09/11/12 18:45:16 XHPefyQE
>>124 の続き
私が小山に言ったのは、
「 何故私がここまでの事をやらなければならないのか?
このぐらいの事は自分でもできるじゃないか。自分が正しいと思うなら小山さん自分でやんなさいよ。」
小山は答えて
「 だって、自分の名前を自分で書き込むのは気がひけますから。
私だって、時期が来れば樽井を追及しますが
今は悪い噂を流す所から始めたいのです。
飯沼さん、ブログへの書き込みをお願いします。 」
この夜の小山の話し方は、猫なで声の回りくどい言い回しで、
とにかく自分の要求を私に聞かせようとする、異常とも思える口調だった。
何か切羽詰っているようにも思われた。
なお、小山日奈子は現在に至るまで樽井良和氏への追及など一切行っていない。
7月8日に電話をかけてきた時は一方的にまくしたてて命令する、
きつい口調だったが、このあたりから、喋り方がさらにおかしくなってきた。
私が要求を拒否すれば、いじけて
「 飯沼さんはブログで悪い奴を追及しているけど、結局、自分の採算に合わないことはしないんですね。 」
私が切り返して、
「 だって、これは小山さんと樽井氏の問題でしょう。自分で書きなよ。」
と言えば、小山は、
「 だって自分の名前を、、、」と、また最初から同じことを喋り始める。
この、まわりくどい要求に私は呆れ果てた。
ここにきてようやく小山日奈子の正体が判った。