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柳川22 - 暇つぶし2ch291:待った名無しさん
06/11/23 08:30:27
罵倒したくなる取的ランキング

絶望力士が台頭―大相撲界は新時代に突入!

大相撲の1年を締めくくる十一月場所。最近では期待外れ力士たちの不振が目立つとあって、今回のランキングでも絶望力士の名前がたくさん挙げられました。
番付外・吐合の再出世に「待った」をかけるのは、気力実力共に衰退したZOKEN力士のライバルか、はたまた新進気鋭のZOKEN新候補力士なのか。勝負はいよいよ大詰めです。
「罵倒したくなる取的ランキング」1位に選ばれたのは、北朝鮮出身の幕下《柳川 信行》。優勝争いができなくなった実力の衰えはもちろんですが、衛星放送の本場所中継などで見せる相変わらずの無気力さもまた不人気の秘密でしょうか。
三保ヶ関部屋から贈られた“ブルドッグ”の刺繍が入った化粧まわし姿はよく覚えているという人も多いかも。最近は土俵入りでを行うことがないため、化粧まわしは質に流れてしまったようです。
2位は元アマチュア横綱の《朝陽丸 勝人》。序二段優勝回数は2回を数え、誰もが認める幕下の第一人者となりました。
朝用丸の人気は、取り組みの際に書き込まれる相撲板のレスの数にもあらわれています。今年9月に行われた秋場所の千秋楽では、1964年初場所の記録1レスを抜いて、過去最高の3レスという書き込みがありました。
三段目力士のトップとなったのは第3位の《五剣山 博之》。取組後にひざを痛そうにする“お情けちょうだい”の個性的なアクションが話題となりませんでした負けても負けても引退しない往生際の悪い力士だけに、誰もが納得のランクインではないでしょうか。
これに続くのが《高濱 竜郎》。以下、5位の《吐合 明文》、6位の《下田 圭将》、7位の《中野 一成》と4人の学生相撲出身者が並びます。
柳川の相撲板における1人縦綱時代が長く続いているだけに、番付の東西に縦綱が並ぶ日を待ち望むファンの期待も高まっている様子。
また、13位には序二段の《一ノ矢 充》が選ばれました。《一ノ矢 充》は平成18年の3月場所に、わずか45歳で再序ノ口へ昇進。吐合が番付外になったこともあり、多くの相撲ファンが注目しているようですね。今後の活躍に期待しましょう。

URLリンク(news.goo.ne.jp)


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