07/10/07 20:51:04 DaHD3PJN
>>91の関連ニュースらしきもの探したけど、3月のこれしか見当たらないな
金融債務不履行者 '柄だけ減少' (MoneyToday 03/01 10:37)
正常金融取り引き難しい人はむしろ増えて
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金融債務不履行者は減っているが正常な金融取り引きができない人はずっと増えていることで現われた.
金融債務不履行者のくびきから脱しても、相変らず低い信用等級によって金融取り引きの時に各種不利益を受けている.
1日金融監督政府によれば昨年末現在金融債務不履行者は 280万名で前年比 17万名減少した.
しかしこれは我が国の全体経済活動人口の 11.9%にあたり、 10人の中 1人がまともに金融サービスを受けることができないと言える.
現在、金融機関に 3ヶ月以上 50万ウォン以上を開いた振りをするとか 3ヶ月以上 50万ウォン未満の延滞件数が 2件以上なら金融債務不履行者で分類される.
金融会社たちは金融債務不履行者に対しては貸し出しとクレジットカード発給などを断っている.
金融債務不履行者は 2003年末 372万名から 2004年末 362万名, 2005年末 297万名で倦まず弛まず減っている.
しかし信用等級が低くて制度圏金融機関を利用できない人々増えている点を勘案すれば、金融債務不履行者減少は一種の ‘空目’ 現象という指摘も出ている.
金融監督院が最近国会政務委員会に提出した資料によると、昨年末現在で我が国の大人(18~90歳) 3468万名の中制度圏金融機関を利用することができない、
信用等級 8~10等級である人々が 564万名(16.3%)に達することと調査された.
これは 2005年(512万名)に比べて 52万名(10.2%) 増えた
特に最下位信用等級である 10等級は去年 237万名余で前年(201万名余)より 17.9%も急増した.
結局、金融債務不履行者数字は減っているが正常な金融取り引きができない人々は倦まず弛まず増えていること.
これと関連して民主労動党議員
"信用等級 7等級に当たる 157万名のかなり多い数も現実的に金融機関利用が難しいから、この部分まで勘案すれば '制度圏金融排除者'は我が国の大人の 20.8%にのぼる"
特に 2005年 4月金融債務不履行者基準になる延滞金額が 30万ウォンから 50万ウォンで上向き調整された.
これにより金融債務不履行者が自然減少したことを勘案すれば正常な金融取り引きの不可能な人はずっと増えているという指摘だ.