09/09/28 03:01
長文になって申し訳ないが
焼酎一見対策案としてこれはヒットかなと思ったのは
カタログが入場料ではなく買い物許可証
カタログがなくても入場はできるが買い物が出来ない。
カタログ=入場料にしてしまうとそれの確認作業に余計なスタッフが必要&
入場に余計時間食う
そこでこの案、各サークル・企業にカタログを確認してから売るように徹底する
そうすれば、確かにカタログ確認の作業分時間はロスだけどサークルで見せるだけなら
あまりロスにならない気がする
問題点はカタログが重い、カタロムはどうするのかだけど、その場合はカタログの綴じ込みで
チケットみたいなものを入れればいい、それをネックストラップなどに入れればさらに楽
これまた問題点、そのチケットをコピーやP2Pなどで入手するやつがいるんじゃないか?
現状サークルチケットに特殊ホログラムが入ってるんでしょ?それを応用するか
車検証みたいにスキャナ・プリンタ使うとCOPYと出たりするようにすればいい
コミケの理念にできるだけ逆らわずに混乱をさけるんだったらこれが一番いいと思った。
それでも「来る者拒まず~~」みたいな理念が~~とか言う話なら
ハッキリ言ってコミケって表現したいヤツとそれを共有したい応援したいってやつの集まりでしょ?
その理念は薄れてきてるようで、実際には沿うじゃないと思いたい。
本当にコミケ大好き東方大好きってやつならちゃんとカタログ買ってくるし
面白そうとか話のネタにとか言うやつは買わずにくる、だけど買えないから
行列も作れないし、買えないのに来るやつもおらんだろ