【宮崎勤】連続幼女誘拐殺人事件【オタク】★4at ARCHIVES
【宮崎勤】連続幼女誘拐殺人事件【オタク】★4 - 暇つぶし2ch960:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/30 22:28:58
ちょうど小学生の頃に、この人に遭遇した事があるw
怖くて必死に逃げたけど…


961:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/30 22:52:58
>>956
それ告発した毎日の記者の手記じゃない
別の文章だよ
告発した記者はブログなんてやってない
ネットにあるものが全てだと思ってるとか、思い込みが激しいよ

あと一橋とかの本は、どれも妄想がかったことしか書いてないのは有名
だからあっちこっちから叩かれてる

休業日の件は記者会見の場
雑誌報道では詳細が出てたから、それ読んでなければそりゃ知らないだろう
だがおまえさんが知らないから、そんなことは無かったと結論できる思考回路が
おかしい

警察のモデル検証は、日本テレビのニュース番組内で報道された

962:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/30 23:06:02
>>957
骨を炭にするくらい簡単にできるって、人骨でいつそんなことを試した?
妄想じゃなきゃ、余程の変質者ってことになるが

あとカローラⅡは自動車整備士の2人によって目撃されたもので、
車種の見間違えはほぼ確実に無いと言える
また丁度犯行時刻と重なっており、警察自身がそこで目撃された者以外に
犯人がいることはありえない、と断定している
また当然だが、脱輪の跡はラングレーでは無い
脱輪したカローラⅡを救ったのが、当の整備士である目撃者たちであるからだ
また絵梨香ちゃんだと断定できるような写真は、裁判では証拠として提出されていない

とりあえず新聞、雑誌、ニュース番組、ワイドショーなど、様々なところで報道されており
全てを網羅した資料など存在しないのは、理解した方が良い
休業日の矛盾の件は、比較的有名な話で、最初の記者会見と次の記者会見の記事を
見比べれば、筋書が変更されていることはわかる

>>958
もともと同一犯とされた事件に一貫性が無く、当初から本当に同一犯なのかということは
逮捕前からずっと言われ続けていたこと
しかも犯人の目撃像とは似ても似つかず、捜査途中の証拠とも矛盾するようなのがいきなり
犯人だということになってたので、多くの人がおかしいということには気付いていた
そこに毎日の記者の告白手記、鑑定歯科医の証言、異常報道の過熱なども重なり、
冤罪の可能性が高いということが明らかになっていった

松本サリン事件の時と同じ、あの家にあった薬品でサリンなどは製造不可能だとされていたのに、
無理矢理警察が犯人に仕立てあげてしまい、マスコミもそれに便乗してしまった
あの時もその絶対的な矛盾から、すぐに冤罪だと気付ける人は気付いていた

>>959
宮崎の頭の良い悪いなど関係無い
全ては証拠から判断されるべきもの
悪いことをしそうだとかの憶測は、一切排除して考えなければいけない

963:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/30 23:21:31
「別の文章」と言いつつ、書誌情報を一切開示せず、
「テレビで見た」とかの話をもってして、
「冤罪なんだ!」と喚き散らしたところで、
第三者が客観的に検証することが不可能。

主観情報を並べたところで、何の説得力もないね。


>後日、休業日の矛盾を指摘されて、関係した警察官自身が捏造調書であったことを認めた

再三にわたり、「捏造調書であったことを認めた」っていうソースを求められているのに、
逃げ回っていて、議論するにあたっての基本すら守られない人間と話したところで仕方ないね。

所詮、宮崎冤罪説なんて匿名のネットでしか吼えることのできないトンデモ。
顔を出してそんなことを言い出したら、電波扱いされるのがオチ。

その論拠を求められても、無視するかテレビで見たとか、書名すら挙げられないのだから。


964:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/30 23:50:47
>>961
>それ告発した毎日の記者の手記じゃない
>別の文章だよ
取材した記者が告発したから、世間もそのことを初めて知ることができた、って
いうくらいだからさぞかし読売ウイークリーよりも大々的に載った文章なんだろうね
何で読んだの?新聞?雑誌?そのくらいは答えられるよね?

965:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/31 02:42:07
>それ告発した毎日の記者の手記じゃない 別の文章だよ
そいつは失礼。ではその別の文章というのを俺も読んでみたいのだが。

>一橋とかの本は、どれも妄想がかったことしか書いてないのは有名
「塗り潰されたシナリオ」の内容は確かに陰謀論めいたトーンで、俺も「?」とは
思ったが、あの腕時計写真だけは著者の思い込みとは関係ない物では。そこを
差し置いて、一橋なる人物の怪しさを喧伝して混ぜっかえそうというのはフェアじゃ
ないね。

>だがおまえさんが知らないから、そんなことは無かったと結論できる思考回路がおかしい
俺は何も、そんな事は無かったと結論づけてなどいないが?そんな事を書いてる箇所が
あったらどうぞコピペしてくれ。
もしその記者会見の雑誌報道なりを俺も読む事ができて納得できれば、俺はいつでも考えを改めるよ。

>人骨でいつそんなことを試した?
そういう幼稚な突っ込みはやめてくれないかw

>休業日の矛盾の件は、比較的有名な話で

俺は宮崎事件関連の本を20册ほど読んだが(我ながら気持ち悪い奴だと思うがw)、
休業日の矛盾の話はこの掲示板で初めて読んだよ。比較的有名な話ならどれかの資料には
触れられてる筈だと思うのだが、それを教えてくれないか。
くどいけど、俺は否定してるんではなくて「書いてある所を教えてくれ」と聞いてるんだよ。

俺は別に冤罪派を目の仇にしてる訳ではないし、そういう説もあって良いと思ってる(もっとも、
そこまで強硬に主張するなら、2chに書いてないで何故彼の生前にしかるべき所で主張して
助けてやらなかったのかとも思うがw)。
だが冤罪を主張するあまり、「警察が捏造を認めた」的な、出所不明の怪しい言説を
次から次と書き込むのはどうかと思うんだがね。

まァ、今年も残りわずかな大晦日に殺伐とした応酬をするのもアレなんで、俺は
ひとまず降りるよ。よいお年を。

966:名無しさん@お腹いっぱい。
10/12/31 13:52:05
URLリンク(ja.wikipedia.org)
>関連書籍
>「宮崎勤裁判」(1995年5月、佐木隆三)
>「宮崎勤 精神鑑定書―「多重人格説」を検証する」(1997年1月、瀧野隆浩)
>「宮崎勤事件夢の中―彼はどこへいくのか」(1997年12月、小笠原和彦)
>「夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白」(1998年12月、宮崎勤)
>「宮崎勤精神鑑定書別冊 中安信夫鑑定人の意」(2001年8月、中安 信夫)
>「M/世界の、憂鬱な先端」(2001年1月、文庫2003年1月、吉岡忍)
>「宮崎勤事件―塗り潰されたシナリオ」(2001年6月、文庫2003年8月、一橋文哉)
>「夢のなか、いまも」(2006年2月、宮崎勤)
>「“宮崎勤”を探して」(2006年12月、芹沢俊介)


967:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/01 05:42:50 OfX4mTBg
>>966 マヌケな質問ですみませんが、お勧めはどれでしょうか。

968:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/01 13:36:40
佐木隆三と吉岡忍の2冊

969:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/01 23:45:51
草を生やす奴は大抵論理的な思考ができないというがまさにその典型例がいるな
矛盾に対して正面から当たることを完全に避けているのが見え見え

970:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/02 00:43:47
>>968
ありがとうございます。読んでみます!

971:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/05 16:58:49
佐木隆三の「宮崎勤裁判」は正確には上、中、下の三冊

972:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/06 21:18:36
宮崎勤 12スレ
URLリンク(find.2ch.net)

973:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/11 11:51:29
TVでも公開されてたが、こいつの書いた人間かネズミか分からんような絵が
怖かった。あんな絵を描くこと自体、こいつは正常じゃないよ。

974:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/11 13:22:36
冤罪説なんて馬鹿馬鹿しい話は誰もこのスレで支持しないもんだが、一瞬間をおいた隙に自演で恥ずかしいことをしてる奴がいたのな・・・
もう少しスレの流れを知らないと直ぐに自演だとバレてしまう

975:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/11 13:38:42 0OgC3nyT


>>484




976:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/19 16:58:41 oA89FA13
ユーキャンの向井理が出ているCMに「もうひとりの自分」が登場するが、
あれを見て宮崎クンを偲んでいる人は日本にどれ位いるのだろう?

977:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/24 21:01:24 D5c/vrwd
幼女連続殺人鬼「宮崎勤」が眠る「獄死者」納骨堂の霊気

東条英機や泉鏡花、小泉八雲ら著名人が眠る東京都豊島区雑司が谷霊園。
鬱蒼とした緑が茂るこの霊園の一角に、高さ1.8m程の鉄柵に囲まれたコンクリート
造りの平屋の建物がある。その隣りには「合葬之碑」と刻まれた石碑も。
東京拘置所納骨堂。広さ約20坪のこの納骨堂には東京拘置所で死亡した囚人で
死後、引取り手がない者の遺骨が納められている。それが病死でも、たとえ死刑
であったとしても・・・・・・・
昭和63年、世間を震撼させた連続幼女殺人事件。幼子4人を次々と殺めた殺人鬼
宮崎勤は08年に死刑が執行されたのだが。
「母親に”お線香をあげたいのですが”とお願いすると、”全部、拘置所にお願い
した”と。遺体の引取りを拒否したようです」
かくして、宮崎の遺骨はこの納骨堂に納められたという。
法務省関係者によれば「堂内には地面から50cmの高さに設置された祭壇があり、壁面
をぐるりと囲むように骨壷が安置されています。
この場所には何人も立ち入りを許されず、白壁のたたずまいは刑務所を彷彿とさせる。
死してなお、塀の外には出られなかった宮崎勤。享年45。(週刊新潮より)


978:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/24 21:38:01
冤罪ではないと思うけど今田勇子は宮崎とは別人だと思う。送られて来た遺骨は真理ちゃんのものではないと思う

979:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/25 00:18:40
香樓塘安観

980:名無しさん@お腹いっぱい。
11/01/25 03:48:53
戒名も幼児にちなんだものになったのだろうか


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