20/12/24 05:18:21.01 Hzce5WxQrEVE.net
今年も残すところあとわずか。新型コロナによる混乱もあり、あっという間の1年だったが、なんと、クリスマスに最大の危機が訪れる可能性があるという。
極めて珍しい惑星直列※が800年ぶりに起こるというのだ。
※惑星直列(planetary alignment)とは、太陽を中心に回っている地球を含む太陽系の惑星が、1列に並ぶ現象を言い、巨大地震や気候変動など地球に多大な影響を及ぼすと信じられている。
ただ惑星直列は地震などの自然災害をもたらす可能性が指摘されていることも忘れてはならない。
オランダの地震予知研究家フランク・フッガービーツ氏は、惑星直列をもとにした太陽系幾何学指標(SSGI)を用いて、2015年のネパール大地震(M7.8)、2016年の熊本地震(M7.3)といった大地震の発生を予測し、的中させてきた。
ただ、惑星直列は惑星間の影響関係であるため、地球の一体どこで地震が起こるかまでは予測できない。
しかし、どこであろうとクリスマス前に巨大地震が発生したらたまったものではないだろう。地震の発生リスクが高い日本に住む我々は特に注意すべきだろう。URLリンク(tocana.jp)