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警視庁公安部の定番オーム真理教由来の記憶消去罪(ナトリュウム化合物)ついて
この薬物は初期症状に酒酔いと同じ症状(顔が赤くなる、体が熱る、胃壁が充血)等が現れる。
しかしアルコールは一切検出されない。
2次症状は、1時間ほど後から現れる(頭痛、こめかみの辺りがしびれる、頭がぼーとする)など。
この頃から日常活動全般に影響が現れ、注意力の減退、物忘れが起き、車を運転すると信号の見落
としウインカーの出し忘れ、ブレーキアクセルの踏み違え等により交通事故を起こしやすくなる。
さらに受験勉強で詰め込んだ知識、詳細な業務知識などの大半が失なわれる。
警視庁公安部は、この薬物を睡眠薬攻撃の時と同じように、ファミリーレストランのコーヒーに入れ
たり、回転寿司に入れて流したりする。これは活動対象者への攻撃が目的だが、警視庁公安部のこの
様な活動により、これまで大勢の人を悲劇が襲ったことは察するに余る。