08/05/28 21:41:18 kBTt4GHF
この前セミナーハウスで宿泊研修があった。
大阪のある国立大学のゼミも来ていたんだが、風呂で大学生と一緒になった。
はじめに入ってきた2人は隠さず、1人は包茎、1人はズルムケ。
次に入ってきた4人のうち、1人はタオルできっちり隠してたが、他の3人は隠さず、2人は剥けていたけど1人は包茎。
隠してたやつも途中からタオルをはずした。大きかったが、亀頭と棒の境目のわからない、どこから皮だけなのか分からない、
先のとがったドリルだった。
おれが湯船につかっていると、洗い終えた大学生たちも湯船に向かってきたが、剥けていたはずの3人のうち2人はいつの
まにか被っていた。
ここまではよくあることだが、驚いたのは剥けていたもう1人が、皮をかぶせながら湯船に向って歩いてきたこと。
(他の大学生たちも湯船につかっていた、その目の前で。)
「人に見られないように、こっそり見え剥き」というのは分かるが、「堂々と人前で皮かぶせ」とは。
脱衣場で体をふいていると、遅れてもう1人大学生が入ってきて、先にあがって体をふきながら談笑していた包茎の友人の
前で、バスタオルを腰にまいてパンツをぬぎだした。ごそごそと手をタオルの中に入れているので、見え剥きしているのか
と思ったが、タオルをはずすと、亀頭が5分の1くらい出ている皮かむりで、皮の先をつまんで、念入りにすっぽり皮をか
ぶせながら浴室に入っていった。
彼はタオルをまいて隠しながら、見栄剥きしていたのではなく、皮をかぶせていたのか?
不思議な経験だった。
これって、世代の違い?
それともあの大学生たちだけが特殊?