07/03/20 20:42:42
世界の混乱と破壊を目論んだ狂信的テロリス集団による攻撃でアメリカ合衆国は、およそ2973人の、尊い命を失いました。
この暴挙に対し、世界は敢然と立ち向かい、悪の脅迫に決して屈服しないこと彼らに示すことに成功しました。
イラク解放の戦いは、アメリカ軍とその同盟国の固い結束のもと、勇気と知力によって「正義」は成されることを、
あらためて世界に示したのです。また、この戦いにおいて日本国民も決して臆病な傍観者でないことを示したことは高く評価されます。
現在イラクにおいては、「民族の自立」が達成されつつあり、今後再び悪夢のようなテロ攻撃は繰り返されないことは明白です。
開戦後、約3年の時点で、平和と民主主義達成の為の損失が、イラク民間人死者数約65万人にすぎないことを見れば、
これがいかに有意義な戦いであったことは歴史が証明することでしょう。
9.11同時多発テロから5年 私たちは過去を教訓としているのか
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イラク人死者65万人超に 米大学の調査で推計
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