25年前の慶応法学部は低偏差値だった!驚愕at JOKE25年前の慶応法学部は低偏差値だった!驚愕 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト150:エリート街道さん 06/10/20 07:30:39 Zg2IdkxH 軽トラあげ 151:エリート街道さん 06/10/20 08:34:35 tMuuVU94 法学部の人気は、基本的には司法試験からみだから 大学全部で10人も合格者がいない慶応とか上智は、法曹志向の受験生には 見向きもされなかった。 その後、司法試験が易化し、慶応の司法志望も増加した結果、慶応からの司法試験合格者が急増し、 慶応法の人気が高まった それに合わせて外部入学定員の削減と入試科目の削減があり、入試難易度が高騰した 152:エリート街道さん 06/10/20 08:49:58 H/35cMk0 >1990年代初頭の早稲田は1学年3万人、慶応は2万5千人も合格者を >出していた。 >推薦入学者、帰国などの無試験入学者も、それぞれ数千人。 1990年代初頭は、早稲田は15~16万志願(だいたい受験)で合格者は1万3千前後。 入試募集定員は法、商は各900(入学定員は各1200)、 政経は入試募集920で入学定員は1120だったかな?センター入試はもちろん無し。 この時代は、学内重複合格も含めた全学合格者の半数以上が入学していたであろうね。 1990年代初頭は私大バブルの絶頂期で、私大最高峰とされた早稲田は、受験生は殆ど第一志望で、 国立併願者も、東大でも早稲田政経落ち東大合格が多く滑り止めとして機能しておらず、それ以外の国立は 全く滑り止めにはならず、地方旧帝クラスは併願はほぼ全滅でW合格も早稲田進学のため水増しは不要、 また慶應との併願も、慶應も超難関だったが早稲田の方がより受かり難くまたW合格の進学率も上だった為辞退は少なく、 殆ど第一志望の早稲田は合格者を絞り込んでいたため、水増し合格は少なめで済んでいた。 私大バブル時、早稲田以外の私大でも、買い手市場だった私大は合格者を絞り込んで偏差値、実質倍率を高めていた。 難関でまた合否も読めないため受験生は併願を増やし(またそうする様に指導され、マスコミもそう宣伝)、 それがさらに倍率を高め私大を難化させる・・・というインフレスパイラルで私大バブルが演出され、志願者も増えた。 そしてマスコミは早稲田や明治を筆頭に私大の人気ぶり、難関ぶりを扇動的に書きたてていた。 23区内の私大文系は全て難関で、実質倍率10倍超えが普通だった。 今の早稲田は、1990年頃と比較すると、入試募集は入学定員の2割以上減り、 政経、法、商は定員減+入試募集定員減少でほぼ半減、全学の合格者はこの時代よりも数千人増えている。 センター入試による難関国立滑り止め合格と学部併願にセンター一般併願を含む学内併願が増えている。 全学で、入学数は定員超過しているが入試全合格者の入学率は1/3程度だろうね。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch