【政治経済】平成床屋談義 町の噂その53at ASIA【政治経済】平成床屋談義 町の噂その53 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト193:日出づる処の名無し 08/01/18 04:53:36 MVsL5UcT >>187 >ちなみにおいら、トン掘に突き落とされたカーネル・サンダースの呪いは真実だと思ってるw うひゃひゃw 194:日出づる処の名無し 08/01/18 05:35:53 oly9DFWC >>191 AFPの紙幣感染の元記事ですが、 http://news.yahoo.com/s/afp/20080115/wl_sthasia_afp/healthindiaflu 研究者は紙幣の感染経路の可能性はあるが、確率は低いものであるとしている。 紙幣を扱う銀行員等は感染の確率は高くなるが、手袋やマスク着用で感染確率を 低くできると話している。 彼らが研究したウィルスは H1N1型 インフルエンザA型(ソ連型と呼ばれていたものと同)は紙幣で2~3時間生存。 H2N2型 (A香港型と同じ種類)は、最高3日間、鼻の粘液と一緒に付着させると2週間半 生存した。 紙幣を手にして、それを口や鼻に接触させると感染すると言っている。 H5N1型の鳥インフルエンザはウィルスが手に入っていないので研究対象になっていない。 インフルエンザウィルスは湿度、高温に弱い。簡単に無能力化される。 新型インフルエンザがインドネシア、インド、パキスタンに拡大していますが、 鳥=人感染、人=人感染にしても、近づかないと感染力が弱い。 空気感染しにくい高温多湿の環境にあるからでしょう。 通常のインフルエンザのように空気感染の経路が可能であれば、 爆発的に感染者が増大しているでしょう。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch