11/03/21 21:55:09.42
>>204
>水上艦には水上艦の、哨戒機には哨戒機に出来る事に専念するべきなんだよ。
非常に同意。
対潜水艦作戦を実施する上で、各ビークルのできることできないことはしっかり認識しないとね。
哨戒機は広域を哨戒できるものの、滞空時間は限られており、またセンサーはソノブイに大きく依存する。また直衛はできない。
護衛艦は哨戒範囲は限られてるものの、大型の低周波バウソナー、VDSを装備でき、対潜ヘリと組み合わせることで
バランスのいい対潜能力を有する。また護衛対象を直衛して護衛することができる。
これらを組み合わせて、対潜水艦作戦は実施しなければならない。
哨戒機が護衛艦の役割を代替することはできないから、
>水上艦には水上艦の、哨戒機には哨戒機に出来る事に専念
しなければならないんだよね。うん、同意。