20/10/05 14:14:22.93 vtNHLWPY0.net
18歳から15年間にわたり、高級エスコートサービスに所属していたオーストラリアの女性が、性風俗業界の生々しい実態とコールガールとしての自分の半生を本に綴り、話題をさらっている。なんと15年で1万人以上の客の相手をしたというのだ。
「寝た相手の数は3ケタ」、「千人斬り」などという言葉で驚いていてはならなかった。そのレベルをはるかに超えた人生を送ってきたと豪語するのは、オーストラリアで15年にわたり性的なサービスにあたっていたグウィネス・モンテネグロさん。
腎不全を発症して無理のきかない体になり、現在は別のビジネスにたずさわっている。そんな彼女がこのほど『10,000 Men and Counting』というタイトルの自叙伝を出版(画像はmetro.co.ukのスクリーンショット)し、コールガールがどれほどの需要に追われながら活躍しているか、
世の女性たちが知ったらショックを受けるようなその実態を赤裸々に綴った。