06/06/22 19:13:18 JyFeY/MW
URLリンク(www.mental-care.org)
>「婦人公論」読みました。
>表紙にも先生の名前があり、4ページにもわたり真実が語られていました。
>息子が北海道行きの決心をしたその日、なんと、週刊朝日に書かれていた女性のお通夜の日でした。
>どれだけ先生が落ち込まれていたか、どれだけ家族に親身になられていたか・・はっきり覚えています。
>問題を持った子が立ち直るだけでなく、家族全員が幸せにならなければ本当の問題解決ではない
>・・という考えの先生は、その家族のために走りまわり一睡もされていませんでした。
>そんな中、息子の相談にも乗っていただいたのです。(2006/6/21(水) 23:38 [No.5473])
※北海道へ行く、と言うことは、交通機関のタイムテーブルもあるでしょうから多分
昼間行われたメンタルケアでしょう。
お通夜は、通常一晩にわたって死者とともに過ごす慣習ですから、長田の参列は
多分暗くなってからでしょう。
目一杯好意的に解釈すれば、その日は忙しかったので真っ赤な服を着替える暇が無かった、となる。
しかし、それにしても…