07/10/04 00:55:01 rD6vV699
.>>89
先日、普段政治にあまり興味を持たない知人と、車中で安倍前首相の
異様な辞任劇の話から話題が政治全般へと移りました。
そこで「外国人参政権」と「人権擁護法」の危険性を漠然と話したところ、
知人の反応は案の定、『へ~っ、知らなかった。』と、多少興味を持った様子。
そして次の言葉も期待通りで、『でもそんなに危ない法律が成立するわけないだろう?フフン
国会議員も馬鹿じゃないんだし。』と、来たので、各党各派閥の政策等
(特に民主党の沖縄政策)を散りばめながら国会勢力の現状を説明したところ、
だんだんと目付きが真剣になっていき、「日本の政党の党員資格」を話し終えたところで
運転中の知人は赤信号を止まりきれず、交差点でひんしゅくを買ってしまいました。
政治に無関心な層を振り向かせるには、「テロ特措法」より「外国人参政権」&「人権擁護法」から
入った方が食いつきが良いというのが個人的な感想です。特に、
◆党員資格 各政党比較◆ (既女板の韓国スレのテンプレより)
自民党: 日本国民
共産党:18歳以上の日本国民
民主党:18歳以上の個人(在外邦人及び在日の外国人を含む)
公明党:18歳以上の者は、国籍を問わず党員となることができる。
社民党:18歳以上の者(18歳以上で日本国籍を有する者 及び18歳以上で、日本に3年以上定住する外国人)
政治無関心層でこれを知っている人はほとんどおらず、(というより全く考えたことがない。党員になる気がないため)
これを「外国人参政権」&「人権擁護法」に絡めて話すと大方の人間が衝撃を受けるようです。
もちろんテロ特措法も大変重要ですので、ショックを与えてから必ず話すようにしています。
駄文長文失礼致しました