10/11/13 13:50:02
ケロン婆は境界例患者です。
病人ですので、生暖かく見守りつつ弄って楽しく遊びましょう。
特徴
・レスの大半がブーメラン→「投影性同一視」
参考サイト
患者への理解と対応:投影性同一視による操作
URLリンク(homepage1.nifty.com)
投影性同一視という防衛機制は、境界例の患者がよく使う防衛機制です。
~中略~
患者が、「お前は、×××だ!」と言ったとき、「お前は」という部分を「私は」に
置き換えてみれば、言っていることがそっくりそのまま患者自身にぴったりと当てはまる
ことがあるのです。しかし、患者は「私は、自分勝手だ!」とは言いません。
その代わりに「お前は、自分勝手だ!」「お前は、自分のことしか考えていないじゃないか!」
と言って、周囲の人たちを非難するのです。
・被害者叩くことに嫌悪感を持たない人間がこの世に一人(奥さん)認定
・奥さん擁護の固定IDが9個いても一人(奥さん)認定
・自分が気に入らないレスはすべて一人(奥さん)認定
・ライブに行く人間はこの世で一人(奥さん)認定
→「二者関係にしがみつく」
どんな多くの人に叩かれていても 「自分ともう一人の誰か」という構図にしがみつくのが特徴。
・自分の経験則が誰にでも通用すると思っているので死語連発→「自分と他人の境界が曖昧」
奥さん叩きお一人様のケロン婆は、自分が追い詰められると自分を叩いてるのが奥さん認定します。
本人と思い込まないと 危うい心のバランスを保っていられないのです
これは境界例患者の特徴のひとつなのです。
>・ 二者関係にしがみつく
奥さん「北村はあの事件を結局、女同士の闘いに誘導しようとしている」
スレ住人「奥さん叩きもこの事件を結局、女同士の闘いに誘導しようとしている」