09/01/12 16:30:27 pSd18xQG
被害者の住む場所は確実に加害実行者が取り囲んでいると思われます。
被害者は加害に適した環境にあの手この手で誘導されている可能性があります。
被害者の行動は思考盗聴、行動データからの予測され、被害者が移動しても移動先の加害者が連動して動いています。
おそらく加害者はシフト制で動いておりグループごとに行動しているようです。
また組織はネズミ講のように展開しているのではないかと思いますが、元被害者がガスライティングやコインテルプロにより精神的にダメージを加えられ
知らぬ間に飲食に薬物を加えられたりまたMKウルトラ手法を用いた洗脳技術によって加害者側に取り込まれてしまっていると思われます。
加害者は完全に社会に浸透しており、加害に加わる者はどこにでもいますし、被害者の近辺の会社に人員を送り込みます。
人員力と資金力、組織の横の繋がりで小さな騙しひとつにでも力を注ぎますが、加害指令系統と加害実行者への伝達は縦の繋がりのようで、現場グループごとの横の繋がりは薄く感じたことがあります。
ちまたでは電子強制収容所というらしいです。
一見普段の生活ですがその実ハイテクとローテクでの監視体制に組み入れられてしまい、何処にいようが行動も内心までも把握されていまう。
薬物と電磁波、音声送信などで洗脳され、加害側に取り込まれ、また知らない間に都合のいいよいように運命を操作をされてしまう。
彼らの有する騙しのテクニックは完成されているといえます。
断れない状況に持ち込んだり、また人の良さや信用を”利用”して心を牢獄に閉じ込めようとしています。
被害者の方々は現状を把握して悲観せずに受け入れて、決して心は負けないようにしてください。