07/04/24 12:18:40 EQSVQGzc0
補足しておきますが、
認識方法の次元を変化させるということは、
そのカラクリを知ることではなく、
認識自体を変える事です。
だから逆手順で動作から入り、最後に頭で気づく。
見えないものに焦点をあてる時、まずは焦点のあてる位置を示す。
そしてその焦点でとどまる。すると見えないものが見えている。
一度みえれば、焦点の当てかた次第でそれは存在している。こういう理屈です。
存在しているかしていないか?という問題ではなく、
焦点の当てかたを学ぶだけの事です。
時間の焦点の当てかたと、空間の認識の焦点の当て方の養成。
ただし、ここにその必要があるヒトがいるかどうかは僕には解りませんが、
理屈をしりたいヒトもいるでしょうから。ちょっと書いてみました。