【技術/商社】三菱商事 ディスプロシウムの使用量を大幅に減らした高性能磁石に戦略投資[10/10/21]at BIZPLUS【技術/商社】三菱商事 ディスプロシウムの使用量を大幅に減らした高性能磁石に戦略投資[10/10/21] - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:やるっきゃ騎士φ ★ 10/10/21 08:50:56 ソースは http://www.sankeibiz.jp/business/news/101021/bsc1010210500001-n1.htm http://www.sankeibiz.jp/business/news/101021/bsc1010210500001-n2.htm [1/2] 電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)向けの高出力モーターなどに不可欠な 高性能レアアース(希土類)磁石の「ネオジム磁石」。 この磁石に使われるレアアースの中でも、特に希少な「ディスプロシウム」の使用量を大幅に減らした 新磁石の量産化プラントが近く、国内で稼働する。 事業主体は、ネオジム磁石を発明した佐川眞人氏創業のベンチャー企業、 インターメタリックス(京都市西京区)だが、プロジェクトを支える“陰の主役”は三菱商事だ。 三菱商事は、EVや省エネルギー家電などの性能を左右する高性能磁石の新技術に着目し、 2008年にインターメタリックスの増資を引き受けて19.2%出資した。 ここまでは将来の収益を期待し、成長の芽に先行投資する一般的なベンチャー出資の一つにすぎない。 だが今春、同社はインター社への出資比率を一気に32.5%に引き上げ、筆頭株主としての 経営参画に踏み込んだ。 事業の採算性や3年後の黒字化などを厳しく問うこれまでの投資判断の物差しでは、 出資後わずか2年あまりでベンチャーの筆頭株主となる選択は難しかった。 規格外の投資判断の背景には、今年4月に発足した社長直轄の新組織の存在がある。 ◇ -続きます- 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch