08/05/05 11:07:08 jT7Otvk9O
>>505
その通りですね。
今は非常にコンプラを重視しますから、本件にかかる一連の事象を出版社に
連絡する際は「コンプライアンス担当者殿」と記入すれば確実に主管部署に連絡が行きます。
裏だの非合法だので威嚇する法人代表者であれば、その会社との今後の取引に
ついて、然るべき対処をするでしょう。
会社の法務、或いはリスク管理の担当部署にとって、このような法人(代表者)はリスクそのもの。
出版社の当該部署は、反社会的な発言をしている法人(代表者)がいるとのメールを
顧客から受け取り、事実が確認出来れば、必ず社内ルールに従った対処をします。
つまり、ブログで威嚇するために、ハッタリを書けば書くほど自分の首が締まるわけです。