【政治経済】平成床屋談義 町の噂その84at ASIA【政治経済】平成床屋談義 町の噂その84 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:日出づる処の名無し 08/05/03 23:29:21 Jyhs1ReX >>34 政権交代が民主主義の根幹? 「いつでも政権交代できること」の間違いだろ? ほかに候補がいないのなら現在の政権を選び続けるのも市民の権利だ。 51:日出づる処の名無し 08/05/03 23:29:35 /EsHsTvR >>40 自民は、(最近は減ってるが)地方議員からのたたき上げ、世襲、官僚、組合等ルートがしっかりしてる (良くも悪くも) だからそこから外れてる人間は自民からは出にくい時代が長かった。 52:日出づる処の名無し 08/05/03 23:29:54 dOODGef4 >衆院選で野党が過半数を確保すればいつでも政権交代できますよ。 どっかの参院第一党は、参院選で与党が負ければ政権交代できると思っていたような気が・・・ 53:日出づる処の名無し 08/05/03 23:31:15 dOODGef4 >>51 組合じゃなくて、業界団体だよな。 54:日出づる処の名無し 08/05/03 23:31:34 e3YiyP6j パキスタンに対する円借款の供与について/外務省 平成20年5月3日 ttp://www.mofa.go.jp/mofaj/kinkyu/2/20080503_182621.html 1. 我が国政府は、パキスタン・イスラム共和国政府に対し、総額479億4,300万円を限度とする額の円借款を供与することとし、 このための書簡の交換が、5月3日(土曜日)(現地時間同日)、イスラマバードにおいて、我が方高村正彦外務大臣と先方 マクドゥーム・シャー・マフムード・クレシ外務大臣(Mr. Makhdoom Shah Mahmood Qureshi, Minister of Foreign Affairs)との 間で行われた。 2. 背景及び対象案件の概要 (1)パンジャブ州送電網拡充計画(第一期)(119億4,300万円) パキスタン最大の人口を擁し、国内電力の約7割を消費するパンジャブ州において、500kv及び220kvの送電線及び 変電所の新設を行い、電力供給の安定化を図るもの。 (2)パンジャブ州灌漑システム改善計画(113億8,200万円) 国内の小麦及び綿花の約8割を生産するなど、農業が盛んであるパンジャブ州においては、農業生産の9割以上を 灌漑農地に依存している。本案件は、灌漑インフラの改修、農民組織の設立・育成支援等を行い、農業生産の向上等を 図るものである。 (3)農村振興道路建設計画(第二期)(シンド州)(91億2,600万円) シンド州の地方部において舗装道路の整備を行い、農村部と都市部のアクセス改善により、農村の生活水準向上、 貧困緩和を図るもの。 (4)東西道路改修計画(国道70号線)(第一期)(154億9,200万円) バロチスタン州の州都クエッタとパンジャブ州の州都ラホールを結び、石炭等の鉱業生産物や農産物等の輸送を担う 東西物流の主要ルートである国道70号線について、急峻かつ急カーブの山岳区間の改修等を行い、バロチスタン州と パンジャブ州間のアクセス向上を図るもの。本邦技術活用条件(STEP)による円借款案件である。 (後略) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch