07/05/27 11:08:46 TneSRQO+0
◆小学校のトイレがラブホテルになる日も近い◆
カルト的なフェミニストが過激(危険といった方が適切かもしれませんが)な性(交)教育を推進しています。
彼女らはまた。ジェンダーフリー教育(男女という概念自体を否定する洗脳カルト教育)を推進しています。
それでは男と女の間の大きな壁とはなんでしょう?そう、セックスです。
フェミニストは、フリーセックス(乱交)社会こそ、ジェンダーフリーの完全体と考えています。
そしてその思想のもと、小学生に等身大人形を使ってセックスのやり方を教えたり、
AVを見せたりして子供達の性欲を刺激し、コンドームを配っています。
彼女らは近年、性が乱れてきたから性教育を行っていると主張していますが、
性が乱れてきたのは過激な性教育が行われ始めた頃からです。
アメリカでは過激な性教育をやめたら子供達の性が沈静化に向かっているという報告があり、
今では禁欲教育や自己抑制プログラムを取り入れている学校が殆どです。
尼崎市の小学四年生男児によるレイプ事件は有名(?)ですが、尼崎市でも過激な性教育が行われており、
犯行の動機となったAVも、授業で知ったと犯人の児童は自供しています。
そういえばこの事件、マスコミはほとんど取り上げませんでしたよね。。。
過激な性教育・ジェンダーフリー教育の実態の調査結果
URLリンク(www.jimin.jp)
ジェンダーフリー入門
URLリンク(www.tctv.ne.jp)