09/10/07 13:21:52 aUhLHdHw0
用水路も歴史とか調べると面白いな。
近所に流れているドブ川みたいな用水路が、
江戸時代から何度も改修を繰り返しつつ、
貴重な飲料用水路として続いていた由緒ある水路だったと最近知った。
323:川の名無しのように
09/10/13 14:12:33 JI8LB1zH0
構造図面とかでCHって表記があるんだけれど何かな?
制水門とか樋門とかのことでしょうか?
324:川の名無しのように
09/12/14 21:14:48 ckCGE/ax0
C ケーリー
H ハミルトンの公式
A^2-(a+d)A+(ad-bc)E=0
325:川の名無しのように
09/12/25 16:15:27 GkXV2odg0
見沼代用水、釣り禁止だけど、魚影は濃いのだろうか。
どんな魚が生息しているのだろうか。
326:川の名無しのように
10/03/15 20:14:04 WvNDXzj10
>>322
古いレスにレスするが、飲料用はふつう井戸じゃないか
327:川の名無しのように
10/03/15 20:44:29 RNTE6kKF0
玉川上水なんて明治に入っても飲料用だったぞ。
328:川の名無しのように
10/03/15 21:51:45 WvNDXzj10
流量が違うんだよ
329:322
10/03/31 16:56:11 VQOl7z2Y0
遅レスすまん。
>>326
用水路の流域は帯水層が深くて、
「ものすごく深く掘れば一応水は出るんだけど、掘り終える頃には掘削費で金を使い果たして家が潰れる」
という状況だったらしく、近代になって井戸の掘削技術が進歩したり揚水ポンプが普及したりするまでは、
井戸を掘るのは現実的な選択肢ではなかったそうな。
土地の保水性も悪くて、雨水の活用も難しかったみたいだし、
細々と流れる用水路が生活の命綱だったとか。
俺は他県から越してきた他所者だけど、ここの土地に住んでいた人たちのご先祖様は、
よくそんな所に住もうと思ったなと思う。
330:川の名無しのように
10/03/31 22:50:02 5RRNej2x0
中部地方かどっかの山奥の集落で、
冬は雪深くて屋外の用水路が使い物にならないから、
漬け物とか保存しておく石造りの地下室に用水路が通してあるのを
昔テレビで見たことがあるけど、なんかいいなあ。
331:川の名無しのように
10/03/31 23:58:16 /yIkZr7S0
カビないのかねえ
332:川の名無しのように
10/04/01 00:52:02 +Em2lbKM0
>>330
あれだろあれ。 名前が出てこない。。。