11/08/07 00:54:00.91 uifgnVv1
宮崎の牛飼いは口蹄疫は補償金でめちゃくちゃもうけた。
あぐらももうかったけど、他の牛飼いより、補償単価は低かった。
県の天下り団体と癒着してるやつらの牛が高値で評価された。
天下り団体から精液買ってたら補償金が上積みされた。
あぐらは法人税を払わないといけないけど、競争相手の牛飼いは法人税0%。
こんな環境ではもうかるはずがない。
「肉用牛売却所得の課税特例措置」により、数千頭規模までの牛飼いは法人税所得税0%。
数千頭規模の牛飼いはほとんどいない。要するにほとんどすべての牛飼いは所得税法人税をほぼ全額免除されてる。
あぐらの飼養頭数は十数万頭なので、免税措置の恩恵がほぼない。