【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】56次資料at ASIA【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】56次資料 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト893:日出づる処の名無し 07/04/26 19:13:32 48KyLleL プロバイダ規制で>661への回答が投降できないうちに旬を過ぎたので傍観していたが、壕 にこだわって暴れている人がいるので一つ補助線。 一般論として、多数を終結・監視する場合は対象よりも高い位置に見張りを置く必要がある。 更に対象の離散逃亡を防ぐために、周辺に壁乃至は段差があることが望ましい。 また武装解除を行うとき、自軍の安全を保つために少数を分離する状況が簡単に作れると、 比較的投入する人的コストが低減できる。 つまり、これらの条件を全て満たす戦場で比較的一般的な構造物としては壕も該当し、壕 が有れば武装解除にも役に立つ。 その上投降兵の「処分」に困窮している段階と言うのは戦闘終結後数日間、つまり周辺に 戦死体が散乱している状況で、日本軍は自軍の戦死者以外埋葬せず約一ヶ月後に中国人 を雇って埋葬作業をさせている。 そのような状況の中、投降兵を処刑した場合に埋める必然性が低い(皆無ではない)。 つまり壕があると便利なのは、どちらかと言うと武装解除。 ついでに暴論を見たので指摘すると、ハーグ条約の陸戦に関する規定では、 第二十三條 特別ノ條約ヲ以テ定メタル禁止ノ外特ニ禁止スルモノ左ノ如シ 略 (ハ)兵器ヲ捨テ又ハ自衞ノ手段盡キテ降ヲ乞ヘル敵ヲ殺傷スルコト 略 つまり、武器を捨て逃亡し追い詰められている敗残兵であっても、「降ヲ乞ヘル」敵以外に 対しては殺傷してはいけないと書かれていないし、捕虜としなければならないとも書かれて いない。 ただし一般論として、「交戦資格を有する敵兵を自己の権力下に置いたとき、当然これを捕 虜として扱う」と国際法学者は指摘している。 「自己の権力下」と言う状況の詳細は探しても見付からないが、一般的に捕縛した状態をさ すと考えて差し支えないため、投降兵の取扱いは捕虜としなければならないと言う意味に とるか微妙かもしれない。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch