06/12/02 11:43:20
(続き)
FG+MA40B-8S ディテクタ側カウンタKU-1133 ゲインアンプ出力(VR最大時) 聴感感度
600.07kHz 600.0kHz 3.11Vp-p 大
610.25kHz 610.1kHz 3.15Vp-p 大
620.29kHz 620.1kHz 3.16Vp-p 大
630.41kHz 630.3kHz 3.11Vp-p 大
640.20kHz 640.3kHz 2.56Vp-p 大
650.10kHz 650.0kHz 3.17Vp-p 大
660.10kHz 660.0kHz 2.949Vp-p 大
670.46kHz 670.3kHz 3.009Vp-p 大
680.29kHz 680.2kHz 3.001Vp-p 大
690.12kHz 690.0kHz 2.934Vp-p 大
700.00kHz 699.9kHz 2.585Vp-p 大
710.27kHz 710.2kHz 3.02Vp-p 大
720.25kHz 720.1kHz 2.994Vp-p 大
以上、10kHzごとの計測としたが、この範囲では表に見られるように 最大感度=6.32Vp-p、
最小感度=2.179Vp-p で、最大/最小比は 6.32/2.179=2.9倍だった。 しかし聴感上では特に
突出しているという感じはなかった。聴感で特に際立った感度となるには少なくとも10倍は
違う必要がある。 その他、この計測範囲においては特にセンサの不感帯域はなさそうであった。
3:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/02 11:44:25
夜、このディテクタを持ち出し、何か計測できるかどうかを試した所、
126kHz 141.7kHz 173.2kHz 296.8kHz 346.4kHz
に中心周波数をもつウナリが計測できた。 多分何かの電磁ノイズだと思われる。 346.4kHz は
NHKのAMラジオ波のゴーストを捕らえたようで、ウナリの消える中心周波数で小さく歪んでいるが、
放送内容を受信した。これ以外、受信したウナリについては現在良く分からない。
100kHz~700kHz帯超音波ディテクタ 感度計測 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
100kHz~700kHz帯超音波ディテクタ ゲインアンプ計測 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ これが最初に捕らえた126.00kHz 探知の様子なんだが、
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / テレビの走査線の周波数か何かかも知れないな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ウェブで調べても126kHzは
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l これしか出てきませんでしたものね。(・д・ )
06.12.2 ホッシュジエンの国内ニュース「100kHz~700kHz帯超音波ディテクタの周波数特性(3)」
4:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/02 16:24:14
20kHz~120kHz帯超音波ディテクタ回路図
URLリンク(ges.from.tv)
100kHz~700kHz帯超音波ディテクタ回路図
URLリンク(ges.from.tv)
* 印刷の必要な方は画像編集フリーソフト「JTrim」などを使い、図面を縦にして
印刷してください。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 今回使用した20kHz~120kHz帯超音波探査に
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 使用した回路図を再度置いておきます。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この機材で探査した限り、マインドマシンの
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l キャリア波はこの帯域の超音波ではないようです。(・∀・ )
5:名無しピーポ君
06/12/03 00:04:12
あ・・・ダメ
6:名無しピーポ君
06/12/03 01:47:31
『思考傍受中継配信システム』の中核を担うスタッフは『透明人間』であることに
みんな早く気づくんだ!
【公安部】透明人間は実在する【不可視班】
スレリンク(police板)
7:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/03 10:16:53
100kHz~700kHz帯超音波ディテクタの感度計測に続いて20kHz~120kHz帯ディテクタについても
全帯域の感度計測を行った。
音源側はFG+KBS-27DB 、サイン波、FGの出力は10Vp-pとし、音源と受信マイクの距離はおよそ10cm
ほどに取った。 計測は5kHzごととした。
FG+KBS-27DB ディテクタ側カウンタHY8216 ゲインアンプ出力(VR最大時) 聴感感度
20.091kHz 20.08kHz 3.068Vp-p 大
25.030kHz 25.02kHz 1.910Vp-p 大
30.024kHz 30.01kHz * 7.27Vp-p 大
35.021kHz 35.00kHz 503mVp-p 大
40.001kHz 39.99kHz 1.613Vp-p 大
45.012kHz 45.01kHz 1191mVp-p 大
50.025kHz 50.01kHz 1.063Vp-p 大
55.019kHz 55.00kHz 3.001Vp-p 大
8:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/03 10:17:42
60.015kHz 60.00kHz 445mVp-p 大
65.009kHz 64.99kHz 192.5mVp-p 大
70.014kHz 70.00kHz 1233mVp-p 大
75.02kHz 75.00kHz 710mVp-p 大
80.110kHz 80.11kHz 874mVp-p 大
85.013kHz 84.99kHz 790mVp-p 大
90.068kHz 90.01kHz 1202mVp-p 大
95.097kHz 95.07kHz 996mVp-p 大
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ さて最後に20kHz~120kHz帯の超音波ディテクタだ。
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / これは基本的にバットディテクタと同じものだね。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| しかしこれは人工の連続波キャリアを捕らえる事を目的に製作
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l したため、バットディテクタとしての使い勝手は考慮されてません。(・∀・ )
06.12.3 ホッシュジエンの国内ニュース「20kHz~120kHz帯超音波ディテクタの感度計測(1)」
9:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/09 07:52:27
(続き)
FG+KBS-27DB カウンタHY8216 ゲインアンプ出力(VR最大時) 聴感感度
100.42kHz 100.3kHz 2459mVp-p 大
105.04kHz 105.0kHz 3217mVp-p 大
110.08kHz 110.0kHz 1736mVp-p 大
115.04kHz 115.0kHz 501mVp-p 大
120.08kHz 120.0kHz 439mVp-p 大
125.02kHz 125.0kHz 465mVp-p 大
130.04kHz 130.0kHz 277.8mVp-p 大
135.04kHz 135.0kHz * 167mVp-p 大
コンデンサマイクはφ6とφ10を並列接続し、互いの不感帯を補正したつもり
だったが、やはり大きな感度差が見られた。 しかしこれは先に行った100kHz~700kHz
帯の超音波送受信センサと違い、音源に周波数特性のバラツキが大きいKBS-27DBを
使ったという理由も恐らく大きい。この帯域でフラットな音源は見つからなかったが、
これらのディテクタの目的は音圧測定ではなく、超音波の有無を探知する事と周波数
計測にあるため、音源には特にコストをかけなかった。
この条件下でおこなった最終的な周波数計測における最大感度/最小感度比は
7.27/0.167=43.35倍もあるが、計測時において、ややゲインVRの位置を変更
した位で、VRによって感度差は補えると思われる。内部でのゲインの『配置』は
非常に奇妙だと試作された方は思われたかも知れない。当然これは偶然の要素が強い
が、ゲインアンプでの出力低下を今度は4069側が補正するようだ。その結果、トータル
としての出力は聴感上、それほど感度差を感じさせない。
10:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/09 07:53:17
このディテクタで気になった事は、イヤホンのモレ音などがそのままマイクに
入る事があるようで、少し離れてやらないとハウリングを起こす事がある。
ゲインアンプの高ゲイン化によるものと思われる。 可聴帯域の音波は超音波よりも
音響エネルギーが大きいので、可聴帯域をカットする良質のHPF(ハイ・パス・フィ
ルタ)を入れるか、問題なければエミッタ抵抗をもう少し大きくしてゲインを下げる
方が良いだろう。
次に前回受信した未知の音波(?)について126kHzを確認したが、今回は全く受信
しなかった。 したがってディテクタ自身の内部ノイズを拾ったか、前回たまたま受信
した何らかの電磁ノイズかも知れない。超音波ではない可能性も強い。これは後日、
何度か実験を繰り返し、時々しか検出しない事が分かって来た。
続いて全帯域を数回ディテクトしてみたが、前回同様、何も検出されるものはなかった。
現在、ディテクタを100kHz~700kHz帯仕様に戻して先の 126kHz の計測を時折試みているが、
受信出来る場合と出来ない場合がある。よって回路の発振などの影響ではないと思うが、
結果がはっきりするまでこれは続けておく。
その後シールドを強化しての実験で126.00kHzの信号波は不定期に検出される事が分かった。
検出される時は非常に反応が大きいので、電磁波である筈のテレビの走査線周波数ともいい切れない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ ま、後でも述べるが、これからサンザンおかしなものを捕らえて
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 分析し、正体を明らかにしていかないといけない最初のものが
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ この126.00kHzという事だ。聴感上ノイズではなく人工のものだと思う。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l でないと、マインドマシンのキャリアでも判別できませんからね。(・д・ )
06.12.9 ホッシュジエンの国内ニュース「20kHz~120kHz帯超音波ディテクタの感度計測(2)」
11:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/10 11:07:27
ディテクタの電磁シールドを強化して、ラジオ波を遮断しても検出する126.00kHzの
信号波が超音波ならば、10^5/(1.32・126^2)=4.772(m) だから、自分を中心にして半径
4.8m前後の360°方向の円内、つまり球体内に音源がある可能性がある。 勿論ディテ
クタのカウンタはゴーストを拾っている可能性があるし、また障害物による反射波が
ある事も考慮していないが一応の目安にはなるだろう。そしてディテクタのゲインアン
プ出力に高周波プローブを取り付けたテスタを接続すれば、そのまま超音波の方向探知
機としての機能も併せ持つ事ができるだろう。 この場合はアナログテスタの方が分か
り易い。そして必要ならゲインアンプを改造する。方向探知-一種の音圧計測場合、
ゲイン出力のわずかな強弱の差になるので人間の聴覚ではかなり感度が鈍い。 よって
こうした場合は計測器を使う方が良い。 高周波プローブの図面はウェブにもある。
或いは最初からディテクタ内部に内蔵させ出力端子を出しておけば、どのようなテスタ
でもDCVレンジに合わせるだけで、ディテクタは直ちに方向探知機として使用出来るだろう。
12:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/10 11:08:12
最後に今回探知実験に使用した超音波ディテクタの図面をもう一度再掲します。
印刷の必要な方は画像編集フリーソフト「JTrim」などを使用し、図面を縦にして
印刷してください。
20kHz~1220kHz帯超音波ディテクタ 感度計測 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
20kHz~1220kHz帯超音波ディテクタ ゲインアンプ計測 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
20kHz~1220kHz帯超音波ディテクタ 回路図 (画像)
URLリンク(ges.from.tv)
100kHz~700kHz帯超音波ディテクタ 回路図 (画像)
URLリンク(ges.from.tv)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ これで『1Hz-1MHzの周波数計測』中、700kHz-20kHzの
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 超音波計測分が終わった訳だ。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| このあと1Hz-100Hz 超低周波音計測までの間、
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 計測に関するテスタや回路方式などの考察に入ります。(・∀・ )
06.12.10 ホッシュジエンの国内ニュース「20kHz~120kHz帯超音波ディテクタの感度計測(3)」
13:名無しピーポ君
06/12/10 13:16:37
林一家林組を逮捕だ
14:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/16 10:03:03
カウンタに使用するテスタはP-10の他、カイセのKU-1133なども試した。
カイセ KU-1133 は仕様や動作がMY8216 とよく似ており、恐らく同じカスタム
LSIが使われているものと思われるが、カウンタとしての性能は1MHzまで保証
されているので、どちらのディテクタにも使用できる。これは千石で安く入手した。
ただし少なくともこのディテクタに関してはカウンタがうまく機能しない事が
あるようだ。FGや電源周波数などは問題なく読める。 カイセに質問を出してみた所、
マニュアルに不備があり、電圧モードSW→DC-AC切り換え→周波数切り換えで読める
との事であった。 対策としてマニュアルに操作法を追加するとのていねいな回答を
いただいた。やってみるとDCモードでもカウンタは機能する。 読まない場合、電圧
モードに戻ると"OL"が表示されているのでDC-AC切り換えボタンを1,2回押して"OL"を
解除(?)し、何らかの数字が表示されたら周波数モードに切り替えてカウント出来る。
電圧モードの時にAC-DC切り換えボタンを1,2度押して"OL"をリセットしておく方が
スムーズにカウントするようだ。
このテスター用カスタムLSI を使ったテスタは何種類かあるようだが、総じてカウ
ンタの電力感度が低いようで、このディテクタのような電池駆動のような回路では
恐らく十分な電力が供給出来ないのだろう。そしてテスタを繋ぐとディテクタの感度が
大きく低下するので、テスタのカウンタ回路は局発の波形にはほとんど影響を与えないも
のの被測定物のエネルギーを大きく奪うので、入力インピーダンスも非常に低いと思われる。
15:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/16 10:03:54
現在、回路調整中のHY8216 は、FG の出力を30Vp-p位に上げたパルス波では、21.31MHz
までの計測を確認した。 これ以上の周波数も計測可能な様子だが、ファンクション・ジェ
ネレータ WaveTek 191 の発振上限が 20MHz なのでそれ以上は確認出来ていない。 メーカ
のHPには30MHz計測可能とされているが、これは記述ミスではなそうである。 メーカは
200kHz 以上は参考値としているが、21.31MHz 計測時の HY8216 の計測誤差は0.056% ほどで、
非常に素晴らしい成績であった。 しかしこのテスタは周波数計測に限って個体差が大きく、別
の機体では10MHz で止まるものもある。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 計測に使用するテスタは本質的に廉価でほかの実験にも使えるものを
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 取り上げていますが、いくつかのテスタではカウンタの動作不良が
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 見られます。P-10 とSTRAIGHT NET SHOP のデジタルテスタはOKです。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l この辺は中国・韓国製が健闘してますね。(・∀・ )
06.12.16 ホッシュジエンの国内ニュース「周波数カウンタとして使用するテスタ類について(1)」
16:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/17 10:44:17
なおHY8216 の電池交換に伴う周波数計測の不具合は、電池室上部に位置する
470pF(?)のチップコンがハンダ付けされた基板パターンの剥離・断線であった。
部品実装はおせじにも丁寧とはいい難い。電池交換による周波数感度や計測精度が
やや変化するのは、電池挿入に伴って回路基板へかかる圧力変形がどこかに影響する
ようで、現在その原因を探っている。 HY8216は値段の点からもメーカ修理・保証は
ないので、自分の研究用として分解・修理する事にした。 しかし少し古い業務用カウ
ンタのTR5821 の計測確度と速度に迫る性能を680円のワンチップ・テスタのオマケ機能
として実現する回路技術の進歩には、ただ唖然とするばかりである。とはいえ電池駆動の
回路に対しては前述の通り、電力感度が低く入力インピーダンスが低い問題があるので、
必ずしも万能ではない。電池駆動の回路には不利なカウンタである。メーカの方々には
一層の周波数計測に関する適用範囲の広い次期製品化に期待したい。 P-10については
波形を乱す以外問題なさそうなので試験はやっていない。
しかし一方、不特定多数の被害者に配布する事を前提としたディテクタの回路が、テスタ
を選ぶというのも本来好ましくない事である。 波形をオシロで拡大して見る限り問題ない
ようで、またオリジナルの40kHz固定式バットディテクタの局発部も計測を試みたが、
KU-1133 は同様にリセットを要した。よって追加した波形整形回路の問題ではなさそうだ。
この辺は私自身の不勉強もあるが、商用電源100Vは問題なく周波数を読み取る事。FGを30Vp-p
まで上げてやれば普通に21MHzまで読む (これ以上読めると思うが、手持ちのFGは20MHz の
もので、現時点では未確認) 事から、この類のLSIを普通に使ったテスタは一般に電圧感度が
極端に低いのではないかというのが現在の結論である。ディテクタに使用している電池006Pは、
かなり古いタイプの電池に属し、電流容量もかなり低い。したがって9Vであるとはいえ、
ディテクタでの消費電力も大きい事から、十分な電力をテスタに供給出来ないので、テスタが
読み取りエラーを起こすのだろう。(続く)
17:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/17 10:45:08
470pFチップコン交換とパターン切れ修理 (実体顕微鏡画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
31.05Vp-p パルス波におけるHY8216の 21.31MHz 計測 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ HY8216は気に入ってるんだが現在入手が困難で
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 個体差も大きい。それにこればっかりやってると
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 本来の機器製作がますます遅れてしまうからね。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 結局P-10 とSTRIGHTテスタがメインになりました。(・∀・ )
06.12.17 ホッシュジエンの国内ニュース「周波数カウンタとして使用するテスタ類について(2)」
18:名無しピーポ君
06/12/17 12:35:28
国家機密だろ
末端のポリ公は知らんだろ中曽根がやりだしたな
あと電通やテレビ局にも秘密あり
19:名無しピーポ君
06/12/18 15:58:09
思考盗聴って何?
20:名無しピーポ君
06/12/22 00:13:19
で、俺がなんの国家機密に携わってんだ!!!!
明らかな権力の腐敗、国は俺の再教育に親気取りだ!!!
確かに、俺も叱られることを望んだかもしれない
が、お前等の期待に沿えるだけの能力も無ければ、お前等に言及されるような
罪なんて全く知らん!!!
21:名無しピーポ君
06/12/22 01:29:43
>>19
テレパシーだよ
22:名無しピーポ君
06/12/22 13:18:47
思考盗聴に関する論文です。ちょっとオドロキの内容なので、是非読んでみて下さい。
いきなりダウンロードしてしまうヤツです。
URLリンク(www.jstage.jst.go.jp)
23:名無しピーポ君
06/12/22 19:37:17
集団ストーカー工作員(内部告発)
武川悟(たけかわさとる)
長崎県佐世保市出身
1976年生まれ
佐世保実業高校卒業
DQN
24:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/23 12:27:36
HY8216 やKU-1133 と同類のLSIを使ったと思われるSTRAIGHT NET SHOP から発売
されているミニ・デジタルテスタはこの辺が改良されており、このディテクタの周波数
カウンタとしては何ら問題なく精度良く読み取れる。 このタイプのテスタは電流計測
機能がないが、秋月で売られる600円の手動切り換え型のデジタルテスタはhfe も計測でき、
電流計測も出来るので、P-10 との計測比較などに同タイプのものを用いている。
周波数計測に関して、ディテクタ側の電力不足が原因ならば単純に電流容量の大きな
電池を使用すれば良いのだろうが、自作回路では危険な面があるので避けたい。 局発
波形への影響は信号波の分析段階までは問題にならないので、それまで周波数計測に関
しては P-10 が安心して使え、この後の超低周波音ディテクタの製作で行うFET回路設計
のドレイン電流 Id 計測やコンデンサマイクのファンタム電源改造に伴うマイクの消費
電流計測においてもμAレベルの電流を計測出来る点は唯一のものである。この計測機能
は手持ちのデスクトップ・デジタルマルチメータ HP3468B の電流計測機能を遥かに凌駕
するもので、ここでも電子回路技術の進歩にただ驚嘆するばかりである。いうまでもなく
HEWLETT-PACKARD 社(現アジレント)といえば今日でも世界のトップレベルの計測メーカ
である。P-10は欠点も確かにあるが、総合的に見て値段的にも好ましく、また通販が
あるので全国での入手しやすさも満たすテスタだと思う。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ テスタの話題はこれくらいにしよう。しかし収入を絶たれた
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 被害者が被害証明のための探知機等開発でムダは避けられる筈だ。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 中古オシロでもまだ高いですからね。今後の計画と
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l して、廉価な開発用測定器の製作なども考えていきます。(・∀・ )
06.12.23 ホッシュジエンの国内ニュース「周波数カウンタとして使用するテスタ類について(3)」
25:名無しピーポ君
06/12/23 15:30:46
林一家林組に聞こう
26:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/24 08:38:23
いま、ディテクタの検波方式がAM変調に対応しているので、それ以外の変調方式は
音声信号に復調できないか、かなり信号波が歪むという問題が生じている。これでは
せっかくディテクトに成功しても見逃す恐れが出てくる。しかし現ディテクタでもキャ
リアをディテクトする事は可能だ。ディテクタの最初の設定はキャリアを検出できる事が
最低条件だったので、キャリアが連続波である限りそれは満たすようになっている。
観測者が注意深くディテクトした未知の音波を記録に残し、その周波数について別の
変調方式を検討するなど正体が分かるまで波形を解析すれば良い。 しかし現段階で
あらゆる機能をディテクタに持たせる事は、私に製作可能かどうかという点を除いても、
問題が特定できていない以上、無駄になる時間とコストが大きすぎる。
変調方式の異なるディテクタを考える時、もう一方の代表格はFM変調である。これは
振幅は問題にならず、キャリアに含まれる信号波によるキャリア周波数のわずかな変動が
問題になる。したがってキャリアの時間的なタイミングだけ再現できれば良い。これには
マルチバイブレータ発振部の波形整形で用いた簡単な方法が利用できる。この場合
センサ ― ゲインアンプ ― 4069で波形整形 ― 検波(LPF) ― 音声増幅 ― スピーカ
27:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/24 08:39:03
という極めて簡単な構成が予想される。ゲインアンプで4069の駆動電圧まで増幅すれば、
後は4069で最初にパルス波に整形するだけで、同時にキャリア+信号波は電源電圧まで
一気に増幅される事になる。 AM変調では必要となった多くの中間増幅段は不要となり、
直ちに検波・音声増幅に移る事が出来るだろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ * この方式は今回の超音波ディテクタ製作で別の変調方式にも
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 対応するために考えたんだが、実際試すとバッファアンプ
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ のない4069ではかなりキツいという事が分かる。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 超音波の受送信ではさらにパルス幅も狂いますからね。(・д・ )
06.12.24 ホッシュジエンの国内ニュース「その他のアイデアなど ― FM変調方式の超音波ディテクタ(1)」
* バッファ付きは4069B
28:名無しピーポ君
06/12/24 09:29:29
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| `*。
,。∩ *
+ (ゝω・ ) *。+゚ <えーぃ、みんなガバガバマンコにな~れ☆(ゝω・)vキャピ
`*。 ヽ、 つ *゚*
`・+。*・' ゚⊃ +゚
☆ ∪~ 。*゚
`・+。*・ ゚
29:名無しピーポ君
06/12/24 14:45:58
相変わらず・・・・・・・・・・・
30:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/30 13:46:02
受信信号を一旦パルス変換し、波高値を揃えて不安定な受信信号を安定化
する回路方式は実際現在のデジタルFM復調器に採用されている方式である。
FM変調では振幅は問題にならず、この方式は波形整形で入力は常に一定化される
ため、容易に安定した受信波を獲得出来るので、ALC(オート・レベル・
コントロール)方式より優れているといえる。そのため電波より遥かに受信
状況に左右され易い不安定な超音波通信においても強力に受送信を安定化する
事が出来るだろう。 デジタルFM変復調方式は電波あるいはそれより不安定に
なりやすい あらゆる通信方式を容易に安定化させる優れた面をもつ。
現在問題にしている波形の再現性は、ここではパルス・タイミングの忠実度
だけが問題になる。アナログ増幅方式で生じる歪みやノイズの問題は殆ど無視
できる点も優れている。
31:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/30 13:46:47
必要な回路はマルチバイブレータ(2個)、マルチバイブレータ用波形整形回路
(1個)、キャリア波整形回路(1個)、および検波後の音声増幅用回路(?個)で、
最低5回路あればディテクタを構成できる。音声増幅が十分でなければ、先に試用
したLM386を最終段に使う事もできるだろう。ともかく、このアイデアは将来、必要に
なればまた再検討することにする。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 今年もあと一日で終わりだ。早くしなきゃいかんが
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 他の被害者の事情が分からないのが問題だな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| でも今年は、超音波の可能性は
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l まずないという所までは来ましたね。(・∀・ )
06.12.30 ホッシュジエンの国内ニュース「その他のアイデアなど ― FM変調方式の超音波ディテクタ(2)」
32:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/31 06:47:13
バースト波計測の事を考えている時、「オペレータ」の連中が、またしても
デジタルFM復調器に使った4069の出力を直接カウンタに入れれば周波数は直読できる
といって来た。以前にもバーニヤVRの追加で同じ事をしてくれたが、今回は官僚を
名乗っていた。 いい加減にしろといいたい。どういうつもりなのか。相変わらずいやな
事をやる連中である。
『官僚』 氏の方法は、なるほど乱れた波形を4069で簡単に波形整形する方法を応用
した3つ目のバリエーションだが、これは現在の周波数カウンタ付きラジオに普通に採用
されているものである。波形整形の手法もそうだが、普及した手法を自分のアイデアと
主張するには無理がある。ここで述べる手法はほとんど確立された既存の方法である。
方法としてはインバータICに通し波形整形した出力をカウンタに入れるだけだ。またイン
バータICによる波形整形法は振幅は一定にするが、信号波のタイミングはそのままコピーする
ため、周期を一定にする訳ではない。だからFM変調波の波形整形と無歪増幅に利用できるの
だが、周期の変動がどうカウンタに影響を与えるかは確認する必要がある(後述)。ディテ
クタの受信帯域内に二種類以上の周波数が同時に存在する場合、そのまま直接計測する限り
役に立たない。しかしラジオのようにすればゴーストも拾うので意味はない。
33:ホッシュジエンの国内ニュース解説
06/12/31 06:47:59
これらの点から周波数の特定問題は、先に出してある大雑把だが周波数を特定できる簡易
スペアナ(バンドパスフィルタによる帯域分割とLED点灯)と、二台の超音波ディテクタには
既に備わっているゼロビート法の欠点が克服され、精密計測が可能になった改良版ヘテロ
ダイン法(後述)の併用が、少なくとも私には現時点での有効な方法と思われる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ * 今年のトリが『官僚』氏とはな。しかし人生座右の
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 書が「赤尾の豆単」という連中じゃこんなもんか。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 何やかんや妨害されながらも、作者は
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 来年も続けるそうです。良いお年を。(・∀・)∩
06.12.31 ホッシュジエンの国内ニュース「周波数特定問題に関する二度目の妨害」
* シグマベストの「よくわかるシリーズ」という説もあります。
34:名無しピーポ君
06/12/31 11:04:47
下記開発のモルモットに使われている
思考そのものを検出へ
URLリンク(www.nikkei-bookdirect.com)
35:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/06 11:46:56
超音波計測のまとめとして、超音波の特徴と電磁波との違いを列挙する。
■ 周波数は1秒間の波の数で表わされ、伝搬速度と関係を持つ。一般に
伝搬速度=波長×周波数で
定義される。
■ 波長は単位当たりの波の長さを指す。
[ 電磁波と音波の相違 ]
i) 電磁波の伝搬速度は周波数によらず一定(=光速)なので、波長と周波数
には常に上記の関係式が成り立つ。
ii) 音波は媒質や湿度によって伝搬速度が変化するので波長と周波数の関係は
単純ではない。
iii) 音波は電磁波より遥かに伝搬速度が遅い。 したがって同一周波数ならば
音波の方が波長が短いので電磁波よりも指向性が強い。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ それじゃ超音波の最後として電磁波との違いを
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / まとめておこう。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| この外に超音波は外因の影響を受けやすく
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 長距離通信は困難などの違いがありましたね。(・∀・ )
07.1.6 ホッシュジエンの国内ニュース「電磁波と音波の違い-周波数と波長」
36:名無しピーポ君
07/01/06 15:51:10
統合失調症との区別の仕方
マインドコントロールの場合は、体に痛みなどをついでにやる
からかいのために
カラオケ屋などヤクザが経営していて密室になるところに最近行った
37:チェスター・コパーポット
07/01/06 17:32:49
自分に付けられた物をとって欲しいなぁ。
38:チェスター・コパーポット
07/01/06 17:38:58
こんなもん付けたまま裁判しようと(証人として証言させようとしている)アホは氏ね。
39:チェスター・コパーポット
07/01/06 17:51:17
ハッカー君は三年前にこの研究してる所へハッキングしたから、ガクブルかなぁ。
40:チェスター・コパーポット
07/01/06 17:53:54
最初に自分がハッカーと勘違いして、研究所の研究内容でプレッシャー(ほのめかし等)掛けてきたからだいたいどういう事が出来るかは把握してる。
41:チェスター・コパーポット
07/01/06 17:55:33
公安の盗聴盗撮研究所。
42:チェスター・コパーポット
07/01/06 18:00:08
ハッカー捕まえちゃうとヤバい研究内容が、裁判で明らかに!!
43:チェスター・コパーポット
07/01/06 18:02:40
自称超能力者、霊能力者の人は脳の研究だとか言って自分と同じ物付けられちゃうよ。
44:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/07 06:58:27
バースト波計測は一部の周波数カウンタでは実現されているが、これが計測できる
業務用カウンタは比較的最近のものである。 しかし一般にMHz以上の帯域に限定され、
アンリツのMF63Aが100kHzと、私が知る最も低い計測が出来るカウンタである。しかし
それでも100kHz以下は計測できない。
バースト波やインパルス波は超音波技術に利用されているという事実よりも生体の
神経伝達情報がこれに近いため計測に注目しているのだが、Neurophone計測実験で見た
PWM波の計測と同様、アナログ・オシロでは一般に計測不能である。 バースト波計測は
トリガがかかればむしろオシロの方が計測には自由度があるのでカウンタより便利である。
波形表示機能は非常に魅力的だが、そもそもディテクタにオシロを搭載する予定はない。
それなら出力をノート・パソコンに取り込んで、波形解析する方が現実的だろう。
したがってディテクタは波形再現の忠実度が非常に重要になるが、超音波に関する限り、
汎用として用いたセンサの性能は低い。しかしよほど問題解明が進み、ほぼそれに間違い
ないと判断された時点で、その周波数に特化したセンサや回路などの検討にならざるを得
ないだろう。それにはより高価な計測器入手の必要性も同時に生じて来るからである。
45:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/07 06:59:08
文献「無線機器測定の実際」によると、業務用測定器によるバースト波計測は
1.デジタル・メモリなど波形記録器による方法
2.モジュレーション・ドメイン・アナライザ
3.ピークホールド法
などがあるが、いずれも高度な回路技術が要求されそうである。 バースト波に
含まれる2つまたはそれ以上の周期をうまく分離し、夫々を連続波に直して普通の
カウンタで個々に計測する事はできないだろうか。
【 参考 】
・テレコムエンジニアリングセンター監修 「無線機器測定法の実際」 電気通信振興会 2003年
・「海馬神経回路における時空間学習則と記憶の書き込み」
URLリンク(www.tamagawa.ac.jp)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ いずれは生体情報との突き合わせも生じる事
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / だろうから、こんなものも考えておかんとな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 実際、低周波や超低周波計測をやろうとすると
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 生体情報処理技術がいくつも見つかりますからね。(・д・ )
07.1.7 ホッシュジエンの国内ニュース「バースト波計測に関する考察」
46:名無しピーポ君
07/01/10 18:23:51
>>22
超音波を当てて、何故思考の電気信号を読み取れるのか不明
電気信号が音波信号に置き換わる物理原理の説明がない
脳にスピーカーみたいなのがあるとでも言ってるのだろうか?
音波は物質の振動であるので、電気信号が音波に置き換わるためには
電気信号に応じて振動するモノが必要
その点についての説明が皆無で、怪しい聞いた事がない、わけのわからない
電気信号⇔音波のエネルギー変換理論を持ち出して説明している
スピーカーの原理は、電磁誘導のフレミングの法則を利用して
電気信号を音声信号に変換している
この論文では、いったい何の物理現象を利用して電気信号から音声信号に
変換されるのか説明されていない
よって、思考を読み取る原理の説明の部分だけは、完全にデタラメ
思考を読み取る原理は、電磁波の干渉現象利用(この場合、低周波の電磁波利用)か
磁気光学効果(この場合、近赤外線などの電磁波利用)
のどちらかの物理原理を利用している可能性が高いと個人的には推測している
すなわち、どちらにしろ、電磁波を利用している可能性が最も高いと推測される
47:名無しピーポ君
07/01/10 18:41:13
補足
とりわけ、”思考を読み取る”=脳内の電気信号を読み取る
という点にだけ着目するならば、
近赤外線による磁気光学効果により脳内の電気信号を
読み取ることは物理的に原理的に可能である
ネット上でときに近赤外線により思考を読み取る装置を開発した
という書き込みがあるのは、決してデタラメでも何でもなく、
物理的に確かに可能であり、かなり信憑性が高い
ただし、近赤外線の場合、透過性があまり高くないという問題があり、
思考盗聴加害者が用いている技術は、壁でも何でも透過するという
非常に透過性が高いため、近赤外線とは別である可能性がある
透過性に着目するならば、低周波の電磁波による波の干渉現象を利用した
思考盗聴の可能性が考えられる
脳内の電気信号と同じ周波数帯域を持った電磁波を当てれば、
同じ周波数の電磁波どうしなら干渉するので、
その干渉波を読み取れば思考を読み取ることが可能である
被害者の実感にかなり一致するので、
この低周波の電磁波利用により思考盗聴しているのではないかと考えられる
48:名無しピーポ君
07/01/11 09:26:49
思考盗聴は、近赤外線と低周波の電磁波の両方で可能だが、
一般に思考盗聴加害者が使用しているのは、透過性の点からして
低周波の電磁波で間違いない
そして低周波の電磁波は、極めて透過性が高く、防ぐのは極めて難しい
したがって、一般の電磁シールド系の商品をいくら試しても無駄であるため、
購入しても全く意味がないこと
すなわち思考盗聴を防ぐことはお金も技術もない
一般人には事実上不可能である
そのため、無駄なお金を使わず無駄なことをしないこと
もしそれでも思考盗聴の防犯対策を取りたいのならば、
低周波の電磁波対策をすることを考えること
低周波の電磁波を測定できる測定機器でないと、思考盗聴に利用されている
電磁波を測定できないので、
一般の測定機器を購入して測定しても全く無駄であること
思考盗聴するために、身体にインプラントが埋め込まれている等の情報が
錯綜しているが、身体には一切何も埋め込まれていない
何も埋め込まなくても思考盗聴は可能であるからだ
以上が、思考盗聴の基本原理から導かれる正しい物理的、科学的結論です
とにかく、思考盗聴の正体は、低周波の電磁波を
利用しているということで間違いない
49:名無しピーポ君
07/01/12 07:35:36
URLリンク(white.ap.teacup.com)
50:名無しピーポ君
07/01/12 07:39:27
藤原なおやは共産主義
51:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/13 07:57:54
夜11時、また126.0kHz の音波(?)の検出があった。 相変わらずテスタ(HY8216)
による感度ロスは非常に大きい。 もう一度テスタを外してぴったり周波数を合わせたら
125.9kHz と出た。だから周波数としては126.0kHz なのだろう。信号波のようなものは乗って
いないようだ。
1. 明らかに周波数精度のよい検出波である。インバータなどは周波数精度そのも
のは問題ではないので端数が必ず生じる。
2. 夜でないとどうも検出出来ないようだ。しかも毎日検出できる訳ではない。
したがって常時この技術の影響下が身体に生じている以上、検出された信号波は
問題のマインドマシンとは関係ないものだろう。
3. ディテクトの音が非常に大きいので、電磁波の混入ではなく音波と考えたが、どう
も音波か電磁波かがはっきりしない。
4. いつも計測する位置から一歩でも踏み出すともう計測できない。 同じ方向でも計測
位置を変えるとまったく検出しないので、前の駐車場が発信源でもないようだ。
5. 聞き取れる信号波は発振器を用いた時のような音である。蛍光灯から出るインパータ
ノイズのようなものとは大きく異なる。
52:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/13 07:59:07
6. ゼロビートを取ると信号波のようなものは何も乗っていないようだ。これらのディテ
クタは信号波、或いはキャリア波のウナリが0.2Hz以下でもパルス波なら聞き取る事が
出来る。局発にパルス波を用いたこのディテクタは、狭帯域の圧電イヤホンの併用と
あいまって可聴帯域外の超低周波音を非常に明瞭に可聴音化する。ゼロビート法による
低コスト・簡素な回路のディテクタであるにも関わらず、従来のゼロビート法の欠点を
克服しており、これまで周波数読み取り最大誤差率は 0.15% という高確度を達成・維持
している。もっとも小さな読み取り誤差は使用したHY8216の周波数計測誤差以下である。
読み取り精度については当然、探知される超音波そのものの波形劣化に起因する誤差も
含まれるが、これらの超音波ディテクタは、一般にもっと高確度なカウンタを使用した
場合でも十分使用に耐えるだろう。
53:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/13 07:59:47
これは元になった学習用バット・ディテクタの回路設計が非常に優秀であった事による
もので、元々の回路の潜在能力によるものである。改めて回路を公開された方々に厚く
感謝申し上げたい。しかし高調波成分の全くないサイン波は可聴音化しないので、現時
点の回路構成では逆に信号波はないとはいい切れない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 検出された126.0kHzは、やはりお隣りさんのテレビだな。
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / どうも126.0kHzに関してはこれが結論になりそうだ。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * しかしこの計測器製作と実験から、問題のマインドマシンの
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l キャリアは超音波ではまずないという結果は出せましたね。(・∀・ )
07.1.13 ホッシュジエンの国内ニュース「最初の検出波 126.0kHz の探索と超低周波ディテクタ(1)」
* 空中通信を考える以上、超音波の飛距離からいえば、700kHz以上の超音波をさらに検討する事は
まったく意味がないと考えます。また先述の126.00kHzはカウンタにHY8216 を使用した場合の計測
値であり、126.0kHzの間違いでした。お詫びして訂正いたします。
54:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/14 12:51:55
実験では0.2Hz 以下ではベンチトップ・カウンタTR5821が読めないので、
それ以下は周波数を特定できないが、音でははっきりと 「ブツ ・・・ ブツ ・・・ 」
とクリック音のように聞き取れる。これはその後0.1Hz まで確認した。 電磁ノイズ
の影響を避けるため少し離れて聞き取りを行う。やや音は小さくなるが、やはり
クリック音として聞き取れるので音波を探知しているのは間違いない。本来は聞こえる
筈のない領域の音だが、ゲインアンプのVRを20kΩにし、ピエゾ・イヤホンで聞く時、
経験的に超低周波音が聞き取れる事を確認している。
これは実験中、偶然に分かった事で、信号波に含まれる高調波成分がピエゾに可聴音
を発生させるのが原因ではないかと考えている(その後スピーカでも確認)。全く偶然の
産物である。 ただしこれは高調波成分を含むパルス波に限られる。そして局発部のマルチ
バイブレータ回路はパルス発振である。
i) 局発部の発信波はパルスである。 だから偶然にも周波数計測におけるゼロ・
ビート法の欠点である人間に聞き取れない20Hz以下のビート領域がゼロビート点と
区別できないという問題がほぼ克服されており、周波数の読み取り精度は殆どカウ
ンタの読み取り精度で決まるほど高い。したがって、局発部の安定度をさらに高め、
桁数の多い周波数計測精度の高いカウンタを用いればこの方法でもより高精度な周波
数読み取りが可能になる筈である。
ii) 同様に、この超低周波の検知はパルス波に限られるので、現時点で信号波が聞こえ
ないからといって、信号成分がないとはいい切れない。現時点では検波後のあらゆる
信号を可聴音化する工夫はディテクタに備わっていない。
55:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/14 12:52:36
もしこれが音波ではないなら、ディテクタの感度はこれ以上上げてはならない。 しかし
これが音波ならばディテクタの感度は不足しているといえる。 いずれにせよ126.0kHz の
検出波は、これからさんざんディテクトし、分析して正体を明らかにしなければならない最初
のものだったが、現時点までの結果では、これはやはりテレビの走査線周波数であろうという
結論を得ている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 周波数計測を正確に行うためには高確度カウンタの使用や波形
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 整形処理だけではだめだという事だ。ゼロビート法ではゼロ点を
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 正確に捕らえられないと計測確度を上げる事は出来ないんだね。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l このあと考察は超低周波音ディテクタ製作へ移ります。(・∀・ )
07.1.14 ホッシュジエンの国内ニュース「最初の検出波 126.0kHz の探索と超低周波ディテクタ(2)」
56:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/20 15:38:35
超音波帯域20kHz~120kHz帯において未知の信号波は126.0kHz が探知された。
これはどうも隣のテレビの走査線周波数のようで、電磁波が導体を通過する場合、
超音波を発生させる事があるそうだ。あるいはテレビのブラウン管の偏向コイルが
振動して発生しているのかも知れない。受信出来る時とできない時があり、こちらの
『通信』は変わらないため、恐らくマインドマインとは関係ないと思う。
これで700kHz~20kHz の領域については少なくとも製作した超音波ディテクタでの
探知実験は一通り終わった。空中通信を仮定する限り、700kHz における超音波の飛距離は
D=10^5/(1.32・700^2)=0.1546(m)=15.46(cm)
であるから、これ以上の高い周波数を検討する意味はない。しかしこのディテクタの
設定した帯域内で周波数計測できるのは連続した繰り返し波が原則で、バースト波や
インパルス波では場合によっては音での探知も出来ない事があると思われる。
57:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/20 15:39:26
次に可聴帯域の音波帯だが、これは可聴音に直す必要がないのでパスし、20Hz以下に
ついて超低周波ディテクタの製作に移る事になる。製作した超音波ディテクタが最低
0.2Hz まで探知できるのは予想外だった。
ではどのような波形でも0.2Hz まで聞こえるだろうか。 経験的だが、これはパルス波
に限られる。基本的に高調波成分を含まない単一周波数のサイン波では全く検出できない
ようだ。しかしこれは先に紹介した波形整形回路をゲインアンプの後に構成すれば安定した
パルス波をその後の回路に出力できるだろう。検出したキャリア波が振幅変調である場合、
信号波成分は全く失われるが、キャリア波としては検出できる筈である。信号波の解析は
検出後でよい。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ さて1Hz~1MHz帯の周波数から、今日から音波としては
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 超低周波へ移ろう。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 可聴帯域の音波を可聴帯域に
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 変換するのは意味なさそうですからね。(・∀・ )
07.1.20 ホッシュジエンの国内ニュース「超低周波ディテクタ製作に向けて」
58:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/21 12:24:15
当初は振動センサのような 何らかの低周波センサの入手と、ゲインアンプの超低周波
を可聴帯域まで変換する周波数逓倍(ていばい)回路、(PLLシンセサイザetc.) 、
オーディオ帯増幅アンプという構成を考えて図書館に調べた文献候補の借り出し申請まで
を終えたばかりだが、うれしいムダ手間になりそうだ。
まずFGの出力10Vp-p パルス波および超音波送信センサMA40B-8Sを用い、100kHz~700kHz
帯の超音波ディテクタのイヤホン出力にテスタのカウンタを繋いで検出する信号波の
周波数読み取りを試みた。 しかし波形が悪いのか、出力が小さいのか、テスタは周波数
を読み取らない。
ではディテクタのイヤホン出力からどのような信号が出ているのだろうか。 イヤホン
出力にオシロを繋いで見る。 このディテクタを通した場合、かろうじて波形が表示できる
100Hz に合わせ出力電圧と波形を観測する事にした。
ゲインアンプの出力を最大にした時、イヤホンから出力される信号波はかろうじてパルス
らしいと分かる波形を表示、電圧を計測すると、6.52Vp-p であった。ノイズがかなり乗って
おり、これ以下では信号波はノイズに埋もれてうまく波形を表示できない。 そして相変わ
らず出力はセンサのわずかな角度や距離で大きく変わるため計測は不安定である。これから
まだ周波数を細かく合わせて必要帯域内に不感領域ないか調べる事も必要だ。とにかくこれで
イヤホン出力からテスタは周波数を読み取る事ができない事が分かったので、周波数読み取り
用に回路を変更する必要があるという事になった。
59:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/21 12:24:55
低周波の探知実験-100Hz (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
超音波ディテクタのイヤホン出力波形 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 超低周波音の探知となると、適当な製作例はないようだ。
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / そこで超低周波音の可聴化の原理から確立して行く事にした。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| いろいろ調べると、超低周波音計測は最近の
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 電子技術になってくるようなんですよね。(・A・ )
07.1.21 ホッシュジエンの国内ニュース「超低周波ディテクタ製作に向けて(2)」
60:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/24 09:07:26
欧州議会の特別委員会は23日、米国によるテロ容疑者の秘密移送に関する最終報告を承認した。
報告は、米中央情報局(CIA)が欧州連合(EU)域内の1カ国もしくは複数の加盟国に秘密収容所
を設置していた可能性があることについて、加盟国に対し、早急に調査を開始するよう求めている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ CIAの秘密収容所はマインドコントロール拉致
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 被害者や北朝拉致被害者に重なる、これらの
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 問題解決には重要な手がかりでもある。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 恐らくコントロール設備もそこにあるのでは。(・A・ )
07.1.24 Yahoo「CIA収容所疑惑、調査を=EU加盟国に要請-欧州議会」
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
61:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/24 23:20:54
03年に鹿児島県議会議員選挙に絡んで公職選挙法違反の疑いで
取り調べを受けた男性が、親族の名前が書かれた紙を県警の警部補に
無理やり踏まされたとして24日、この警部補を刑事告訴した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 踏み字には親族の名前が書かれていたらしい。という事は
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 警察には容疑者を血縁者と断絶させたいという心理が
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ ある事になるな。人間関係を破たんさせ孤立化させる訳だ。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l そして最近の尊属殺人報道の多さは異様ですよね。(・д・ )
07.1.24 日テレ「“踏み字”で鹿児島県警警部補を刑事告訴」
URLリンク(www.ntv.co.jp)
07.1.24 朝日「『兄妹の関係、険悪でなかった』両親が手記 短大生切断」
URLリンク(www.asahi.com)
62:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/27 14:41:31
超音波ディテクタはパルス波に限り、0.2Hzでもクリック音で検出出来たが
サイン波では全く検出できなかった。 この原因を探るため超音波ディテクタの
マルチバイブレータ発振部3回路を除き、2段目を波形整形&パルス波変換回路に
置き換えたアンプ群と検波回路の部分をブレッドボードで組み立て、試聴実験を
行ったが、やはりサイン波は音で検出できなかった。三角波はごくわずかにク
リック音を効く事が出来る。パルス波では音ではっきりと確認できる。つまり
サイン波の場合、波形整形回路以前に信号波がすでに失われている、つまりセンサ
或いは音源が反応していないという事になる。
そこで超音波センサとゲインアンプ部を組み、出力をオシロで観測する事にした。
やはり問題はセンサの可能性が高い。 つまり低周波についてはセンサの振動版が
ほとんど追従できておらず、波形は全く再現されず、パルス波の立ち上がりと立下りの
部分にのみクリック音になりそうなわずかな反応が観測された。しかしサイン波では
波形のタイミングには何も現れていないようだった。
オシロ画像の下部の波形が音源にかけられたFGの出力波とその周波数で、上部の
波形が超音波センサの検出した波形である。ゲインアンプを通しているのでコンデンサ
の定数不適合は当然考えられるため、再計算して100μFに交換して見たがやはり結果は
同じであった。よってセンサがそもそも検出していない可能性が大きい。 原因を特定
するにはゲインアンプの低周波特性を直接計測する必要がある。これがOKならばセンサ
を交換するしかない。
63:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/27 14:42:25
超音波センサとゲインアンプの低周波検出実験-パルス波 (画像)
URLリンク(phoenix.dip.jp)
超音波センサとゲインアンプの低周波検出実験-サイン波 (画像)
URLリンク(phoenix.dip.jp)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 超低周波計測には音源・センサ・アンプほか
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 半導体部品にも意外に過酷な問題が生じる。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| これは基礎実験をかなり
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 積み上げないといけませんね。(・д・ )
07.1.27 ホッシュジエンの国内ニュース「超音波センサとゲインアンプの低周波検出実験」
64:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/28 08:27:13
2SC1815ゲインアンプ(2)の出力が意外に大きいので、4069 側の1段目の
アンプ部を除き、直ぐに波形整形に入ったらどうなるかを試した。
11.7kHz辺りの周波数に対してゲインアンプの出力はかなり大きく、波形が
かなりよく観測できる。 恐らく音源を出力の大きい KBS-27DB に交換したから
だろう。しかしセンサの寄生振動(共振)が起こるようで、波形は2重、3重に
重なったように見える。 この出力を0.1μFの結合コンデンサを除いて直接
4069 に入れて見た。 パルス波は改善されるが、波形の立ち上がり立下りの
タイミングが複数あるためこれがコピーされ、波形整形後の波形はマルチバイブ
レータ発振器の時のようにきれいにはならない。 また理由は分からないが出力も
4Vp-pに下がっている。 予想では4069の閾値を境に電源電圧でON、OFFされる筈で
あったがそうなっていない。
ゲインアンプから出力された波形の周波数は正しくない。立ち上がり・立下りで
波形が形作られるだけではなく、様々な周波数帯域で調べると、センサの共振周波数
40kHzが寄生振動となってゲインアンプに乗っている事が多い。これはセンサに問題が
あるという事だろう。センサの出力が元の波形の周波数に一致していない以上、カウ
ンタを繋ぎ直接計数を試みる事は全く意味がない。つまりこのセンサを使う限り、
低周波検出器はパルス波のみ検出し、また周波数は読み取れない事になる。
65:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/01/28 08:28:01
この状態で超音波受信によく見られた受信不安定はどうだろうか。 波形整形回路に
よる出力は一定な筈だが電源電圧より下がっている。受信の安定度は改善されるだろうか。
ブレッドボードを動かして見るとやはり波形は大きく変形する。出力電圧は4069 が
ONになっている場合は一定の出力を得るが、極端にゲインが変化するので4069が出力
しない周波数が見られる。また信号波(=パルス波)のデューティ比(波形の対称性)は
大きく崩れ変化する。
予想に反して周波数は正しく読めず、また出力も大きく変化するため、波形整形回路は
現時点ではまったく意味がない事が分かったのは残念だ。波形整形回路を生かすには
ゲインをもう少し一定に出力する事が出来ないと逆にない方が良いという事になる。
超音波センサの低周波特性が予想外に悪かったのが原因である。
※ これはその後バッファアンプに置き換えてやれば可能性がある事が分かってきた。
しかし超音波の受信安定化は予想以上に難しいというのが実感である。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ パルスタイミングの揺らぎは“ジッタ”と呼ばれる
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / そうだ。超音波センサは上はいいが下はダメだな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ロジックICは周波数特性がいいので、オペアンプ
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l のように様々な使い方が出来るといいんですけどね。(・A・ )
07.1.28 ホッシュジエンの国内ニュース「4069 波形整形&パルス波変換回路ー回路動作の確認」
66:名無しピーポ君
07/02/03 20:02:45
「考えてもいけないこと」と青木参院会長 厚労相発言で
2007年02月03日19時53分
自民党の青木幹雄参院議員会長は3日、青森市で講演し、柳沢厚生労働相の「女性は子どもを産む機械」発言について、「大きなマイナス要因が重なった」と述べ、今夏の参院選への悪影響が避けられないとの認識を示した。
青木氏は「どんな言い訳もできない。政治家として間違った発言で、頭の中で考えてもいけないことだ」と厳しく批判。「仲間の議員としておわびする。みんなで反省の上に立って政権を担当していく」と謝罪した。
67:名無しピーポ君
07/02/03 20:26:09
>>頭の中で考えてもいけない
恐怖か
68:名無しピーポ君
07/02/03 20:57:42
またキチガイスレか。
懲りないな、キチガイはw
69:名無しピーポ君
07/02/13 04:34:00
ほんと混乱してきた・・
思考盗聴について調べても真面目に話してる基地外じみた掲示板しか出てこないし・・
理性ではオカルトだって解ってるんだがなんで否定してるサイトが皆無なんだ?
吐き毛がしてきたゾ・・
70:名無しピーポ君
07/02/19 23:42:28
>>69
ひとつ聞くが、コンピュータの中の電気電子回路を
流れる音声やら映像などの電気信号を外部から
受信して盗聴することは技術的に不可能なことか?
いわゆる”テンペスト”という技術があり、これは可能なことだ。
では、同じ電気電子回路と同様の電気信号の伝達網があり、
コンピュータと同様に電気信号によって情報処理している
”脳”の電気信号は盗聴できないと思う?
71:名無しピーポ君
07/02/19 23:49:16
糞スレ上げるんじゃねえよ
72:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/20 12:27:47
超低周波計測のための専用ピークディテクタ(ピークボルトメータ)を
紹介する。設計者は米国のDick Cappels 氏である。これはテスタのDCV
レンジを使って5Hz~20kHzにおける15Vまでの超低周波信号電圧を、2%の
確度で計測する事が出来る便利な計測器である。2%誤差ならカーソル式
オシロと同等かそれ以上の性能だといえる。高価な部品を最少限にすれば
2千円ほどでも製作可能だろう。
テスタはACV計測が可能だが、一般にどれもファンクションジェネレータ
や通常の発振器回路の計測では50,60Hzでも正しい計測が出来ない。またオシ
ロは非常に高価である上、10Hz以下は感度低下も起こり、手動のカーソル式
で何とか読めるに過ぎない。誤差は大きいだろう。といって電子電圧計(ミリ
ボルトメータ)ではサイン波以外は正しく計測出来ない。そこで手持ちの廉価
版デジタルテスタの機能にオシロのAC電圧計測機能を持たせて見ようと考えた。
実効値ではなくピークトゥピークの波高値で計測出来るため、信号波はサイン
波に限定されず、三角波やパルス波でもオシロのように自由に読む事が出来る。
このピークディテクタは1.5Vまでの信号波以外、15Vまで計測出来る1/10の
アッテネータが付いている。表示は1.5VMAXなので、これを超えた場合表示は
正しくないためアッテネータを入れる。この時1.5Vまでの数値で表示されれば
正しい計測が出来たので、表示値を10倍する。またテスタは1台だけなので、
ピーク値は正負別々に読む。そしてそれらの絶対値の和が波高値になる。この
方式の良い所は正負の波高を別々に読むため、オシロでは分かりにくいオフセット、
つまり波高の中点とゼロ電位とのズレも分かる点である。
73:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/20 12:28:35
現在は5Hz以下が読めるピークボルトメータがまだないが、現時点ではまだその
検討段階にある。よって被害者の方には図面を保存していただくだけでよく、製作
までお薦めするものではない。同時に稚拙ながら私の説明を付け加えたものと、参考
の実体配線図および外観の概念図を作成し掲げる事にした。実体配線図の配線の引き
回しは製作がやや面倒で最善ではないため、概念図とともに参考程度に留めてほしい。
【 注意 】100Vのコンセントに接続するのは危険なため、お子さんのイタズラには
十分注意してください。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ I am very grateful to Mr. Dick Cappels of
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / the designer shown a connection diagram.
|ヽ | | ミ-д-ミ /_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l (・∀・)∩ < Thanks, Dick.
07.2.20 ホッシュジエンの国内ニュース「チェイニー来日特別付録:5Hz-20kHz低周波ピークボルトメータの製作」
Dick Cappels' Project Pages " Precision Peak Detector Probe"
URLリンク(www.cappels.org)
日本語説明付きピークディテクタ回路図
URLリンク(ges.from.tv)
ピークディテクタ実体配線図(参考)
URLリンク(ges.from.tv)
ピークディテクタ概念図(参考)
URLリンク(ges.from.tv)
74:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/20 12:40:18
44年前、アメリカのダラスで起きたケネディ大統領の暗殺事件で、大統領が
銃撃されるわずか90秒前に撮影された映像が新たに公開されました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 歴史的背景としては40年代:WW2における核兵器開発と
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 人体実験、50年代:医学の急速な発展、60年代:米ソ
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 軍事研究費の大投入、70年代:生体情報操作技術の実用化
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ・・・ という事になるんでしょうかね。(・A・ )
07.2.20 NHK「ケネディ大統領 暗殺直前映像」
URLリンク(www.nhk.or.jp)
75:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/22 09:55:18
20kHz~120kHz Ultrasonic Deteector Circuits
URLリンク(ges.from.tv)
100kHz~700kHz Ultrasonic Detector Circuits
URLリンク(ges.from.tv)
* Necessary printing does a drawing with image editing free software
"JTrim" lengthwise and Please print it.
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ We show the Circuit which we used for
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 20kHz - 700kHz Zone Ultrasonic wave Searching.
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| A carrier wave of the mind machine does not seem to be a Ultrasonic
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l wave of this band as far as we searched it with these machines. (・∀・ )
06.12.11 Hossyu Jien NEWS 「Ultrasonic Detector circuit for used Searching A Carrier wave of Mind Machine 」
76:名無しピーポ君
07/02/22 10:10:41
誰かぁ~!!キチガイに効く薬持って来て~~!!
77:チェスター・コパーポット@壊れかけVer.
07/02/22 10:15:04
スイッチの一切無いウッサイラジオ。
78:名無しピーポ君
07/02/22 11:50:47
バカは死ね~~~
79:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/23 18:56:17
彡ミ ___ __ あれからもう10年も経つのに共産党は相変わらず
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / バカな土建幹部使ってクダラン事を考えているようだね
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 中曽根が永くないからあせってるんですか?
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 野党のくせに自民に協力して何か儲かるの。m9(・∀・)
07.2.23 ホッシュジエンの国内ニュース「『リンケージ』問題のその後」
80:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/24 12:21:29
本来ロジックIC である 4069 に抵抗を並列接続すると、何故アナログアンプ
になるのかを考えて見た。 入力電圧が一定の閾値を越えると 4069 はオンになり
電源電圧に近い電圧を出力するため、出力はあたかもパルス波を出力するように
見えるが、その閾値より少し低いと見かけのゲインが下がって入力波形のピークは
パルスにはならず、アナログアンプの増幅のように入力波形通り出力するのではな
いだろうか。 もしそうなら 4049 は極端にゲインの大きいアナログOPアンプの
ようなものだと解釈するのが分かりやすいだろう。
4069 に並列に入れる抵抗はフィードバック抵抗と表記されているサイトもあるが、
むしろ入力電圧をバイパスするバイパス抵抗と考えたほうが分かり良いかもしれない。
つまり抵抗でバイパスし、入力信号を下げてやるとゲインが落ちピークが矩形にならず、
あたかもアナログアンプのような振る舞いを見せるという解釈になる。
そうすると4069をハイゲインアンプと見た場合の利得はこの抵抗で調整できると
いう事になる。実際データシートには10MΩを取り付けた高インピーダンスアンプしか
載っていないが、これはもっと下げてもアンプとして機能させているサイトがある。
より小さな抵抗にすればパスされる信号はより多くなるため、見かけ上のゲインは下がる。
つまりこの抵抗値とゲインは比例すると解していいだろう。
81:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/24 12:22:11
逆に最大のゲインを得ようとするならばこの抵抗を無限大、つまり除去してやれば
良いという事になる。 この時の入力インピーダンスは4069 本来の内部抵抗になる。
一般にICは入力インピーダンスが非常に高いので問題になる事はないはずだ。出力が
クリップするようなら10MΩ位から徐々に抵抗値を下げて行けば良いだろう。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ ロジックICをアンプにしようと考えた人がいるんだ
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / ろうが、いいアンプになるもんだ。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| これで入力感度がもっと
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 高ければ、いう事ないんですよね。(・д・ )
07.2.24 ホッシュジエンの国内ニュース「4069 最小入力電圧計測」
82:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/25 04:48:24
いまディテクタのセンサアンプとして問題にしているのは入力電圧が
低すぎて4069が動作しないという事であった。しかし取り付けた2MΩの
抵抗を除去すればパスされる信号ロスはゼロになるため最大入力が与え
られる筈である。 まだ可能性はある。実際にブレッドボードで抵抗を
除いた1段回路に22μFのコンデンサを介して試してみた。
FG出力 100Hz/サイン波を入力した時
入力電圧 4069 出力電圧 増幅率
100mVp-p 2.01Vp-p 20.1倍
80mVp-p 1.59Vp-p 19.88倍
60mVp-p 1.18Vp-p 19.67倍
40mVp-p 0.75Vp-p 18.75倍
27.6mVp-p 0.49Vp-p 15.5倍
自分の測定器ではこれ以上小さい信号は計測不能なのでここまでだが、
4069 を駆動するにはもっと信号レベルが低くても大丈夫かもしれない。
4069 は低周波特性の非常によいフラットアンプとして使えるので、可能なら
これを超低周波センサアンプとして活用したい。もう少し可能性を探る。
83:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/25 04:49:07
なお参考にされていただいたサイトはこちらの扱う問題が問題である以上、
掲載によるご迷惑をおかけする恐れがあるため掲載は見送らざるを得ない。
貴重な情報を挙げていただいたサイトの方にはこの場を借りて厚く感謝いたします。
4069 最小入力電圧計測 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ まあ、実際はこの後FETやオペアンプ類にシフトして
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 実験してる段階だが、今回ロジックICが使えるか
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ どうかはまだ確定できないな。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 妨害されても頑張らないとね。(・∀・ )
07.2.25 ホッシュジエンの国内ニュース「4069 最小入力電圧計測(2)」
84:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/28 08:41:28
政府は、外交・安全保障政策の司令塔として「国家安全保障会議」を
創設するとした検討会議の報告書がまとまったのを受けて、この新たな
会議で、政府が憲法解釈上、認められないとしている集団的自衛権の
行使をめぐる研究も行う方針です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ アメリカに再評価され、既得権を維持する
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / ために着々と戦争準備を進める自民。
|ヽ | | ミ#・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * 戦時体制に紛れて生体情報操作技術にも
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l さらに資金を投入する可能性はありますね。(・A・#)
07.2.28 NHK「新会議で集団的自衛権も研究」
URLリンク(www.nhk.or.jp)
07.2.28 NHK「少子化対策は増税も視野に」
URLリンク(www.nhk.or.jp)
* 発覚を恐れるならあり得ます。
85:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/02/28 22:25:41
彡ミ ___ __ また作者の中高生時代の友人らをけしかけようとして
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 失敗したと言って来たが、例によって証拠はない。
|ヽ | | ミ#・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 何故中高生時代なんでしょうね。もし今頻繁に起こる未成年者
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l の犯罪から連想して言ってるなら、バックは警察・司法官僚?(・A・ )
07.2.28 ホッシュジエンの国内ニュース「リンケージのその後(2)」
86:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/03 08:13:08
フィードバック抵抗と22μFのコンデンサを取り除き4069を2段直結にして、
取り付けが簡単な超音波センサから試す。 やはり40kHz以外は出力しない。
センサ出力が小さすぎるのだろう。そして40kHzでも超音波センサの受信波形の
デューティ比がかなり悪い。センサの方向によってこれは変わるのでセンサの
振動板か共振特性が悪いという事になる。もともとこの手のセンサは信号の有無だけ
が考慮されたものだからだろう。超音波センサを用いた場合、信号波からの周波数
の直接計測は現時点ではかなり困難か不可能とみるべきだ。もしやるなら常に
信号波のデューティ比を50%に直す回路が必要という事になるが、しかしこれは
受信波の恣意的な波形加工という事になる。 読み取った周波数が正しく未知の
キャリア波の周波数に一致する保証もない。パルス波のみ検出可能な超低周波
パルスチェッカーでは超音波センサが使えたが、周波数計測機能をもつ汎用の
超低周波ディテクタに関しては直接計数法による周波数計測を条件とする限り、
DCセンサアンプを使っても超音波センサは使えない可能性が大きい。
87:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/03 08:13:41
周波数計測に関して、少なくとも廉価なテスターのカウンタ機能を用いる限り、
デューティ比が50%前後の連続波についてのみ計測できる。よって直接計数法では
受信信号波が連続波である事を前提として、センサがそのデューティ比を破壊しない
程度に良質のものを選定する必要がある。周波数の直接計数は不安定なキャリアに
対して計測に限界があるが、ゼロビート法-基準発振波との比較による周波数計測は
可聴音の帯域までしか使えないため、現時点では周波数の直接計数を試みる。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 4069の感度不足が原因だが、超音波センサも
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 先に述べたように低域は感度がなさそうだ。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l いろいろ確かめてから結論しないとね。(・∀・ )
07.3.3 ホッシュジエンの国内ニュース「4069 センサアンプに超音波センサを取りつける(1)」
88:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/04 08:32:13
現時点では周波数の特定が出来ていないので必然的に広帯域受信を余儀なく
されている。 したがってセンサに要求される諸条件は極めて厳しいのが現状だ。
現段階ではこれらの条件を減らすため、センサは連続波キャリアの検出と周波数
計測のみを第一条件としている。 未知のキャリアを検出したら、その周波数に
特化したセンサの再選定や回路の適応化に向けた改良・改造が可能になるだろう。
これまでの実験では
1. センサアンプとして4069 は連続信号波のデューティ比を破壊しない、つまり
連続波に対して周波数の直接計測が可能という条件は満たしたが、入力感度が
低く、超音波センサの出力を増幅できない。しかし入力感度が低い事を除けば
計測用フラットアンプとしては廉価でありながら優秀だと思われる。
2. センサとして超音波センサは低周波の波形再現性が悪く、信号波のデューティ
比を破壊するため、厳密な周波数計測に向かない。
という事が分かった。 アンプ、センサとも現時点まではNGという事になる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 他にも2SC1815 は低周波用だが、実際は高周波型で100kHz以下
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / は波形再現性が悪い。調べて見ないと分からんもんだね。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 2SC1815ゲインアンプの設計があれで良いなら、このTrは
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 安い音響用なら使えない事はないというレベルですかね。(・∀・ )
07.3.4 ホッシュジエンの国内ニュース「4069 センサアンプに超音波センサを取りつける(2)」
89:名無しピーポ君
07/03/04 14:41:14
○ 集団ストーカー
特定の者に対し、集団的に又は組織的に、つきまとい、無言電話、嫌がらせ、ほのめかし等の行為を行う組織.集団があるとし、そのような行為やそのような行為を行う集団.組織を指す言葉。
「組織的ストーカー」ともいう。
「集団ストーカー」被害を受けたとする「被害者」がその存在を主張し、これを「確認した」とする探偵業者等もいるものの、その存在自体を懐疑的に見たり、「被害者」の主張と統合失調症の諸症状との類似性を指摘したりする見解もある。
「集団ストーカー」の「加害者」としては、探偵業者や便利屋などの事業者、暴力団などの犯罪組織、巨大な宗教団体、「公安警察」、政党、「防犯団体などの組織」など様々な主体が想定されている。
警察板では、①「何者かによる被害を訴え、警察が捜査しないことを批判するもの」と②「『公安警察』など政府機関による陰謀と断定し批判するもの」の二類型のスレや書き込みが見られる。
②の亜種として、政府機関による空想科学的な特殊な機具や技術の開発を主張するものがある。
①については、「集団ストーカー」罪という犯罪はないので、「加害行為」とされる個別の行為が刑罰法令に触れるかどうかを判断するしかないが、書き込みの主張を見る限り、「被害を受けた」との本人の言動以外に、事実の存在自体が疑わしいものがほとんどである。
また、②についても、「本人がそのように信じている」ということは分かるが、荒唐無稽な話がほとんどであり、なぜ「被害者」のような何の取り柄も無い個人を政府機関が付け回すのかについて説得力のあるものは見当たらない。
「集団ストーカー」なるものが「無い」とは断言できないが、これまでの書き込みを見る限り、「被害者」やその応援者(?)の主張を相手にすることは無意味と思われる。
専門のスレが多数あるようなので、そこで「被害者」や関心のある者が心行くまで議論してもらえば良いものと思われる。
90:名無しピーポ君
07/03/05 06:07:31
思考盗聴の技術的に有効な対策方法
思考盗聴は、低周波の電磁波か近赤外線を利用して
脳内の低周波の電気信号を読み取る技術である
したがって、低周波の電磁波を利用して思考盗聴している場合、
電磁シールドなどで防ぐことは極めて難しいが
脳内の低周波の電気信号と同じ周波数の
低周波の電磁波をあらかじめ脳内の付近に
妨害電波として出していれば
波の干渉現象が起こり、電気信号がかく乱され
思考盗聴を妨害することが可能となる
これは思考盗聴が近赤外線を利用していたとしても
思考盗聴を妨害することが可能となる
この原理は、携帯電話の電波を妨害するのに
同じ周波数の電磁波を発生させて妨害しているのと同じ原理である
よって、思考盗聴対策として技術的に有効な対策は、
電磁波を防ぐ電磁シールド系よりも
脳内の低周波の電気信号と同じ周波数の
電磁波を脳内の周囲に妨害電波として出す方法である
これならかなり安価に作成でき、持ち歩くことも可能で
一般の人でも購入できるようなアイテムとなるだろう
91:名無しピーポ君
07/03/09 01:09:10
野中が朝銀に突っ込んだ1兆4千億が北の核開発に
URLリンク(www.geocities.co.jp)
92:名無しピーポ君
07/03/09 01:21:05
考えてることが読み取られるとか絶対にありえない
クソスレ
ただ尾行や盗聴は実際にあるけどね
93:名無しピーポ君
07/03/09 01:40:36
夢を自由に操るってのはアリだと思う。でも所詮は夢だな、文字が認識できない。
それで夢と分かって白ける、2ちゃんもないしな。
94:名無しピーポ君
07/03/09 15:00:52
<<思考盗聴における暗号解読の個体差問題1>>
思考情報や、網膜や聴覚からの情報などの電気信号を
遠隔から測定する物理的原理、方法は
近赤外線と低周波の電磁波によるもので何度も説明してきた
そこで最後の疑問点として、その電気信号を測定した後の暗号解読について考えてみる
脳内の電気信号の暗号解読において何が問題かというと、
暗号を解読すること事態は現代の暗号解読技術からすれば
例えかなり複雑な暗号でも解読することは可能である
問題は、同じ入力に対して出力が人によって異なるという個体差があれば
暗号を解読するのに一々それぞれの人ごとに
暗号を解読していく必要が生じると思われることだ
一般に脳から出ている低周波の電磁波である脳波は、
同じ入力に対しても人によって出力が異なり、
個体差があるため、その脳波を測定できても
暗号を解読して思考盗聴するのは無理だとよく言われてきた
しかし、そもそも脳波自体は数Hzからどんなに高くても数百Hzという極めて低周波の電磁波である
音声ですら、低くても500Hz以上で、普通の音声は数KHzはある
つまり、高くても数百Hzという脳波に数KHzぐらいある音声信号や、
網膜からの数十KHzぐらいはある映像の電気信号などが
そもそも含まれているはずがないのである
したがって、最初から脳波をいくら測定して分析したところで
音声信号や網膜からの映像信号を取り出せることは物理的に不可能なのだ
思考盗聴で測定しようとしている思考情報などの電気信号というのは
高くても数百Hz程度という低周波の脳波ではなく、
聴覚器官や網膜器官などからの数KHz以上は確実にある電気信号が測定対象なのである
個体差問題を考える前にまずこの点を、強調しておく
95:名無しピーポ君
07/03/09 15:01:48
<<思考盗聴における暗号解読の個体差問題2>>
さて思考盗聴における暗号解読の個体差問題は、
(1)外部信号に対して、感覚器官で電気信号に置き換わるときに
人それぞれによって同じ外部信号でも、個体差によって
感覚器官で置き換わる電気信号は多少違う
つまり、例えば、若者と老人とでは同じ音でも、若者は聞き取りやすいが
老人は聞き取りにくいなどである
さらに感覚器官で置き換わった入力電気信号に対して
出力される電気信号も人それぞれで異なる
つまり、同じ音楽を聴いても、良いなと思う人と悪いなと思う人が出てくる
ただし、入力信号は音だけでも出力信号も音だけではなく、それ以外の
思考情報などの出力信号もプラスαされて出力されている
”あ”という音 ⇒ 聴覚器官 ⇒ 個体差のある”あ”の音の入力電気信号
⇒ 脳 ⇒ 個体差のある出力電気信号(”あ”の音以外の出力信号も含む)
したがって、同じ外部信号に対しても、
まず感覚器官で入力電気信号に置き換わるときに入力信号に個体差が現れて、
さらにその入力信号に対して出力信号が違うという
個体差の問題が生じることになる
これが脳波を解読するときに生じる個体差問題である
それで入力と出力とを対応させて暗号解読しようとすると、
(これは原始的な対応表を作ることによる暗号解読であって、
外部信号(音など) ⇔ 脳内電気信号 という信号変換の暗号解読ではない)
暗号解読うんぬんの前に信号そのものが人それぞれで変化しているので
個体差問題が生じて暗号解読不可能などという事態が発生する
96:名無しピーポ君
07/03/09 15:02:20
<<思考盗聴における暗号解読の個体差問題3>>
しかし、人それぞれによって、同じ外部信号でも、個体差によって
感覚器官で置き換わる電気信号が違うと言っても、
同じ人間というDNAに、同じ脳の構造を持った同じ人間の
外部信号の電気信号への暗号化の形式(電気信号⇔音)まで
人それぞれ違うとは考えられないのである
また出力信号においても、出力信号自体は人それぞれで変化しても
電気信号の暗号化の形式までが異なるとは思えない
したがって、外部信号の電気信号への暗号化の形式は全員同じだと考えるべきである
そのため、同じ”あ”という音に対しても
人それぞれの聴覚器官で変換される電気信号は違うが、
暗号化の形式は全員同じと考えられるので
人それぞれの聴覚器官で変換された電気信号を測定して
同じ暗号解読方法で暗号を解読すれば、
同じ”あ”という外部音に対して、
人それぞれで聞こえている音がわかるということになる
個体差は、同じ外部の音でも人それぞれで聞こえ方が違うという形で現れる
つまり、最初の段階で暗号解読の仕方を、
外部入力と脳内部出力とを対応させて暗号解読しようとすると
(これは原始的な対応表を作ることによる暗号解読であって、
外部信号(音など) ⇔ 脳内電気信号 という信号変換の暗号解読ではない)
信号そのものが人それぞれで変化しており個体差問題が生じて解読不能となるので、
脳内部入力電気信号をそのまま音などの出力として暗号解読する信号変換の
暗号解読方法を最初に見つけ出せば良いことになる
97:名無しピーポ君
07/03/09 15:02:52
<<思考盗聴における暗号解読の個体差問題4>>
(2)もう一つの個体差として、
入力信号のない、出力信号だけの思考情報や、イメージ映像情報などは、
それぞれの人間において、同じ”あ”と思考するときの情報の
電気信号は人それぞれで違うという個体差が生じる
”あ”という思考 ⇒ 個体差のある”あ”の思考出力電気信号
しかし、これもやはり、
同じ人間というDNAに、同じ脳の構造を持った同じ人間の
出力信号の電気信号への暗号化の形式まで人それぞれ違うとは考えられない
したがって、”あ”と思考するときの情報の電気信号を
”あ”の音声として暗号解読して出力する暗号解読装置があれば、
人それぞれで”あ”と思考するときの情報の電気信号は違うが、
同じ暗号解読方法で暗号解読できて
音声で暗号解読するその暗号解読装置にその思考情報の電気信号を入力すると、
人それぞれの音声の”あ”が出力されることになる
個体差は、”あ”の音声の違いに現れる
結論として、外部信号の電気信号への暗号化方法は、同じ人間というDNAに、
同じ脳の構造を持った同じ人間で、人によって違うとは
考えられず、同じであると考えられ、
個体差は、同じ入力信号でも、感覚器官などの電気信号への変換部分で
人によって信号が変化したり、脳内入力信号に対して出力信号が
人によって違ってくるいう形で現れてくると考えるのが妥当である
したがって、外部信号の電気信号への暗号化方法は全ての人で同じなので、
個体差の問題を考慮する必要がなく、暗号を解読することが可能であると考えられる
98:名無しピーポ君
07/03/09 19:11:09
警察がたてたスレと思われ。警察が加害者なのか。
99:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/10 13:07:17
4069 にファンタム電源回路を組み、3段にして計測を行った。 音源は
KBS-27DB を使用。FGは出力約1Vp-p,サイン波を用いた。
3kHz~5kHz 辺りは出力電圧も大きく、圧電イヤホンで聞いても感度良く拾う。
VRを付けないといけない程ゲインが高い訳ではないが、ほぼ通常のマイク・プリ
アンプ程度のゲインは得られるようだ。 ただしこれ以上の周波数および以下の
周波数はまったく出力が出ない。
音源側周波数/電圧 カウンタ読取り(誤差) Duty比 4069 出力電圧
3.1658kHz/1.065Vp-p 3.174kHz(誤差0.26%) 25.8% 9.00Vp-p
4.0006kHz/1.065Vp-p 4.008kHz(誤差0.18%) 25.6% 8.95Vp-p
5.0008kHz/ 1.065Vp-p 5.037kHz(誤差0.72%) 23.4% 8.10Vp-p
計測の結果は以上のようであった。 波形のデューティ比(波形の対称性)は
23~26%程度で標準の50%に対して約半分しかない。つまり波形の立ち上がりと立
下りの時間差が倍違うという事になる。これでよく読めるものだと思うが、現在の
誤差は1%以内である。さらに50kHzの電源周波数が重畳しており、カウントは非常に
不安定だが、電源ノイズを遮断すればカウントはかなり安定するのでこれは問題ない
だろう。
波形のデューティ比はオシロを見ながらセンサの位置を調整すればかなり改善できる
が、こうした調整法は不確実で、超低周波ディテクタ製作の上では実際的ではない。
4069 センサアンプは波形整形機能があるにも関わらず、低周波音波も予想に反して
相変わらず受送信はかなり不安定になる。波形整形は受信信号の振幅に対しては確かに
ほぼ一定にするが、デューティ比に関してはそのままコピーするので、これが悪いと
周波数が正確に読めない。音源側のKBS-27DBの波形再現性の問題ならコンデンサマイクは
まだ低周波センサとして可能性は残るが、振動板も含めた総合的な周波数特性は分からない。
そして超低周波の感度はかなり低いようだ。 それにしても波形のデューティ比が悪化
するのは高周波計測では見られなかった事で予測できなかった。
100:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/10 13:08:01
4069側は初段にのみ2MΩの抵抗を入れた方が感度が出るので入れた。理由は分からない。
この場合も回路に改善の余地がなければ周波数の直接計数はかなり無理があるようだ。
肝心の100Hz~1Hzはこの組み合わせでも感度が取れないので、どちらにしてもNGである。
4069 3段マイクアンプ計測-5kHz波形 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
4069 3段マイクアンプ計測-3kHz Duty比 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
4069 3段マイクアンプ計測-3kHz周波数比較 (画像)
URLリンク(up.mugitya.com)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 4069だけで何とか超低周波が計測出来ないかと
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 思ってやってみたんだが、やはりダメだな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 3kHzじゃどうしようもありませんね。
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l やはり音源から見直さないと。 (・A・ )
07.3.10 ホッシュジエンの国内ニュース「4069 3段マイクアンプ計測」
101:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/11 12:58:45
KBS-27DBをFGに繋いだ時、可聴音で超低周波が聞こえる事を発見。一瞬
これは音源に使った超音波センサが可聴音で超低周波を出力しているのを
超低周波パルスチェッカーが拾っているのではないかと思ったが、先の実験で
2SC1815ゲインアンプ(2)に直接FG出力を入れた実験でもクリック音が確認
されたので、2SC1815ゲインアンプ(2)とセラミックイヤホンの組み合わせで
可能になる超低周波パルスチェッカーは多分使えるだろう。これまでの所、
この現象はかろうじて超低周波のパルスに反応する2SC1815の出力にセラミック
イヤホンが可聴音化しているのではないかと思う。
超低周波ディテクタの可聴音化回路にはパルスチェッカーというより、セラ
ミックイヤホンの可聴音化効果の可能性が大きいが、とりあえずこのまま使える
事になった。しかし初段側のセンサとセンサアンプにはこれまで使用したECMや
超音波センサ、2SC1815 は使えない。ここではパルス波以外の信号も受信させない
といけないので、FGの出力を低周波音として出力させる音源側はこれが基準になる
以上、圧電型ではない超低周波スピーカなどを用意しないといけないだろう。
先の超音波ディテクタは、単純な繰り返し連続波以外のバースト波や、重畳された
信号が、例えば10Hz位の可聴帯域以下である場合については、これまで通り聞けない
と考えておいて良さそうだ。ゼロビートを取るキャリアのウナリは4069側で発生した
超低周波が圧電イヤホンによって可聴音として聞こえるので、非常に良い精度でゼロ
点の周波数を計測する事が出来る。 よって計測確度は使用する個々のテスタの周波数
カウンタの確度でほぼ決まる。この点について特に問題になる事はないと思われる。
102:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/11 13:00:00
超低周波ディテクタの製作について、これまで調べたセンサでは低周波マイクロ
フォンという手持ちのφ10マイクユニットと良く似た同寸のユニットがあるという事が
分かってきた。これは1Hz~10kHzの周波数特性だが、他に空振計に使われる超低周波
マイクロフォンには0.1Hz~100Hzというのもある。これらは入手先の問題と価格の問題
があるが、計測用なら一般に非常に高価である。
センサアンプには2SCタイプではなく2SA(PNP)か2SD(NPN) を使用すべきらしい。しかし
2SDタイプで小信号用がまだ見つからない。2SC1815はデータシートには低周波用と記され
ているが、30kHz以下の超音波帯域~可聴帯域、超低周波帯域は計測の結果が非常に悪い
ためおかしいと思っていた。要するに可聴帯域は使えなくはないがそれ以下は2SC1815 は
適さないという事らしい。自分の電子知識のなさをまた痛感するハメになった。お恥ずか
しい限りである。
【参考】
トランジスタ
URLリンク(www.picfun.com)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 4069はプリアンプさえ置いてやれば非常に優れた超低周波
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / アンプになる。あとは多分全部使えないだろう。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| でも低周波マイクロフォンは100円200円じゃない
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l から、計測環境が整えば、もう一度計測して見ます。(・∀・ )
07.3.11 ホッシュジエンの国内ニュース「超低周波ディテクタ製作に向けて問題を整理する」
103:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/13 08:38:35
法務省は、外国企業が日本企業を買収しやすくなるという指摘が出ている
いわゆる「三角合併」がことし5月に解禁されるのに備え、買収する側の
会社に情報の開示を義務づけるなど、株主が買収に応じるかどうかより適切に
判断できるようにする対策をまとめました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 日本を切り売りしてるのはこれまでの報道で
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 中曽根らの仕業と分かってるが、度を越すと
|ヽ | | ミ#・д・ミ/_/旦~~ 人口だけは急に戦前には戻せんから大混乱するぞ。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 米の対米協力国政策が使い捨てに変更されたのかも。(・A・ )
07.3.13 NHK「三角合併解禁へ対策まとめる」
URLリンク(www.nhk.or.jp)
* どうやら米の対外政策は変更されたのかも知れません。太平洋戦争で対米協力戦争を
演出し、米支援の下で繁栄を享受した日本でしたが、一方それは米経済をひっ迫する結果を
招いたとはいえます。米の核技術投資、生体情報工学という一分野を築く背景となった
生体情報操作技術(仮称)への投資も結局は米経済を大きく潤す結果には結びつかないもの
でした。これ以上の対米協力国への支援は米の国益に沿わないと判断したのかも知れません。
フセイン大統領一家の繁栄と処刑は、協力の報酬は有効期限付きで最終的には使い捨てだと
いうメッセージだったのであればそれはあり得ます。この辺の事情は財界や官僚らが良く知って
いるでしょうから、彼らの動きに注目するのが良いのかも知れません。
104:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/17 12:12:57
超低周波信号は手持ちの古いファンクションジェネレータ(以下FG)でも
生成可能だが、実際の音波を発生させるには超低周波スピーカが必要になる。
しかしそのようなスピーカは市販品に見当たらない。ウェブを検索するが、
オーディオ用高級大型スピーカでも30Hzが限界である。それにこの場合でも
本棚ほどの大きなボックスに収納しないといけない。これだけでも高価な製作
費がかかるだろう。机上実験でやれる廉価な方法はないだろうか。最初に思い
ついたのは2台の簡易オシレータと小型のスピーカ2台でウナリを発生させ、超低
周波を作り出す方法だった。これは超音波ディテクタの回路方式からの連想である。
2つの周波数から発生するウナリの周波数はそれらの周波数差に等しい。つまり
|100Hz-102Hz|= 2Hz
となる。これを差分周波数というそうだ。これなら小さな安いスピーカでも超低周波
が作れるという事になる。実際に昔、欧州でパイプオルガンの製作に当たって装置の
大型化を避けるため、超低域の発生にこの方法が採用されたらしい。詳細は分からない
が、この場合基本波の方は可聴音になると思われるので、計測時にどうやって可聴音成分
を除去するかが問題だが、それならば最初から基本周波数を20kHzにすればいいだろう。
この時2台のFGには余っているHY8216などのテスタで周波数を設定すれば良いと考えた。
105:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/17 12:13:52
しかしこの方法ではテスタのカウンタが4桁しかないので、この音源システムで
周波数を設定できる最低周波数は
f = 20.00k-19.99k = 0.01kHz = 10Hz
という事になる。1Hzを生成するにはテスタの桁数が一桁足らない。
これは一方に桁数の多いベンチトップのTR5821を使う事にした。これなら十分桁数は
取れるだろう。しかし設定はどちらのFGも同程度の精度で読まないと正しく設定できない。
簡易FGの周波数安定度が十分高いならば一台ずつ調整して
f = 20.000k-19.999k = 0.001kHz = 1Hz
が設定できるだろう。 FGの安定度が十分ならば0.1Hz の生成も可能かも知れない。(続く)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ この方法では、超低周波の差分を作るには桁数の
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 多いカウンタが必要になってしまうな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 収入を絶たれた被害者にPー10などのテスタより
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 高価な機材を求めるのは避けたいですね。(・A・ )
07.3.17 ホッシュジエンの国内ニュース「超低周波音源の考察(1)」
106:名無しピーポ君
07/03/17 23:53:09
脳に電極を挿して、感覚を抽出する実験ならきいたことがあるが。
現実はもっと進んでんだろうな、再現まで。
107:名無しピーポ君
07/03/18 00:00:07
思うんだが、
つまり、人道的w 拷問も可能だってことだろう。外傷は無くても苦痛は再現できるみたいな。
実際やられてるしな。一市民として歓迎すべきことかねえ、そうは思えないが。
108:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/18 10:30:21
超低周波音源に使用する簡易FGは周波数安定度が十分大きなものを使用
しないといけない。 しかし、超低周波ディテクタの周波数カウンタ機能の
搭載に成功すれば、ディテクタのカウントを見ながら可聴音化と周波数読み
取りはどちらも可能になる。それまでは大雑把にディテクタの発生するクリッ
ク音の時間間隔から判断する事も出来るだろう。十分時間間隔が長ければ成功だ。
超低周波音源は2台の簡易FGと2台の安い小型スピーカで何とか実現出来そう
である。 パルス波と三角波だけなら4069 一個だけでも主要回路は製作出来る。
ただ以下のサイトでは差音は主観的な音で計測にかからないとしている。
そうならばこの方法はダメだという事になるが、この事から問題のキャリアや
信号波として脳内だけで形成されるという可能性にも気づかされる。その場合の
基本波は音波であれ何であれ、かなり大きな出力だろう。だから基本波となって
いる媒体を捕らえる事が出来るならば、決して生体レベルの微小信号ではないと思う。
これらは『被害者の経験則-個別性』に合致しない面もあるが、超低周波発生用音源
以外の目的としても安く出来るなら、試しに製作して見ようかとも思う。
109:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/18 10:31:16
[ 被害者の経験則(5.追加) ]
1.経験上、どのような場所においても通信障害が生じないと感じられる点
2.対象となる人間以外に影響がない(?) -被験者の選択性が可能と思わ
れる点(未確認)
3.電磁波説と同様、探知・計測された具体例はないという点
4.体内に受信機などを仕掛けられた記憶・形跡はないと思われる点(未確認)
5.例えば血液型RH-の人間にだけ適用できるといった、被験者となる個々の
人間の生体的な特殊条件の有無 (未確認)
【参考資料】
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』― 差音
URLリンク(ja.wikipedia.org)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 信号波の制作はこれで良いとしても計測音源用
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / スピーカがどうなるかだな。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * 固有振動数f0=(1/2π)√(k/m) ですからスピーカは
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l タンスどころじゃないかも ・・・ ダム クライノ オオキサ ? (・A・;)
07.3.18 ホッシュジエンの国内ニュース「超低周波音源の考察(2)」
* 超低周波を発生させる振動体は質量mが大きく、ばね定数kが小さい事が要求されます。
つまりその寸法は膨大な大きさが要求される事になります。参考文献:中野有朋
「超低周波音」技術書院 P.47 参照
110:名無しピーポ君
07/03/18 12:12:29
やはり思考盗聴ってあるんですね・・・怖いです・・・・
111:チェスター・コパーポット@冒険中Ver.
07/03/18 13:18:08
前にニュースで都会のカラスと田舎のカラスの脳のCT断面図ってでたよね。
都会のカラスの方が頭を使ってるから脳のシワが多いと出てたけど。
112:チェスター・コパーポット@冒険中Ver.
07/03/18 13:28:42
↑日テレ
113:名無しピーポ君
07/03/18 13:29:25
まじだよまじ、電波受信基地だよ
114:名無しピーポ君
07/03/18 16:51:49
ひまわりの頭ん中方が見えてる。
誰だ、こんなバカにしたのは。
115:名無しピーポ君
07/03/18 18:11:05
>>109
経験則じゃなく物理的に科学的に語らんと全く意味なし
しかも音声攻撃の話なのか、思考盗聴の話なのか
何について言っているのか不明
音声攻撃(送信技術)と思考盗聴(測定技術)を
一緒のものと考えている?
> 5.例えば血液型RH-の人間にだけ適用できるといった、被験者となる個々の
人間の生体的な特殊条件の有無 (未確認)
血液型によって、音波や電磁波の伝達特性などが
それほど変わるはずがなく
それによって特定の人間にだけ適用できる
などという非科学的な話があるはずがない
例え話にしてもひどい
血液型によって性格が決まるという非科学的な話なみのレベル
116:名無しピーポ君
07/03/18 21:06:14
○ 集団ストーカー
特定の者に対し、集団的に又は組織的に、つきまとい、無言電話、嫌がらせ、ほのめかし等の行為を行う組織.集団があるとし、そのような行為やそのような行為を行う集団.組織を指す言葉。
「組織的ストーカー」ともいう。
「集団ストーカー」被害を受けたとする「被害者」がその存在を主張し、これを「確認した」とする探偵業者等もいるものの、その存在自体を懐疑的に見たり、「被害者」の主張と統合失調症の諸症状との類似性を指摘したりする見解もある。
「集団ストーカー」の「加害者」としては、探偵業者や便利屋などの事業者、暴力団などの犯罪組織、巨大な宗教団体、「公安警察」、政党、「防犯団体などの組織」など様々な主体が想定されている。
警察板では、①「何者かによる被害を訴え、警察が捜査しないことを批判するもの」と②「『公安警察』など政府機関による陰謀と断定し批判するもの」の二類型のスレや書き込みが見られる。
②の亜種として、政府機関による空想科学的な特殊な機具や技術の開発を主張するものがある。
①については、「集団ストーカー」罪という犯罪はないので、「加害行為」とされる個別の行為が刑罰法令に触れるかどうかを判断するしかないが、書き込みの主張を見る限り、「被害を受けた」との本人の言動以外に、事実の存在自体が疑わしいものがほとんどである。
また、②についても、「本人がそのように信じている」ということは分かるが、荒唐無稽な話がほとんどであり、なぜ「被害者」のような何の取り柄も無い個人を政府機関が付け回すのかについて説得力のあるものは見当たらない。
「集団ストーカー」なるものが「無い」とは断言できないが、これまでの書き込みを見る限り、「被害者」やその応援者(?)の主張を相手にすることは無意味と思われる。
専門のスレが多数あるようなので、そこで「被害者」や関心のある者が心行くまで議論してもらえば良いものと思われる。
117:名無しピーポ君
07/03/18 23:46:36
普通にないでしょうに
ただ、通信関係を盗み見てその人の行動パターンや思想調査予測する事は可能
例えばアクセス先で考えてる事や関係の有ることを先に書き込まれるイタズラは可能
118:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/21 00:56:50
60年代、ソ連が米大使館に向けたマイクロ波を照射して盗聴できる装置の事が
キッシンジャーの公文書にも登場するが、いま遠達性、つまり飛距離を無視した
場合、これと似た方法で医療機器の MRI(核磁気共鳴装置)がある。これは
核磁気共鳴現象を利用して人体データをラジオ波として体外に放出させ、受信部で
それを受けるようにしたものである。
ただし MRI はレントゲンでは困難な頭蓋骨内部の脳の陰影を画像情報として
放出させるのであり、生体の神経活動情報そのものを体外に放出する訳ではない。
ここで述べる MRI は生体の神経活動情報を体外に放出させる通信を考察する上で、
あくまでひとつのアナロジーとして引用しているに過ぎない。 60年代のマイクロ
波盗聴装置は公文書に登場するとはいえ、どう見ても原理的に不可能だと思われる。
しかしマイクロ波ではなく、MRIのような原理ならばこれとよく似ており、そして
離れた場所に人体データを空中送信する事が出来る。キッシンジャー公文書に登場する
マイクロ波盗聴装置はマインドマシン(仮称)に関するこうした研究の一過程から描か
れた作り話ではないかと思われる。
いま全ての人間に対してMRI と似た大規模な照射を行い、あらゆる人間から人体デー
タを体外に放出させて、もう一方の受信部でこれを受け取ると考える。つまりすべて
の人間を無線局のように「送信状態」にする訳である。この時、受信される信号波は
あらゆる人の生体データが混在している事になるが、個々の人間のもつ固有の「何か」、
いまこれを便宜上生体の識別パターン、つまり「生体識別コード」と呼ぶが、例えば
これを周波数だとするとラジオのようにヘテロダイン法で特定の人間の人体データを
抽出する事が出来るだろう。次に加害者側が、この特定の人間の生体固有の何か=
「生体識別コード」に同調させた情報を送信側から送れば、目的の特定の人間にのみ
「受信」させる事が出来るだろう。多分まだかなり不正確な部分もあるだろうが、こう
して考えて見ると技術的には不可能なものではないという気がする。
119:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/21 00:57:41
周波数帯から見た場合、超低周波ならば、指向性は無視できるので、どこに送信部が
あっても目的の人体までの距離が到達可能である限りこの「通信」は成り立つ。超低周波
における遠達性と物質の透過性は、例えば超低周波音の性質を当てはめた場合、通常の無線
通信周波数帯域の電波よりも各段に良いため、逆にいえばどこにいても逃れる事は出来ず、
またそれを遮断する事も出来ないと予想されるが、この事は被害者としての経験的事実に一致
する。しかし現時点では人間の生体情報を体外に放出させる媒体が音波であるとは考えにくい。
ただ被害者から見たその性質は高周波というよりはむしろ超低周波に近い。
後半は普通の無線通信のアナロジーであるが、60年代ではなく、70年代においてようやく
実用化されたのであれば、この時期にスーパーコンピュータが登場している事を考慮すると、
やはり60年代は「生体識別コード」の情報処理技術が、具体的な装置実現問題としての実用
化の障害になっていたのではないかと思われる。
先に述べたように MRI は人体の神経活動情報そのものを体外に放出させる訳ではない。
この考察に欠落しているのは
1) 生体の神経活動情報を体外に放出させる現象を引き起こす媒体は何か?
2) 指紋のように個人を特定するのに利用される人体の個別標識「生体識別
コード」とは何か?
という具体的な解析問題であり、これらは今後明らかにしなければならない。しかし現在
進める1Hz~1MHzの低周波領域の探索でも、マインドマシンの信号波がこの帯域に存在する
ならば例え完全な信号の検出ではないとしても、何らかの検出は可能だと考えている。
120:ホッシュジエンの国内ニュース解説
07/03/21 00:58:39
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 人間の神経生理活動を乱し、虐待・殺害を特定の人物
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / に与える国家犯罪の技術解析に向けた一考察です。
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| * 国民支配と現体制の強化を目的としたこの軍事技術は、
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 米ソの大規模な資本投入と研究を背景とするようです。(・A・ )
07.3.21 ホッシュジエンの国内ニュース「MRI 型個別被検者の特定法に関する考察」
* 現在、被害者はこの軍事技術による殺害を含む生涯を通じた長期の妨害・虐待を加えられるだけ
でなく、当事者を「凶悪犯罪を起こしかねない精神異常者」と決めつけ、社会的孤立に追いやり、
収入源を断つという、まさに国家を総動員した妨害と徹底した実態の隠蔽が図られる典型的な
軍事行動的特徴が見られます。収入源を断つのは被害者を自殺もしくは犯罪に駆り立てようと
いう意図によるものと見られ、そして一方では猥褻な人体データなどの作成に、拉致された行方
不明者や収監した「犯罪者」が利用されるようです。またこの技術の存在をあえてほのめかし、
全業界の掌握と国家方針への忠誠を強要する、いわば恐怖政治の実態も存在するようです。
防御技術の確立に関しては現時点は悲観的な予測ですが、これはあくまで現時点での考察
に過ぎず、予測は普通に外れるものです。また防御が不可能なら探知し場所を突き止めて装置
を止めるという方法もあり得ます。生体識別コードの取扱いを含むであろうこの軍事技術は、
WW2の人体実験を初め、莫大な資本と研究員の動員で実現された背景があるようで、やはりかな
りのハイテク技術のようですが、まず何らかの探知に成功出来るよう努力したいと思います。(終)