11/05/04 21:07:20.89
>>271
>外国の汎用コンバインと、国産の汎用及び自脱型コンバインはまた違うよ
>その画像にあるニューホランドのように、欧米大陸国の場合は水田内での作業を考えていない
馬鹿乙。
あの画像、国内の水田で使われているものなんだが。
>稲刈りのときは水を抜くがそれでも地面の耐久性は低いので、接地圧が高ければ圃場を荒らしてしまい大変
>だから国産機は汎用機も含めて殆どがクローラを装備している
だったら「水を張った水田」で使う「田植え機」と同じに大径の車輪でもかまわないわけだ。
そしてそうしないのは大径タイヤの上に脱穀装置を乗っけたら車高と重心がすごいことになる
からだろと言っている。
大型であれば装輪式であっても大径幅広のタイヤで接地圧は下げられるし、大型の車体ゆえ
に脱穀装置を搭載しても重心を高くせずに済む。まさかいくら馬鹿でも車輪だから点で接地す
るなんてアホは言わないよな? 事実上接地面は弧で計るのに。
さらに言えば装軌であっても接地圧は小型と大型で倍以上の開きがある。装軌になれば無条
件で水田に入れるものではない。でなきゃ日本の戦車開発で水田の踏破にあんなに拘る必要
もない。
つか、自分で出したリンク先でさえ装輪があるのにそれを無視しているって、まるでアナル並の
馬鹿さ加減なんだが。1輪でも100キロ弱を支えるのに「クローラを装備」(キリッ」って…w
URLリンク(www.jnouki.kubota.co.jp)