08/05/05 14:05:38 ZDFvYNki
ちょっとググってみました
第65回「日本の奇妙な生活保護制度」(2007/11/08)
給付総額は少なく、保護されている人はさらに少ない
日本の公的扶助支出額の国内総生産(GDP)に占める比率を見ると、わずか0.3%であり、
経済協力開発機構(OECD)諸国の平均(2.4%)の約8分の1と極めて小さい(埋橋教授の
研究は基本的にOECD加盟国のうち24カ国を対象としているが、ここでは平均を計算する際、
通常先進国と思われている国に限定するために、トルコを除いた)。
当然のことながら、公的扶助を受けている人々(子供を含む)の総人口に占める比率も0.7%
と低く、OECD諸国の平均(7.4%)の約10分の1にすぎない。
URLリンク(bizplus.nikkei.co.jp)
たいして税金使ってないねw