09/09/13 12:20:24
URLリンク(www.pref.osaka.jp)
◆(黒田まさ子君) 一つだけ例を言いますと、箕面森町の開発、これみんな売れても七百五十億円、
真水で大阪府が負担しなければならないわけでしょう。十五億円といったら五十年分あるわけですよね。
今、もし第三区域の開発をやめれば、一般財源から出す分は、赤字の額が五十五億円減らすことができ
るんですよ。
知事(橋下徹君)箕面森町については確かにおっしゃるとおりで、僕はあの事業のこれまでの経緯がよく
わかりません。ただ、これからの第三区域のものに関しては、今あるその現状で、また道路というものも
必要性があることもありますし、あの地域の活性化ということが必要性がある場合もある。ですから、
これは慎重に判断するということで、きちんとこれからも第三区域のその問題に関しましては経営企画
会議等で慎重に、また議会の先生方とも慎重に議論させてもらって判断をしていきたいと思っています。
答になってないねw