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寒風吹いたら建設競技(景気) 'こちんこちん' (MoneyToday 10/08 09:18)
9月体感景気 6ヶ月前水準… 今年に入って初 2ヶ月連続下落
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建設業社たちの体感景気指数が今年に入って初めて 2ヶ月連続下落勢を記録するなど 6ヶ月の前水準に落ちた.
韓国建設産業研究員は 8日国内建設企業を対象に今年の 9月景気実体調査指数(CBSI)を調査した結果、
前月(74.0)より 0.9 ポイント落ちた 73.1を記録したと明らかにした.
これによって建設企業景気実体調査指数は伝達 80線が崩れたのに相次ぎ二ヶ月目下落勢に乗った.
建設景気実体調査指数(CBSI) 数値が 100を過ぎれば、今月の景気が先月よりよくなることで見る建設業社が、
そうではない業社より多いという意味で, 100 未満ならその反対を意味する.
このような指数下落は季節的要因と共に全般的な建設景気低迷などによることと言うのが研究員の分析だ.
特に中堅企業の体感景気が大きく萎縮したことで現われた.
実際、大型業社の場合前月対比 8.3 ポイント上昇した 100.0を記録した
.中小業社も一ヶ月前より 2.0 ポイント走った 52.0を見せた.
一方、中堅業社は伝達に比べて 12.9 ポイント急落した 64.0を記録, 全体的な指数下落を主導した.
工事物量指数は前月対比 4.4 ポイント上昇した 77.7を記録したが, 相変らず沈滞局面を脱することができない状況だ.
工種別物量指数は △土木 81.0 △住宅 67.0 △非住宅 78.1を記録,
8月に引き続き住宅物量に対して企業等が感じる沈滞水準が一番深刻なことで現われた.
工事代金集金指数は前月対比 1.2 ポイント上昇した 86.4を記録した中に資金調逹指数が 4.4 ポイント下落した 81.0を記録,
資金調逹関連状況悪化が前月よりもっとひどくなった.
これは最近の未分譲急増によってプロジェクトファイナンシング(PF) 貸出など建設業社に対して金融圏の貸出条件が厳しくなり、
全体的な資金調逹状況が良くないというのが研究員の説明だ.
9月建設景気見込み指数は 8月よりちょっと上昇した 79.1に把握された. 業社別では △大型業社 90.0 △中堅業社 84.0 △中小業社 60.8 位だ.