11/10/02 00:46:03.20
イギリスは空軍がそれなりに貢献しとるわ。
物事を戦死者の頭数でしか判断できないボンクラは
早く職について納税して国に貢献しろや!
186:名無し三等兵
11/10/02 14:49:07.78
>>183
>ソ連参戦が無ければそのまま『決号作戦』に突入して、米軍は撃退されるところだった。
いくらなんでも撃退は無理だろう
時々見かけるだつおってソ連シンパ?
それともユルい日本の外交力、外交/戦争に対する国民の意識の低さに警鐘でも鳴らしてるつもりなのか?
187:名無し三等兵
11/10/02 21:57:16.61
いくらなんでもソ連参戦を想定したプランってあったよな?
188:名無し三等兵
11/10/02 23:45:48.65
>>1
敵国から吹っ掛けられた戦争だったなら、日本国民も徹底抗戦したかもしれん。
しかし軍部独裁で勝ち目のない戦争に突き進んだ挙げ句の敗戦だから、厭戦気分の蔓延も致し方なかろう。
189:名無し三等兵
11/10/03 10:00:44.62 N5gz0uEu
冬はマイナス温度になる寒冷な山岳部と
焼夷弾で焼け野原になるような木造家屋だらけの市街地では
ゲリラ戦を長期間行うことは無理ではなかろうか
190:だつお ◆t0moyVbEXw
11/10/03 12:40:07.76 gS7ejoM+
皆もご存知の通り、日本はソ連抜きのポツダム宣言を『黙殺』したわけだが、
米軍のほうもソ連参戦抜きの日本本土上陸なんて想定外だった。
>>186
>いくらなんでも撃退は無理だろう
一九五五年三月二十三日、マッカーサーはヤルタ会談で、自分の見解が求められなかったと非難し、
もしそのとき求められていれば、「あの戦争の末期にソ連を太平洋戦争に持ち込むことに最も強く反対の勧告を
したであろう」と述べた。ところが一九四五年二月の段階では彼はこれと正反対の印象を三人の人物に与えている。
ジョージ・リンカーン准将は、マッカーサーと話し合った後、「全般計画について、マッカーサー将軍は、アメリカ軍が
日本本土をたたく前に、最大数の日本の師団を、アジア大陸で作戦させてこれを釘づけにしておくことが絶対必要である」
と述べたと言っている。 ポール・L・フリーマン・ジュニア大佐は「彼はソ連軍があらかじめ満州で作戦に参加しないかぎり、
アメリカ軍が日本本土に侵入してはならないと強く主張した」と記録している。新海軍長官のジェームズ・V・フォレスタルは、
その日記の中に「マッカーサーはアメリカ軍は日本本土ー関東平野ーで使用するため、これを温存して置かなければ
ならないと言い、満州で日ソが激戦を交えるという保証がないかぎり、これはできないと言った」と書いている。
<ジョン・トーランド「大日本帝国の興亡5」 >
>>189
>ゲリラ戦を長期間行うことは無理ではなかろうか
本気でそういう認識なら、日本を早期終戦に導いてくれたソヴィエト赤軍に感謝しなければな。
しかも無条件降伏をしたのに北方領土返せなんて暴論も甚だしい。
だから無条件降伏をしたということなら、直ちに北方領土返還論を取り下げろ!
逆に北方領土返還に拘るなら、まず日本は無条件降伏をしていないことを内外へ向けて示せ!
191:だつお ◆t0moyVbEXw
11/10/03 12:52:25.52 gS7ejoM+
>>186
>時々見かけるだつおってソ連シンパ?
まさか同じ口から「アジア太平洋戦争は日本の侵略戦争だった」なんてセリフは出ないだろうね?
まさか同じ口から「日本は無条件降伏をした」なんてセリフは出ないだろうね?
まさか同じ口から「日本はもっと早く無条件降伏するべきだった」なんてセリフは出ないだろうね?
まさか同じく口から「日本は東京裁判を受諾した」なんてセリフは出ないだろうね?
東京大空襲や広島長崎の原爆投下で日本人を大量虐殺したのは米軍だし、また東京裁判には
ソ連代表が判事として参加している。それから日本降伏の御前会議が開かれたのは広島原爆
ではなくてソ連参戦の翌日。ソ連参戦こそが日本降伏の引き金であり、もっと早く降伏すべきだったとか
本土決戦すれば日本はもっと負けたというのなら戦争を終わらせてくれたソヴィエト赤軍にこそ感謝しな
ければならない。また核兵器の優位性を強調するのならそれはそれでソ連邦はイギリスよりも3年早く
核実験に成功しており、同じ戦勝国でありながら技術水準はイギリスよりも遥かに上。
まさにソ連邦の核兵器はアメリカの一極支配に痛撃を浴びせた、世界平和に貢献した核兵器だった。
その証拠に、ソ連邦の核兵器で殺された人間は一人も居なかったのだ。
だ か ら ソ 連 邦 の 核 兵 器 は き れ い な 核 兵 器 だ っ た ん だ よ ぉ !
192:だつお ◆t0moyVbEXw
11/10/03 12:58:50.23 gS7ejoM+
>>185
>イギリスは空軍がそれなりに貢献しとるわ。
>物事を戦死者の頭数でしか判断できないボンクラは
でもアメリカイギリスをかばってソ連を非難しても、旧日本軍となると全面否定なんだろ?
旧日本軍がマレー・インド洋でイギリス陸海軍を殲滅したことも、大陸打通作戦で中国国民党
を撃破したのも、ぜーんぶ否定なんだろ?
アジア太平洋戦争は日本の侵略戦争なんだろ? 東京裁判は受諾なんだろ?
原爆投下も日本降伏の引き金になったとして礼賛するんだろ?
だから無条件降伏をしたということなら、直ちに北方領土返還論を取り下げろ!
逆に北方領土返還に拘るなら、まず日本は無条件降伏をしていないことを内外へ向けて示せ!
193:名無し三等兵
11/10/04 03:41:06.17
話は横道に逸れるけど大陸打通作戦って無理があるよねぇ。
ああいう作戦はトラックなどの充分な輸送力が必須なのに
あれじゃ歩兵や機関銃手がかわいそう。
せめて大量のリアカーや手押し車を用意すりゃいいのにね。
194:名無し三等兵
11/10/04 06:55:36.30
>>193
>せめて大量のリアカーや手押し車を用意すりゃいいのにね。
そうすればもっと大勢の中国人を大量虐殺できたのにねw
195:名無し三等兵
11/10/04 09:47:32.99 j/hEWAdK
最近中国工作員の水軍が跳梁跋扈してるってのは本当だったのか
196:名無し三等兵
11/10/04 09:53:09.55 j/hEWAdK
CCTV新聞聯播、「ネット水軍」の実態を暴露
URLリンク(japanese.cri.cn)
197:名無し三等兵
11/10/05 08:15:49.37 OpPi5qJ7
当時は戦車の走行を破壊する威力のある対戦車携帯武器なんてなかったから
南米のゲリラみたいに政府軍や警察相手の軟弱なゲリラ戦とは違って
正規軍でのりこんできた米軍とゲリラ戦するのは至難の技だったんだよ
198:名無し三等兵
11/10/05 10:35:56.48 O9rRD6CZ
ゲリラ戦どころか、占守島じゃ戦闘団規模での上陸阻止戦闘やってるし
関東軍の一部はそのまま中国軍に編入されて、チハたんでソ満国境を守り続けただろ
ゲリラがお好みなら、復員を拒否してフィリピン、ベトナム、インドネシアで戦い続けた兵士も大勢いるぞ
199:名無し三等兵
11/10/05 18:39:11.48
いたな
ロシアからの支援を受けて
200:名無し三等兵
11/10/05 21:40:31.67
不正規兵は自称兵士の単なる犯罪者
そんなものになるのは程度の差こそあれ洗脳されてしまった者か
ゲリラ首領や幹部等から恫喝脅迫を受けて仕方なくやっているだけの立場の弱い者
201:名無し三等兵
11/10/06 07:02:44.49
>>200
お前、そこまで残留日本兵を悪く言うことはないだろう
202:名無し三等兵
11/10/06 13:28:04.67 iyU7JUiU
天皇が米側に投降してワンワンと尻尾を振り出した時点で
ゲリラ戦をやるような愛国的軍人は天皇に銃口を向ける
不届きもの扱いされることになってしまいうまく収まった
203:名無し三等兵
11/10/06 14:02:11.07
他国の支援のないゲリラが、政府の降伏後で実力で正規軍を追い返した例は少ない
北ベトナムも共産圏と接続して支援を受けるまでは、フランスに押されっ放しだったし
アフガンゲリラは米国特殊部隊や諜報機関に訓練を受け、携帯対空ミサイルや対戦車ミサイルの支援を受けていたのはあまりにも有名
204:名無し三等兵
11/10/07 05:07:35.68
>>201
ああ、すまん、残留日本兵は念頭に無かった
シナ軍閥の兵やべトコンイスラム原理主義グループ、民族主義者グループの構成員の話だ
もっとも「ゲリラ首領や幹部等」を「国、軍、上官」に置き換えれば大半の軍隊に当てはまるな
205:名無し三等兵
11/10/07 22:21:17.15 DKrYkP+3
当時はまだ通信機器が未発達で連携が大事なゲリラ戦は無理な時代だったから