07/12/17 18:28:46 E+7Ty/G8
2年か前に日本の丸の内にある某書店に行った時結構驚いたのが、
小泉総理の神社参拝に対して賛否両論の本がいろいろ出ていたことです。
韓国だったら、主流に反する一方の本が出たら、徹底的に叩かれます。
そしてそれがネットだけではなく、リアルでその本に何かの×記しをつけるまで続きます。
例えば危険図書にされたりするまで。
じゃ、どうしてその本が「危険図書」になったのか?
理由は「国民感情だから」だそうです。
いつのまにか国民感情になってしまったネチズン。
これが、韓国のネチズン社会の致命的な副作用です。