あまりに食べ過ぎで、しかも、食事の量や食べる時間が一定していないので、
健康であるはずがない。
私は食べないが、肉食自体はそう悪いものだと私は思っていない。
ただ、肉類は食べ過ぎの原因になる可能性があるし、多く食べれば極めて身体に悪い。
食事の量が適切なら、何でも非常に美味しいので、別に肉や魚を食べる必要がない。
私自身、長年、重度のアトピー性皮膚炎、心筋梗塞、めまい、だるさに苦しみ、
発作を伴うメニエール氏病でしばしば立ち上がることも出来なかったが、
食を慎むようになってから、それらの症状はは自然にすみやかに消えた。
当然、何の医療サポートも必要としなかったし、金がかかるどころか、食費は数分の1になり、
医療や薬、あるいは、効果もない高価な健康食品で多額の金を無くすこともない。
私の1日の食費は数百円である。