07/09/22 09:30:29 EcOaGmj/0
生活保護を食い物にしてるBは市ね
【香川支局】
「あの子(被害者A)は○○(地区名)の者だから、もめたくない」と、
善通寺市内のコンビニエンスストアの店長が差別発言した事件の
第2回学習会を、昨年10月3日、東原集会所でひらき、
会社側から3人、行政から2人、県連と当該支部から7人が出席した。
学習会では、会社側が「反省すべき点であり、今後の経営に反映したい」とのべ、
①各種講演会に参加する
②直営店は学習会をひらく
③フランチャイズ店は文章で通知する、などのとりくみを報告した。
また差別発言をした店長は
「今回のことをふまえ反省し、少しずつ関係を良くしていきたい」とのべ
「本当に申し訳ないことをした」と謝罪した。
この差別発言事件は、昨年6月ごろ、善通寺市内にあるコンビニエンスストア店長が、
被害者A(被差別部落出身)の同僚Bと勤務中に
「あの子(被害者A)は○○(地区名)の者だから、もめたくない」と発言。
同僚Bが被害者Aに告知したことから発覚した。
これを受け8月22日、第1回学習会をひらき、店長、会社側にたいする課題を指摘、とりくみを追求した。
県連や関係者は、事件の告発からこの日の学習会まで、
会社側、店長本人の真摯な対応を評価し、今後のとりくみへの期待を表明した。
URLリンク(www.bll.gr.jp)
又Yかよ