11/06/12 04:06:27.52
魔法少女A「ぐぬぬぅ・・・!」
魔法少女A「消音器なんて付けちゃって・・・!」
魔法少女A「シケてる音なんか混ぜるなー!私の攻撃魔法の奏でる音楽をブチ壊す気なの!?」
魔法少女A「空気読めないババァめ!引っ込んでなさいよ!!」
魔法少女B「音楽?ひょっとしてギャグで言ってるの?」
魔法少女B「魔法戦なんて屁のこきあいよ。音楽とは程遠い本来なら恥ずべき行為」
魔法少女B「『世間の皆様、お騒がせしてごめんなさい』と赤面しながらやるものなのよ」
まどマギのQBみたいな武器商人が魔法少女のシステムを軍だけでなく、民兵・ゲリラ・PMC・反政府組織とかに広めたら何かカオスになりそう。
944:名無し三等兵
11/06/12 04:15:39.47
魔法少女W「ハッハッハ」 ちゅどーん
なんかやだなw
945:名無し三等兵
11/06/12 04:22:19.08
>>935
謎の組織に奪取されて、右肩を赤く塗った部隊から引っ張った、不死身の男とともに
謎の作戦に投入されるのか?
946:名無し三等兵
11/06/12 09:03:22.27
なのは=烈風
まどか=電征
947:名無し三等兵
11/06/12 09:17:32.03
キリコ・キュゥべぇと言いたいつもりか
948:名無し三等兵
11/06/12 09:20:13.08
あんこショルダー隊の出番だな
949:名無し三等兵
11/06/12 09:28:11.92
>>945
反物質の妖精に会いに行って
最期は超巨大戦艦に特攻する方がいい
950:名無し三等兵
11/06/12 16:25:50.18
>>949
反物質の妖精に頼らなくても、管理局の白い悪魔の全力全開なら
超巨大戦艦の1ダースくらい撃沈してくれそうだがなぁ。
なのはなら、月を砕くあの砲とやりあっても、はじき返しそうだし
951:950
11/06/12 16:28:35.29
すまん、レベルリセットのせいでスレ立てられん
まどかも落ち着いたからすぐにいっぱいになるとは思わんが、
960踏んだ人にお願いしていいかな?
952:名無し三等兵
11/06/12 16:36:39.29
なのは様なら高速中性子の嵐を突破して、都市要塞にぶっ放して終了のような気がする
953:名無し三等兵
11/06/12 19:58:15.84
>>952
で、撃破した後に、都市の残骸をみて愕然とするなのは
「わ、わたし、殺したの?ここに住んでいた人たち殺したの?!」
錯乱状態に陥るなのは
954:名無し三等兵
11/06/12 20:43:37.96
ガミラス星をアポ~ンした際に「勝利か、糞でも喰らえ」と感傷的になった古代君も
対都市要塞戦では容赦なかったし
それどころかブラックタイガーの喪失を真田さんその他の戦死と同レベルに扱う体たらく
戦士を一人前にするのは実戦です
あれだけの戦歴があるなのは様なら境地に達してる事でしょう
955: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】
11/06/12 21:45:40.79
スレタイミスってしまった…申し訳ない
スレリンク(army板)
956:名無し三等兵
11/06/12 21:55:01.46
>1乙
957:名無し三等兵
11/06/12 22:39:00.99
そうして、ごく普通の少女は、皆から悪魔と呼ばれるようになりました
おしまい
958:名無し三等兵
11/06/13 10:34:48.50
>>954
おそらく民間人もいた惑星と侵攻用の軍事拠点も兼ねた移動要塞を一緒にされても…
959:名無し三等兵
11/06/13 21:27:30.92
>>958
白色彗星の上面の都市部はどうなんだろ?
第二次大戦で銃後という言葉が意味をなさなくなったように、
たとえ侵攻部隊の拠点とはいえ、住宅があり、家族があった
としたら?
その家族を自らの手で殺したとなのはが思ったら?
960:名無し三等兵
11/06/13 21:39:22.96
隠れる奴は敵なの
出てくる奴はよく訓練された敵なの
ほんと魔法大戦は地獄なの
フゥハハハーハァー
961:名無し三等兵
11/06/14 06:54:39.92
一体何が始まるんです!?
第三次大戦だ
962:名無し三等兵
11/06/14 07:07:30.32
なんておろかな。
仕方がない。これは彼らが望んだことなのだよ。
自己の欲求の実現のために、最後の蓋を開けてしまった。
我々にできるのは、ただ眺めていることだけだ。
そして次の時空管理へと旅立つ
963:名無し三等兵
11/06/14 07:19:01.84
すいません、むこうに白のセーラー服を着た女が居るんだけど、彼女まともじゃないの。
撃たれかけたわ、助けてください!
全警備員へ、三階で非常事態だ。
容疑者は女性、170cm、髪は茶、ふりふり魔法少女の変態だ