07/11/28 19:08:38 3XITodkz
綺麗な壷だったようで他に手を洗うものもなく、開けてみたら少し濁っていたが水だった。
このホテルの辺りの川の水が濁っているのでこんなものなのだろうと納得してしまったらしい。
と、使節の御付の理髪師の日記に書いてある。
奉行(たぶん正使の池田筑後守)も小便で洗ってしまったと書いてある。
278:日出づる処の名無し
07/11/28 19:18:36 ewEcb1hw
臭いでわかるだろ
279:日出づる処の名無し
07/11/28 20:02:59 MIdsCPol
汚いな外人
トイレ行ったら手ぐらい洗えよ
280:日出づる処の名無し
07/11/28 20:04:24 DfP43z6M
手を洗う習慣がないって・・・日本人でも男だと2,3割くらいは手を洗わない奴いるけどよー
281:日出づる処の名無し
07/11/28 20:20:08 HfUjGWWC
>>279
手なんぞ洗わん。しかも、昔は素手で食事。
282:日出づる処の名無し
07/11/28 20:39:48 /SeMpHDe
>>253
日中戦争のときに中国に武器を売りまくっていたのもドイツだしな。
連戦連敗の国には、中国がお似合いさ。
283:日出づる処の名無し
07/11/28 20:45:58 rPpr11x8
大昔は西洋が東アジア以下だったとか、中国が世界一だったとか、どうしても信じられん・・・
284:日出づる処の名無し
07/11/28 20:50:00 Gqgr8I/Z
>>274
昔は暗かったからよく見えなかったんじゃね?と想像。
285:日出づる処の名無し
07/11/28 21:02:25 LJ8ejzzy
未だに、ヨロッパの人間はトイレの後手を洗わない奴多いよ。
女でも。
向うのドミトリにちょっと滞在させてもらった時、吃驚した。
フランス人は特に・・・
286:日出づる処の名無し
07/11/28 21:10:45 s/yxOCH6
>>285
自動的に便器の蓋が開いて、用が済んだら勝手に洗っ温風で乾かして、
立ち上がったら勝手に水が出て、トイレの中の物に一切触らなくても、
日本人なら手を洗うよな。
287:日出づる処の名無し
07/11/28 21:15:06 esCf1zoR
肛門水洗い機はどうも痔持ちにはよくないようだ。
288:日出づる処の名無し
07/11/28 21:24:33 efsy3qR7
病院みたいに貯めてから捨てるんだろう
289:日出づる処の名無し
07/11/28 21:26:08 HfUjGWWC
いや、肛門洗い機は、実は金玉の裏側を刺激する為にあるのですよ。
290:日出づる処の名無し
07/11/28 23:17:47 nW4vfxQE
”黒幕”は(中国共産党)党内序列第5位の大物!
URLリンク(www.wldintel.com)
中国の宣伝戦を担う「中央対外宣伝弁公室」&「中央宣伝部」
中国の宣伝戦を指導する最高責任者が、今年10月の共産党大会で序列8位から5位にアップ!
■2つの顔を持つ宣伝機関
中国は世界にも稀に見るプロパガンダ大国だ。革命戦争の時代から思想戦・宣伝戦・心理戦とい
ったものが極めて重視されてきたが、その伝統が今の時代にも引き継がれている。
現在、中国の対外プロパガンダを統括する機関は、共産党中央直属の「対外宣伝弁公室」という
機関である。この組織は、党中央直属組織でありながら、同時に政府(国務院)の「新聞弁公室」で
もあるという2つの顔を持つ。対外的には「政府機関ですよ」という正統性を持ちながら、その実は党
中央直属組織ということで、実質的な権限を持つようになっている。言わば外向きの顔(政府機関)
と内向きの顔(党中央機関)があるわけだ。
中央対外宣伝弁公室(=国務院新聞弁公室)の機構は「ニュース局」「国際交流局」「映画・テレビ
・出版局」「インターネット局」等といった編成になっている。
主任(室長)は蔡武という人物である。蔡武主任は1949年生まれ。出身地である甘粛省で役人生
活に入り、同省煤炭局政治部幹事、北京大学国際政治学教員、共産主義青年団中央国際連絡部長、
同中央常務委員、副秘書長、全国青連責人、中央連絡部研究室主任、同副秘書長、中央対外連絡
部副部長などを経て、2005年8月より現職に就任している。
291:日出づる処の名無し
07/11/28 23:18:56 t3OXCIYy
>>222亀だが。
仏独なんかは中共に武器売りたくて仕方ないんだろうな。
逆に言えばそれしか売り込めるものがない。
あいつら中共の軍事力が高まっても構わないし。
シナに武器を売った国には日本文化(つーかマンガ・アニメ)輸出禁止かましてやったらええのに。
292:日出づる処の名無し
07/11/28 23:51:29 rPpr11x8
むしろ、中国に対して日本文化輸出禁止とかやってほしい。
293:日出づる処の名無し
07/11/28 23:53:40 0jvVk+bF
>>292
奴らは、盗んでる方が多いからあまり意味が無いな…残念だ!
294:日出づる処の名無し
07/11/29 00:01:56 yrGiGkpS
>>285
正解きたw
小便手洗い事件は上海のフランスの宿泊施設でのことですw
295:日出づる処の名無し
07/11/29 00:04:18 XF5Gjk3o
米の新聞だが、「中国との蜜月」は終わったって題で、
ヨーロッパにとって「中国との蜜月」は終わった。
とあるけど、どうだかね。
296:日出づる処の名無し
07/11/29 01:51:04 xVtEB+9t
ちょっと長いんだが、なんかいいなぁと思ったのでコピペ。
私の記憶に誤りがないならば、ラフカディオ・ハーンは心身を備えた生身の神、
老いたる農夫を見た。その農夫は、ある夏の夕方、自分の住んで居る岬から、
巨大な津波が押し寄せてくるのに気がついた。水平線の果てに現れたその大波は
みるみる巨大に膨れ上がり、陸地に近づいてきて、村人全部をその波間に
呑み込んでしまうかと思われた。農夫はためらうことなく自分の手で収穫したばかりの
稲わらと穀倉に火をつけた。彼がどんなに叫んでも声の届くはずのない丘の上に、
火の手を見つけた村人たちが駆け上がってくるのを願ってのことである。
村人たちが感謝して彼のために建てた寺は、この農夫の家から遠くなかった。
耕している田畑から、彼はそのわらぶきの屋根を、木立ごしに見ていた。
日々の生活の中で、人びとがこの農夫に対して神としての敬意を表していたろうとは
私は思わない。しかし、この土地の子供たちは、いつからかこの人物が神の魂を
実際に宿したことを知っていた。ヨーロッパの人たちが日本の無宗教について語るとき
―ある人びとはそのことを嘆き、他の人びとは、もっといけないのだが、
それをほめそやすたびに―人びとは肩をすくめずにはいられない。
神がその路上を歩んでおり、その屋根の下に住んでおり、
神の誇りとする行為がその存在の目に見える閃光にほかならないと、
こんなにも信じている国民を、私はかつて見たことがない。
フランス人、アンドレ・ベルソールの「明治日本滞在記」から。らしい。
297:日出づる処の名無し
07/11/29 02:07:57 yrGiGkpS
>>296
それ知ってるw
小泉八雲全集で生神様の記述をみたなあ
老人は神様としてまだ生きている時から敬われて、
その話を八雲が海外に紹介して
孫かなんかがイギリス行った時にあの神様の子孫です、
と紹介されて人気者になったとか