10/09/03 18:23:42
ドイツは英仏に買ってもらう必要は特にないないと思うけど。
ドイツの進んだ工業製品を買うのに、農作物と交換できたりして、お金がない
貧乏国とドイツの物々交換の貿易はうまくいっていたと思うけど。
863:名無し三等兵
10/09/04 03:57:26
海軍力を増強してれば歴史変わってたろうな
864:名無し三等兵
10/09/04 07:42:43
陸軍がしょぼくなる
865:名無し三等兵
10/09/04 08:43:21
英仏ブロックの外のバルカン諸国やソビエトとの貿易が
ワイマール期のドイツ経済の大部分を占めていたというが。
フランスはドイツのバルカンにおける経済的プレゼンスの増大を妨害しようとしたが
上手くいかなかった。
866:名無し三等兵
10/09/04 09:40:18
ここが2ちゃんだと理解した上で表現選ばないとあんた、
かえって恥かくよ?
867:名無し三等兵
10/09/04 17:51:10
?
868:偽モルダー ◆26r9vDYRZI
10/09/07 00:36:41 O8KMhDWw
しばらくこないうちに伸びてるねw
おいらのソ連さまにまつわる考えだけど
スターリンは英仏独が戦争で疲弊し、その後攻め込む予定だったと思う
なのでバルト3国を占領し、モスクワからの距離を伸ばし、そのためにも
フィンランドにも領土を要求し、英独を疲弊せんがためにはドイツ軍の
訓練もソ連領土内にも提供。計算違いは、ドイツ軍の侵攻が予想外に早かったこと
んな感じじゃないの?
869:名無し三等兵
10/09/07 00:51:45 PS2PybEN
お元気そうですね師匠
870:名無し三等兵
10/09/07 01:15:12
よくドイツ軍将官がヒトラーの陰口で使ったという「伍長殿」
残念ながら戦略眼は無かった
871:名無し三等兵
10/09/07 02:35:45 WKvsxAMk
仮にヒトラーがいなかった場合、ナチスは政権を分捕れたのだろうか?
872:名無し三等兵
10/09/07 03:11:40
形はどうあれ、ファシズム的な政体になってただろうねぇ
873:名無し三等兵
10/09/07 10:48:23
ワイマール体制が不安定すぎたから、右派か左派の極端な政体になっていた事は想像に難くないね。
ナチスと言うかドイツ労働者党はどこかと合併か吸収で直ぐに消えてしまっていたと思うけど。
874:名無し三等兵
10/09/07 19:06:25
レームが暴走してまたミュンヘン一揆的なのやらかしてるような気がする
875:名無し三等兵
10/09/07 22:55:51
共産化してソ連と同盟を組んでたりしてw
876:名無し三等兵
10/09/07 23:35:29
「工業国の共産化は上手く行かない」ってのが通例のような?
877:名無し三等兵
10/09/08 00:06:21
むしろマルクス的には、国が充分に工業化してこそ共産革命の素地ができると言う理論だったけどね
878:名無し三等兵
10/09/08 00:08:39
いやまぁ理論はそうなんだけど、自ら共産主義の道を選んだ国って、
工業国はほとんどないんだよねぇw
879:名無し三等兵
10/09/08 00:47:05
まあ、そうだね
それについてはスターリンが他の国の共産党をソ連の出先機関のようにしようとしたために
行動の自由を失ったり、それぞれの国の既存の政府から警戒されてしまったのが大きいと思う
革命後のソ連国内に限って見れば、工業の近代化や規模拡大には成功しているけど、
農業の近代化や生産量増加には失敗しているという事を考えても、
農民に共産主義は受け入れられにくいような
880:偽モルダー ◆26r9vDYRZI
10/09/08 00:48:03 qYswUdry
本場ドイツでは、ナチスの台頭を語るときドイツ共産党の存在は
スルーしないわけにはいかないモンらしいね
支持層が同じ貧困層という点で。
でもな
共産主義といっても私有財産は認めない、給与はみんな一緒~とか
言ってても「党の所有」は認められるw
なので、「党の別荘」「書記長さまのクルマ」とかごく普通
よって「共産貴族」とかゆう言葉が産まれますた
そこで、おまいら「飢餓輸出」「ホロドモール」でググルんだ
ウクライナ人がナチスを解放者として迎えたのもよくわかる
881:名無し三等兵
10/09/08 00:53:42 GxZDfkFA
有害な無能幕僚が多すぎた点。
882:偽モルダー ◆26r9vDYRZI
10/09/08 00:56:03 qYswUdry
おいら調べでは
基地外度はスターリンのそれはヒトラーの100倍
幸福度ではムッソリーニはヒトラーの100倍
お命狙われ度では、ヒトラーはムッソリーニの100倍
幸福度、ってゆうのはムッソリーニは家庭に恵まれていた、ってゆう点で
戦局が悪くなって、胃を病んで柔らかいもんしか食えなかったそうだけど
幸せな家庭にいて、いざ出勤して「偉大なローマ~」とか叫んでも
あんまし、迫力なかったんだろうねw
家庭愛をあんまし知らず、孤独?別に良いじゃん、友人?は?誰だっけ的な
ヒトラーとかスターリンのほうが独裁者としては威厳がにじみ出てたはず
「おかあさんはどうしてあんなにぼくをぶったの?」とは
独裁者になってからのスターリンのお言葉w
寝ようww