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国交省は31日、資源や穀物を運ぶ貨物船の拠点として、今後、国が重点的に整備をしていく「国際バルク戦略港湾」の選定結果を発表した。
国交省は、大型のバラ積み貨物船を今後、日本の港でも受け入れられるようにするなど、
穀物・石炭・鉄鉱石の物流コストを下げるため、国が重点的に整備する「国際バルク戦略港湾」を選定した。
選ばれたのは、釧路港、小名浜港、鹿島港、木更津港、名古屋港、水島港、福山港、徳山下松港、宇部港、志布志港。
これらの港は、今後3か月以内をメドに施設整備や事業計画を盛り込んだプログラムをまとめ、大型船に対応した岸壁などの整備を行っていく。
関西が一つもないけど、これも、国交省の謀略なのか?