06/08/05 20:22:55 9fLu0mTa0
なんと、あのしつこく他のハムに喧嘩を仕掛けていたが輪ゴムの連射で改心したはずのハムが、食い散らかされていた。
第一の殺ハムもおそらく喧嘩ハムの仕業ではなかったのだろう。
実際思い返すと、喧嘩ハムはいくら喧嘩を仕掛けても1人でギギギヂヂヂと喚くだけで、さほど相手にされていなかった気もした。
さて、残る2匹のうち、どちらかが連続殺ハムハムなのだが、それはすぐに判明した。
ハム肉の味をしめたのか、喧嘩ハムが殺されたすぐ翌日に殺ハムが発生し、最後の1匹が美味そうにそれを齧っていたのだ。
それを見た時点で俺はブチ切れて、『貴様が皆を殺したのか!!!』と、そのハムを思いっきり床に叩きつけて、処分した。
3匹ものハムを殺した殺ハムハムに、情状酌量の余地は全くない。死んで当然である。
今回は失敗に終わったが、またいつか多頭飼いにチャレンジしてみたいものだ。