11/05/26 22:39:14.48
>>801
同じ大佐でも空軍大佐と特務機関の大佐ではどっちが偉いか知らないが、腕っ節と図々しさでは、射撃の名手の大佐でも
上回る事はできないらしい。…古ラピュタ語やヘブライ語、古代バビロニア語あたりにあちらは通じていたはずだけど、
戦車潰しが好きな大佐は、「はぁ?英語でしゃべれってか?おまえ、ココがどこか分かって言ってるんか?ココはドイツだぜ、
で、いうと、ドイツじゃあ独逸語って言葉を話すんだよ。なに訳分かんねぇ寝言、言ってんだよ。」と言い返すヒトだし。
「だけど、オレは、「見ろ、ボリシェビキ共の戦車がゴミのようだ。」なんてほざいたことは、無いよ。」
「口にする前に元が何だったか分からない鉄くずにしてりゃ、そんな事言う暇なんか無いでしょうに、全く。それより、
燃料がもう無いんですよ、さっさと降りましょうよ。」
「やだっ。何度でも言うけど、降りたくないっ」
皇居上空を何度でも旋回するスツーカ。
陸自三佐「…一発必中なら、陛下の御親襟を患わせないで済むんだけど…」
羽毛田長官「実のところ、皇后陛下がハエ叩きを用意されているんだ。」