10/05/27 02:34:24 NnjiMCnp
最近よくある、瓶みたいな風呂に父親がゆっくりと入ってて、その連れの女の子は瓶の縁をまたいで何度も出たり入ったりしていた。よくある光景。
俺はそこが空いたら次に入ろうかと思って、近くで涼んでいた。
女の子は、賞1以下くらいで、瓶の縁からはまだ足がギリギリ地面に届かない為、出入りのたびに足を大きく上げて縁をまたいでいた。なんども出入するうち、縁に割れ目がひっかかって広げたように超パックリ!ピンクの栗皮~小陰唇まではっきりと見えてしまった。
びっくりしたよ・・・
>>688
何事でもそうだが、待ってる時ってのはいくら待っててても来なくて、諦めて帰る帰り際になって来る。そんなもんだよな