10/10/06 23:05:25 Pu8a/Bfi
後に日本軍が米戦艦に艦砲射撃されてわかったけど
大した効果ないんだよな
762:名無し三等兵
10/10/06 23:10:04
>>761 バカ?水際のむき出し陣地は全滅だよ
日本軍は地下陣地で水際陣地じゃない
763:名無し三等兵
10/10/06 23:17:50
>>760
連装三基じゃ、きりがないぞ
砲台ふやして散布界を拡げるなら
いよいよ…
あーぁ彼等は魔改造に出されてしまったかー
いやまて!ストップかければ間に合うんじゃ…
そして緊急回航だ
764:名無し三等兵
10/10/06 23:30:55
>>758
10/13の艦砲射撃は上陸支援で総攻撃支援ではないやん。
>>759
警戒心が足りないってのは、最前線なのに警備隊の数が少なすぎるという意味。
同時期にマキン島も、潜水艦から奇襲上陸した1個中隊相手に全滅してるし。
せめて呉三特陸とか、1個陸戦隊位は置いてもいいものを。
ブナ制圧ってのは空襲でなく、南海支隊をモレスビーでなくラビに向かわせて、飛行場を占領確保するって意味。
まあ8/24からのラビ攻撃見るとガ島以上に油断して、敵は中隊規模程度みたいな舐めた見積もりしてるけど。
ちゃんと偵察したのかって言いたくなる。
765:名無し三等兵
10/10/06 23:33:17
>>761
戦艦1隻の火力は6個師団分の火力に匹敵するんだが。
766:名無し三等兵
10/10/06 23:36:42
>>760
戦艦4隻で撃てるだけの三式弾と零式弾の在庫なんてありません
>>764は何を言ってるんだ?
767:名無し三等兵
10/10/06 23:38:35
宛先間違えた>>763は何を言ってるんだ?
768:名無し三等兵
10/10/06 23:56:48 dWFb8ZYF
孫子の兵法に敵を知り己を知れば百戦危うからず
って言葉があるけど
当時の日本軍は知らなかったのか
769:名無し三等兵
10/10/07 00:33:42
>>764
>せめて呉三特陸とか、1個陸戦隊位は置いてもいいものを。
一個陸戦隊置く意味って何?
770:名無し三等兵
10/10/07 00:39:18
一番需要が予想される14インチ砲の溜散弾くらい用意出来ないなら戦争するな
771:名無し三等兵
10/10/07 01:35:21
なんで14インチ砲の溜散弾の需要が一番予想されるん?
772:名無し三等兵
10/10/07 01:40:58
>>771
どうせ、>>770の思いつき予想だろ。
773:名無し三等兵
10/10/07 02:30:35
日本戦艦の砲種と門数
18インチ 18門
16インチ 16門
14インチ 80門
14インチ砲弾の需要が突出してるのは明らかだが?
774:名無し三等兵
10/10/07 02:30:40
とりあえず「りゅう」の字が違う時点でダメだろ・・・
775:名無し三等兵
10/10/07 02:47:55
>>773
それだけでは徹甲弾ではなく、榴弾だという根拠にならない。
だいたい8インチの砲が需要が多いだろう。
勝手に戦艦に限定するな。
776:名無し三等兵
10/10/07 03:50:16
>>770
開戦時点では戦艦・重巡による地上砲撃なんて、想定してないんだからしゃあない。
戦艦といえば艦隊決戦の切札、だから徹甲弾が基本だ。
艦砲射撃やる時は駆逐艦・潜水艦・掃海艇がやるもんで、初期から頻繁にやってる。
1941年12月だけでも
12/8曙・潮ミッドウェー島砲撃
12/15伊75マウイ島砲撃
12/16伊22ジョンストン島砲撃
12/22伊71ジョンストン島砲撃
12/24伊74パルミラ島砲撃
12/31伊1ハワイのヒロ埠頭砲撃、伊2伊3マウイ島砲撃
これだけの事例があるし、2/23には伊17が有名なカリフォルニアの製油所砲撃もやってる。
777:名無し三等兵
10/10/07 04:26:13
>>775
お言葉を返すようですが14サンチ砲だと(ry
778:名無し三等兵
10/10/07 04:29:49
主砲が飛行場砲撃中のとき副砲や高角砲は何をしてたんだよ?
水際陣地なら砲撃できたんじゃない?
779:名無し三等兵
10/10/07 04:35:21
調べもせずに書き込むとかお前が何してんだよ?
780:名無し三等兵
10/10/07 10:34:03
>>768
とりあえずチハタソに関しては
あれほど完膚なきまでに叩きのめされるとは思ってもみなかっただろう
泥縄とはいうがそれなりに「ここは鉄板」と思われていた
切り札としてあてにされていた部隊や兵器が通用しないのが痛いのう
781:名無し三等兵
10/10/07 10:52:48
チハタソとは一体何なのか
あれほど叩きのめされたとは何のことなのか
よくわからないけど、とりあえず南東方面とは関係無さそうとは感じ取った