11/05/21 21:40:39.37
たった二週間であらすじからプロットから全部できると思ってるのか、このお馬鹿は
135:名無し三等兵
11/05/21 21:41:30.36
時節ネタでシリーズ持たせるってのは長期シリーズにありがちな尺稼ぎ手法だからな
荒巻さんとか過激先生とかが得意だった
136:名無し三等兵
11/05/21 21:44:07.96
>>134
プロットが執筆期間の話と関係あんのかよ
プロットがたまたま現実と被ったんでこれ幸いとバリバリ現実反映させてんのミエミエだろうが
オマエは馬鹿だなw
137:名無し三等兵
11/05/21 21:56:14.29
ま、核爆弾もまだ使われていないのに核アレルギーを執拗に
描くってのはちょっと違和感あったかな
138:名無し三等兵
11/05/21 23:26:18.32
原発自体は米独で戦前から考案されてた。
まあ、時節ネタやる気なら津波でドイツ軍全滅とか
やるだろ。
139:名無し三等兵
11/05/22 01:25:17.22
本人が必要のない言い訳で必死
140:名無し三等兵
11/05/22 08:16:05.50
ヒトラーが楽しすぎる
141:名無し三等兵
11/05/22 13:28:19.35
『30秒』ネタはどっかで使ってやろう
142:名無し三等兵
11/05/26 23:10:14.37
女皇の聖戦 内親王那子様の機略
吉田 親司
イラスト:鷲尾 直広
その他“吉田 親司”の著作を見る
ISBN:978-4-02-273970-4
予価:945円(税込み)
発売日:2011年06月17日予定
戦火を鎮めるため渡欧した那子。しかし、ドイツ軍によるイギリス本土上陸作戦が遂に開始されてしまう。
空挺部隊はバッキンガム宮殿を奇襲し、ジョージ6世を捕縛。その娘エリザベスは那子と共同戦線を張り、ドイツ軍に対抗する―。シリーズ第2巻。
143:名無し三等兵
11/05/26 23:10:42.66
追記
ソース
URLリンク(asahi-novels.com)
144:名無し三等兵
11/05/27 17:48:08.71
月刊那子様かよ
故某女史並の筆速度
145:名無し三等兵
11/05/28 12:49:43.30
架空戦記作家って、刊行ペースが極端に早いか極端に遅いかの二択って気がする
146:名無し三等兵
11/05/29 09:41:23.63
専業か副業かの違いなんじゃない?
147:名無し三等兵
11/06/07 02:15:52.29
自衛隊三国志は黒歴史
148:名無し三等兵
11/06/11 07:12:17.36
女皇の聖戦 内親王那子様の機略 (朝日ノベルズ)
URLリンク(www.amazon.co.jp)
149:名無し三等兵
11/06/21 21:08:16.07
言いたくないが、あんまり登場する兵器がチトー化すると興醒めになるな。
150:名無し三等兵
11/06/22 08:26:33.93
どこのユーゴ大統領だよ
那子様は元からスーパー大戦だから少しくらい兵器インフレが高騰しても問題無し!
とハルゼーが言ってました
151:名無し三等兵
11/06/22 21:19:58.41
氷山空母が出て来る話でチトーとな
まあ10年くらい技術革新してるな
3年くらいヨーロッパは停戦してたからその間に
いろいろやってたと
ボルゲーゼがやらしいな
152:名無し三等兵
11/06/24 02:24:14.20
老衰したハルゼー。だが世紀のマッドサイエンスト矢追博士によりサイボーグとして蘇った!
100万馬力のその力で敵兵をちぎってはなげ ちぎってはなげでドイツ陸軍をして『ヨーヨッパで最も怖れられた男』として歴史に名を残した。
153:名無し三等兵
11/06/24 09:58:47.66
一応載せておきますが・・・ひょっとしてこれで那子様とお別れ?
女皇の聖戦 内親王那子様の凱歌
吉田 親司
イラスト:鷲尾 直広
ISBN:978-4-02-273971-1
予価:945円(税込み)
発売日:2011年07月20日予定
戦火を鎮めるため渡欧した桃園宮内親王那子。
ドイツ・ヒトラーによるイギリス本土上陸作戦に対し、那子は王位を譲られたエリザベス2世と共闘し対抗した。
ソ連・トロツキーによる東ポーランド独立もあり、ドイツは窮地に立たされる。
追い詰められたヒトラーは鬼道に走り、ベルリンは最期の日を迎えようとしていた。
那子はヨーロッパの破滅を阻止できるのか!?
URLリンク(asahi-novels.com)
154:名無し三等兵
11/06/24 10:08:56.88
原爆開発云々の事があるから も~少しあると思うが…