09/06/01 22:36:33 Rp0FiKMA
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MKというのは、
普段は他を批判やさげすむことで、
自らを優越感に浸らせる傾向にある。
不具合が発生すると。
その不具合が世間に知れ渡ったときに、
お詫びタクシーなどのパフォーマンスではぐらかせ、
その間に当該不具合人物、
代表的なのは次男だが、これを世間から一旦隔離し、
ほとぼりが冷めるといつの間にか元に戻すのである。
不具合が社内で収まっている場合、
例えば、行き詰まった京都MK本体を存続するために、金銭を掠め取るために業務拡張の必要が発生したと時期に、
折り悪く業界再規制の風が吹き出して、
これに対応すべく不況下にもかかわらず一万人雇用などという。、
もっともらしい雇用促進を打ち出すことで、
認可を国から掠め取った。
パフォーマンスの極みである。
このほか、おさいふ金さんの好況の広告や、
無料券の配布、そして乗車領収書をためると、ブランド品が当たるなんてのも、
訳あり経営の不透明さを物語っていると思うがいかがなものか。