07/08/28 16:38:15
巡査長は口封じで射殺と断定、被害者宅不法侵入の発覚恐れ
警視庁立川署の友野秀和巡査長(40)が飲食店従業員の佐藤陽子さん(32)を
射殺後に自殺したとみられる事件で、警視庁は、佐藤さんが友野巡査長に送った
携帯電話のメールの分析などから、友野巡査長が佐藤さんの留守中に部屋に不法侵入したことが
発覚するのを恐れ、口封じのため殺害したと断定した。
警察官が執拗(しつよう)なストーカー行為を繰り返し、保身のため
一般人を殺害するという極めて悪質な犯行が明らかになったことで
同庁幹部の責任問題に発展する可能性も出てきた。
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