10/03/26 11:48:33 vC0MMQVA
やけどをしそうなコインを置いていく客。
乗る前から握りしめていたんだろう。
「近くて悪いんだけど」って乗ってきて、
降りる時に置いていく500円玉と10円玉、そして100円玉2個が熱いこと。
ガキじゃないんだから、小銭をそんなに強く握りしめないでくれ。
なんだか気持ちが悪くて、体温で熱くなった小銭に触りたくない。
熱が冷めてから、小銭入れに納めているが、ほかの小銭にまで、熱が移りそうな気分になる。
あとは、710円の距離で、10210円を出す客も、好きになれない。
そんなのが3人も連続すると、鬱陶しくなる。
3人目が「お釣りがないんなら、乗ったときに言ってよね」だって。
乗った時に言うのは、客のほうだろうが。
タクシーの運転手は、鍵がかかっていない金庫のようなものだ、
なんて思っているんじゃないだろうな。
物騒な時代に、5万も10万もの現金を、常時持ち歩くなんてことはしていないんだが。