11/08/06 19:06:17.62 7y22m9LxO
>>776
大学時代も当然ながら友達も親しい知り合いも全くいない生活を送っていたんだけど、
講義の時に前の席の奴が友達同士で楽しそうに喋っていたのが腹が立って、そいつの
パーカーのフードにゴミをいっぱい入れてやったのを思い出した。
消しゴムのカス、噛み終わったガム、紙くず、インクが切れたボールペンなど。
当時は発達障害なんていう言葉自体が知られていなかった時代、まさか自分が障害持ちとは
夢にも思わなかった。
生きにくさに苦しみ、ひたすら自分を責める毎日だった…。