06/11/25 04:15:27
『美人に見える薬を飲んだけいこvのお話』
~薬で美しい顔と体を手にしたけいこvは西川と念願のセックスが出来る事になった~
ちゅぱっくちゅっくちゅっ・・・
「・・・ハァハァ・・・ふん・・・感じてるんか・・・? じゃあそろそろこっちも可愛がったるわ・・・」
そういって西川は手をパンツの中へと運んでいき、けいこvの秘部へ当てた。
「あ゙あ゙ぁ゙ーーーーー!!ドゥエーーーーーー!!」
よほど感じていたのか、オムツはすでにびしょびしょであった。
「すげー、おまえのマンコこんなにデカくて黒い・・・ぅ、くさ。」
そういって指先でデカくて黒ずんだクリトリスをボールペンで刺激する。
「・・・西川くん・・・もうやめて・・・おかしくなっちゃう・・・あぁ!!ドゥッ!!ベニッ!ガガガー!!」
けいこvは目に涙を浮かべて懇願した。
「ハァハァ・・・まだまだこれからやでけいこv・・・。・・・・・・・・・。
ああっ!ダメだ!!やっぱり俺のががまんできない!!」
そういって、西川は指もまだ入れる前にさっきから勃起しっぱなしのペニスを
まだ何も知らないけいこvのアソコに無理やりいっきにねじ込んだ。
ズプププププ・・・
「いやあぁあああーーーーーー!!」
叫んだのは西川であった。
納豆やくさやよりも凄まじい匂いを放つけいこvのアソコは
西川の大事な部分を掃除機のように吸い込んだのだ
その勢いと言ったら、チェーンソーを飲み込んだたつ巻きのよう
西川のアソコは直ぐに粉々になっていった
「お゙・・・・う・・・・・ぅぅ。だ、れか助け・・・・」
ベッドは次第に血の海となり、西川は息耐えた
「ふふふ・・・」
けいこvは何事も無いかのように西川の死体をバッグに詰め
無残にも散り散りになった西川の大事な部分を探し集めた
それは落とした大切なコンタクトレンズを拾うかのように。
そして、けいこvはそれを一つ一つ口にした
軽い笑みの中で嬉し涙を流しながらゆっくりとゆっくりと食した
程よい筋肉の感じ、スポンジのような食感、いとしい鉄の味
「これで西川くんは私だけの物」
天井に両手を広げ大声で笑った
この頃にはもう薬が切れてもとのけいこvに戻っていた
醜い豚メガネが喜びを懸命に表現している姿は非常に気持ちが悪い
元の姿になっている事にも気が付かず、けいこvはポツリと言った
「産まれて来て、ただ一つ欲しかった物。これまでの人生、たった一つだけ求めた物。やっと、願いが叶った」
けいこvは自分だけの人形となった西川を持ち、部屋を後にした